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愛しのデリヘル嬢19 デリヘル呼んだらどっかで見た事があるカナダとのハーフ読モのうららか麗だった件さらにビンタ2発に男潮を吹かされてしまった件

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作品詳細

品番
ID-019
FANZA
h_113id00019
DUGA
plum-1813
メーカー
プラム
監督
発売日
2020-05-01

作品説明

自宅にデリ嬢を呼んで中出しを楽しむというシチュエーションがエロい!今回はちょっと珍しいタイプの女の子が登場。カナダと日本のハーフで、読書好きな彼女はデリバリー業に携わっているなんて、意外性満載!彼女の雰囲気もバラエティに富んでいて、思わず引き込まれる。脱がしてみると、タトゥーが施されていて、乳首にはピアスが付いていて、思わず「DQN?」とツッコミたくなりそう。しかし、彼女の敏感な乳首は強く責めるとビクビクと反応し、体を仰け反らせてエロい反応を見せてくれる。自分のチンポで責めると、彼女はどんどん気持ちよくなり、中出しをするとその反応がエスカレート。キレて強烈なビンタを喰らうという、痛快かつエロい展開が待っている!

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レビュー

平均評価 4点 全8件
センスの良いタトゥーが素敵な新人女優さん! まだ本数が少ないですが、タトゥー女優にありがちなガリガリ体型ではなく、柔らかめの体つきがすごく魅力的でたまりません!ピンクの乳首とピアスの組み合わせがとても可愛いですし、タトゥーのデザインもセンスが良くて、一目惚れしました。この作品ではまるで彼女のプライベートに踏み込んで見ているような気分になり、ドキドキしてしまいました。台本っぽくなく、彼女の言葉で話しているようなリアルさがあって、とても入り込めました。 彼女の演技を通して、なんだかんだ怒りながらも胸糞な男を許してしまうような気持ちにさせられ、見ていて自分がどうしてこうなっているんだろうと、ちょっと切なさを感じました。でも、こんなに今どきの可愛い女の子が出演してくれるなら、いくらでも払って見たいなと思ってしまいました。 こだわりだけが詰め込まれた部屋での嬢と男の物語 部屋にやってきたデリヘル嬢が、男の前でいきなりチンポをくわえさせられるという展開から始まります。その嬢は刺青が施されているため、少し大人びた雰囲気を漂わせています。男はその嬢にオナニーをさせ、途中で動画が撮られていることに気づいて怒られてしまいます。動画が流出するとチンポを切るという脅しで、嬢にオナニーを続けるように強制されます。その間、男はどさくさに紛れて生挿入を試みますが、嬢に足で蹴られてしまいます。男はその怒りを買い、ゴムをつけることを条件に土下座して挿入を許されます。バックの合間にゴムを外し、正常位で中出しをしますが、ゴムが外れていたことがバレてビンタされます。慌ててたらいのシャワーで洗い流す嬢。その後、キッチンでおしっこをし、なぜかディルドを挿入されてしまいます。帰り支度が終わると、男が再度フェラを求めるが、大量の精液を放ち、顔面をびしょびしょにされる嬢は怒りを爆発させ、射精後にシゴキをされ、男は大量の潮吹きをします。 クズ男だがチンポは良いらしい うららか麗さんがブログでこの作品について語っていました。 「今のところ一番のお気に入り」という言葉に、彼女の強い感情が伝わってきます。 男優さん、監督、プロデューサー、そして私、4人で一緒に作り上げた作品という点も、その完成度に裏付けられているように感じます。 狭い部屋に、仕事だから我慢しなければいけない、でも客は異常なほど変な人。 風呂もトイレもない家で、デリヘルとして派遣されたらどうするかという設定。 その状況を、まるで自分自身の体験のように感情を込めて撮影したというのです。 撮影現場は本当に楽しく、いい雰囲気だったと語っています。 ここだけの話、人生でも珍しいほどの相性が抜群だったというコメントも、作品への愛情が伝わってきます。 チラシが何枚も貼られていて、部屋がとても雑多な印象。 その中で、風呂もないという状況に、即尺を求める客がいて、それが作品の雰囲気をよりリアルにしているのかもしれません。 中出しされてもビンタをする、でも仕事はしっかりこなすデリヘル嬢の姿が描かれています。 繰り返し見たいかと聞かれても、否定しますが、作品としての完成度は高いと感じています。 どこかの作品として、しっかりと成立していると言えるでしょう。 港の音が気になる どの場所で撮影されたのかは分からないけど、全体を通して港の音が聞こえてきてちょっと気になった。リアルさを追求しすぎているのかな?と思うところもある。 茶番なのかマジなのかわかんない空気感がヤバい 最初から女のキャラクターがなんかちょっと違和感のある感じで、男のほうも何か認知の歪みがあるのかな?って思えてきて、コミュニケーションがまったく噛み合わないという感じで、最初から不安な気持ちが先行してました。でもよく見てみると、女の子は意外と可愛い顔をしていて、地雷系の男の願いを聞いてあげたり、よく聞いてみると至極真っ当なことを言ってるんですよね。あれ?この子、意外と上手なんじゃないの?って気になってきて、徐々に気分が盛り上がってきましたよ。 なんだかんだで気持ち良くなっていくと、ダメ女一直線という感じも個人的にはすごく好きです。顔をトロトロにしながら、すんごい腰つきの騎乗位を披露したり、スパイダーの姿勢で乳首を舐めたり、バックで突かれるときには顎を上げて体を反らせてさらに忘我の境地へと誘う姿は、とてもエロティックで魅力的です。ピストン自体は特に目立たないんですけど、それよりも他の演出の方が印象に残りました。 なんてったって、ぽってりとした唇がすごく欲しくなるし、白い肌と柔らかそうだけどちょっと弛んだムッチリボディもたまりません。設定が貧乏くさいとか、電気マッサージや台所でのシャワー、ドロドロの(疑似)精液が顔に大量にぶっかけられるなど、ちょっと笑えてしまうような演出も多かったですが、最後にブチ切れた女がチ○ポをシゴキ上げて男が潮吹きするシーンは、なぜかスカッとしました。 この作品の「うららか麗」って感じが、かなり地味なんじゃないかな?って思えてきて、この子にかなり興味が湧きました。

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