GAS-476
パイズリスター誕生 宝田もなみのこんなパイズリ見たことない!

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配信サイト:

作品詳細

品番
GAS-476
FANZA
71gas00476
DUGA
gas-0288
レーベル
GAS
発売日
2020-06-01

作品説明

「パイズリスター誕生」シリーズ第2作として登場した宝田もなみは、きっちりとキツく挟み込むホールドを習得し、ノーカットで11発もの挟射を披露。パイコキやパイ刺しなどもこだわり抜き、2回もの暴発シーンも収録。総合監修は大木いこで、台本・撮影協力は杜哲哉が担当。実力派が集結したパイズリAVの決定版。

宝田もなみの他の作品

レビュー

平均評価 4点 全15件
気持ち良さそうなパイズリ 前作と比べても劣らない、パイズリ挟射に特化した作品です。この作品では、パイズリの挟み込みを意識的に取り入れており、まるで脳内で音が鳴るようなしっかりとした挟み方が多数見られます。無駄な激しい上下動はなく、落ち着いたながらも丁寧な動きが特徴です。また、飛びが良い射精シーンも含まれており、快感をより感じやすくしています。シチュエーションとしては、女性が優位に立つ場面が多く、優しく抜いてあげるといった演出がほとんどで、とても心地よいです。過剰な痴女表現はなく、自然な言葉遣いが交わされているため、プレイしやすいのもポイントです。ただ、唯一少し残念なのは、パイズリ挟射に特化した作品であるはずが、途中でおっぱい手コキでフィニッシュするシーンも含まれていること。気持ちよすぎて我慢できないほどだったのかもしれません。ただ、ほとんどのシーンが挟射で構成されているので、ご安心を。今後の3作目にも期待していますし、シチュエーションも引き続き女性優位なものを希望しています。 なかなかの挟射あり 今回の宝田もなみの作品も前回とほぼ同じ構成になっていました。ただ、若月みいなよりも、挟射のシーンがより勢いがあり、エロティックな演出が強かった気がします。個人的には前作の若月みいなの方が胸が大きく、よりエロイと感じたので、私としては前作の方が好みでした。次回作も楽しみにしています。 宝田もなみファンでなくても 私は宝田もなみのファンではありませんが、たまに彼女の作品を観ることがあります。例えば「ねっとりパイズリ誘惑女教師 宝田もなみ イク時はもの凄い挟射」など、一部の作品は見ていました。しかし、今回はその彼女の作品の中でも、イントロのパイズリ研修シーンだけで、息子が大きく反応しているのを観て驚きました。その熱量と演出の仕方には、思わず感心してしまいました。ズリキチの皆様にはぜひ観ていただきたい作品です。 パイズリ好きも大満足! 前作の若月さんの作品を見て、このシリーズにファンになってしまいました。それまで若槻さんを知らなかった自分が、こんなに好きな作品に出会えるとは思ってもいませんでした。このシリーズは、パイズリが好きな人にとってはまさにマストな内容で、本当に見応えがあります。元々パイズリが好きなもなみちゃんが出演しているので、とても感動しました。ハアハア このシリーズは、中途パンパなパイズリ作品によくある、パイズリが少なく、挟射フィニッシュで終わるような偽物の内容ではありません。パイズリが中心となるだけでなく、おっぱいシーンも多数登場し、全体を通してパイズリ作品の中でもトップクラスのクオリティです。その充実した内容に、本当に満足しています。 今後も同じような構成で、おっぱいを多く映してほしいですし、有名な巨乳女優さんにも出演してもらいたいですね!期待しています!! ホールドサイコー! 今回の作品は、マイスターの指導でパイズリテクニックを磨いた宝田もなみが、数々のパイズリシーンで魅せるもので、非常に豪華な内容となっています。パイフェラ、パイコキパイ刺し、暴発シーン、さらには7連続パイズリと、どれをとっても見応えのある演出が続きます。特にパイフェラシーンでの「パイズリとフェラどっちがいい?」というセリフは、かつての「パイズリクライマックス」を彷彿とさせ、久しぶりに胸が熱くなる感動がありました。 マイスターが指導したパイズリテクニックは、乳房の先端を軽くつまみながら小刻みに動かすスタイルで、ホールドの安定感が高く、女優にも負担が少なく、挟射の勢いも非常に良いと評価できます。このテクニックは、昔ながらの「でかい乳で挟んでりゃいい」という時代から一歩進んで、新たなパイズリの可能性を示唆しています。そうなると、やはり気になるのはセルフパイ舐めのシーンです。パイズリシーンの前、少しのイメージシーンでセルフパイ舐めが描かれていたら、さらに作品の完成度は高まります。次回作にはぜひそのような演出を期待したいですね。

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