JUQ-610
妻の妊娠中、オナニーすらも禁じられた僕は上京してきた義母・あやかさんに何度も種付けSEXをしてしまった…。 武藤あやか

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作品詳細

品番
JUQ-610
FANZA
juq00610
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
発売日
2024-03-22

作品説明

妊娠後期の妻を支えるため、義母のあやかさんが我が家に同居している。妻の不安定な状態を緩和しようと、あやかさんは常に介介しているが、妻がオナニーを禁止したことで、私は精神的に追い詰められていた。ある日、脱衣所で見かけたあやかさんのブラジャーに目を奪われ、理性を失って彼女に近づく。その際に匂いを嗅いでいる姿を偶然にもあやかさんに見られてしまう。驚きつつも、彼女は怒る代わりに私を理解し、そっと股間に手を差し伸べて…。妻との関係に加えて、義母との新たな感情が芽生える展開が期待できる。

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レビュー

平均評価 4.5点 全4件
溜イキが出るほど素晴らしい”ユルユル義母”のあやかさんに大満足! 武藤あやかさんは初めて見る女優さんで、スレンダーな体型ながらもムードが漂う演出がとても魅力的。相手のタクロウ君はホソダ君として知られる男優で、テクニックもしっかりしており、作品全体に期待感が湧く。妻の妊娠オナ禁というテーマはシリーズになっており、ストーリーの流れはある程度理解している。女優によって展開が多少異なるが、あやかさんの場合は比較的ユルユルとした展開が続く。 「今日は出さなくて大丈夫?今日だけ特別だから。」「チン●キ、ツバ付けた方がイイ?」などと、さりげなく性的な問いかけが続く中、舌をからめるシーンもエロティックな雰囲気を醸し出している。昼間の行為が脳裏に焼きついていたせいか、あやかさんの寝室にヨバイするとすぐに目を覚ます。ユビマンされ、「これ以上はダメよ」と言いながらも、自然と体位を変えて挿入され、最後には中出しという展開。タクロウ君は「すごく気持ち良かったです!」と叫ぶシーンは、視聴者としても胸が高鳴る。ティッシュで白汁を拭う仕草は、とてもエロい描写として印象に残る。 ユルユルとした自分に反省したように、身体を要求されても「SEXはダメよ。それ以外だったらイイから」と、少し不思議な約束をしてしまう。有名な「3cmの約束事項」の流れと似ており、いずれ自然に消えていくのだろうと、視聴者としては展開にワクワクしてしまう。前戯のシーンも長く、とてもコーフンする描写が続く。 娘のムツカも徐々に精神状態が落ち着き、タクロウ君ともラブラブになっていくが、母のあやかは放置されると嫉妬心が湧き、表情の演技が非常に素晴らしく、感情の変化をよく伝えてくれる。ついにガマンできずに、「オンナあやか」は寝ているタクロウを起こして「もう私のコト抱いてくれないの?」と、身体の奥からの願いを口にする。ここからの最後の展開は、とても素晴らしい。エンディングの会話では、「娘を(旅行に)追い出して何をするつもりなのお母さん?」と問われ、「何って決まってるじゃない!フフ」という会話で締めくくる。物語の終わり方も、とても印象的だ。 クールに迫る武藤さん 武藤さんの作品は、全体的にクールビューティな印象を受けます。感情が過剰に爆発するような演技ではありませんが、その冷静さの中に秘められた魅力が伝わってきて、特にキスシーンはとても上手です。ラストの絡みでは、クールさの中に感情を織り交ぜた艶やかな演技で、視聴者を惹きつけてくれます。本当にマドンナに移籍してくれてよかったです。そのような表現力のあるアーティストが活躍してくれたら、もっと多くの人に楽しんでいただけるのにな、と感じました。 良かった このシリーズはとても好きなんだが、義母が婿さんのオナニーを手伝うという演出がちょっと物足りない気がする。最初は手こきぐらいで止めて、我慢できない婿さんが徐々にエスカレートして、結局義母も欲求不満を抱えながら付き合っていくという流れが、もっとエキサイティングだったんじゃないかと感じてしまう。最初から全部してしまうと、なんだかなあという印象だ。シリーズの最初はそんな展開だったような気がする。ただ、武藤さんが戸惑いながらも身体を許していく様子はとても良かったし、特に風呂場でのシーンはいやらしく、すごくエロいと感じた。義母と婿のズブズブな関係が徐々に深まっていく過程が、もっと魅力的に感じられる気がする。 「種付けSEX」復活の孕ませ系作品 前作では妊娠させるという演出すらなくなっていたり、クオリティが低めな作品が続いていたシリーズだが、今回はだいぶ回復した。冒頭では、婿のオナ禁を知っているにもかかわらず、露出が多く、家の中をうろつくような無防備な格好をしたり、下着を忘れるなど、無防備なキャラクターを演じている女優の演技はちょっと物足りない。演技が確信犯的に仕掛けられていて、脳天気で無頓着な感じがなくて、台本と合わない部分がある。ただ、義母として婿に見られてることを意識した後、服や下着がエロくなる演出からは、女の発情が伝わってくるようになる。 最初のシーンでは、義母が婿に手を出している展開で、婿に夜●いをかけられても積極的にチ○コをしゃぶり取る淫乱な姿がとても良い。本番はダメだよと断っても強引に婿に中出しさせられて、妊娠リスクへの危機感を演じる武藤あやかの演技は上手い。おかわりセックスの前には、婿が自分の中出し精子入りマ○コをクンニするシーンがあって、ちょっとキモいけど、三島六三郎監督作品なので、男が精子を舐めるプレイに興味があるという想定内。 婿に「種付けSEX」されたことで、中盤ではフェラ抜きで婿の精子の濃さを見て、中出しされたら孕まされることを意識したり、娘との会話で婿が当分妻に種付けSEXをさせてもらえない状況であることを確認したりするなど、義母の頭の中で婿に孕まされるという想像が広がっていく。ちょっと分かりにくい部分はあるが、中盤では孕ませドラマとして演出を盛り上げようとしている感じは伝わる。 ただ、後半のセックスシーンでは最後に孕まされ煽る演出がちょっと弱めで、エンディングまで義母が婿との「種付けSEX」にハマってしまったという感覚が伝わるには少し物足りない。藤かんな編や松本翔子verには及ばないものの、シリーズに求められる要素は満たしている。本番の回数が減ったのは残念だが、疑似ハメでカサ増しするより2回の本番のガチ度を高める判断なら、それはそれでありだ。 武藤あやかはドラマ的にテンションが低めで、前作の吹石れなのような明るいエロエロ感が台本との相性が良さそうだが、カラミのパワフルな演技と受精感のある中出しされの演出は文句なし。作品としては満点とはいかないものの、久しぶりにこのシリーズらしい内容だったと思う。

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