JUL-787
先立った兄貴に家族を宜しくと頼まれたので母×娘まとめて中出し調教して服従させる事にした―。 小早川怜子 有岡みう

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作品詳細

作品説明

夫を亡くした妻の怜子と娘のみうを守るために、義弟の健治が介入する。生前に兄から二人を預かるという義務を果たすため、また怜子に秘めた恋心を実現するために、健治は二人を受け入れることを決意する。しかし彼の真の目的は、ただの家族の支えではなく、二人を自分の支配下に引き入れることだった。気づいた怜子とみうは家を飛び出そうとするが、待ち受けていた健治に捕らえられ、暴行と中出しの日々が始まる。やがて二人はその状況に反発し、ある日を境に完全に豹変して…。

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レビュー

平均評価 4点 全7件
熟したと熟れたはきっと意味が違う マドンナってタイトルで登場するなんて、意外でした。マドンナといえば、大人の女性が登場するメーカーのイメージがあるのに、ここではJK風の有岡みうが出演しているとは、ちょっと違和感がありました。もしかしたら、この作品は「熟女」をテーマにしているのかもしれません。ただ、「熟した女性」と「熟れた女性」の違いって、結構あるんですよね。前者は年齢が進んだ女性、後者は体や性格が発達した女性という意味でしょうか。有岡女史は、まだ若いのに、そんなに「熟れ」てるって感じもするし、逆に「熟れた」って感じもするので、個人的にはどちらか一方に決めつけるのは難しいなって思いました。 そんなことを考えながら作品を観始めましたが、結局は予想外の展開でした。最初からJKスタイルの有岡女史が登場し、そのあとで大学生の役として回想シーンが挿入されるという構成。年齢の話をするのは失礼ですが、演じる役の年齢より若いという設定だったので、多少は理解できます。 タイトルからして、娘の役なんだから、あんまり「熟女」の話は無理があるような気もしました。それにしても、作品の内容は、嫌がる母親と娘の関係が逆転するという、都合の良いAV的なストーリー展開。前半はかなり暗い雰囲気で、観るのにも少し苦しくなりました。 ただ、前半の作り込みが雑だなと感じました。娘が「大学を辞めてアルバイトするから逃げよう」と言うと、母親が「大学に行けなくなってもいいのか?」と尋ねる場面があるのですが、娘が首を横に振るシーンがありません。それって、ちょっと違和感がありますよね。母親も、娘を守ろうとしているのなら、もっとしっかりとした対応がほしいなと感じました。 後半は、ストーリーが薄いですが、単純にエロスを楽しむには十分です。しかし、カメラワークがちょっと物足りなくて、どこか味気ない感じがしました。私は有岡女史をメインで観たいという気持ちが強いので、彼女の出演シーンがほとんど見られなかったのが残念です。小早川氏のファンの方は、どう思われるのかはわかりませんが、彼女の魅力を十分に発揮できる場面が少なかった気がします。 全体的に作りが雑に感じた私ですが、喪服風の有岡女史が妙に色っぽくて、香典袋に入れた尻子玉を彼女に差し出さざるを得なかったという、ちょっと恥ずかしいほどエロい一コマがありました。 闇堕ち母娘が漢をしゃぶり尽くす 未亡人となった怜子と娘のみうは、義兄のけんじに引き取られる。しかし、けんじは怜子に恋心を抱いていたが、その感情は歪んでしまい、結局は性的な暴行に及ぶ。帰宅したみうが部屋に忍び込み、叔父と母親の痴態を発見する。逃げようとした二人は、しげるによって縛られ、暴行にさらされる。みうはオマ○コに弄られ、その羞恥と快感で絶頂を経験する。馬乗りでイチャイチャする様子、生チ○ポが挿入され、気持ちよさを味わうみう。PtoMで母親に味見させ、鬼畜的なプレイを展開。バックで激しく突かれ、玩具のように扱われる。娘にしゃぶらせながら母親をクンニし、イキそうになる母親に挿入する。娘の前で無残に淫らな行為を行い、みうにPtoMをし、その後またヤル。母を背面座位で突き刺し、娘をクンニでイカし、娘に結合部を丸見えにして絶頂。娘にしゃぶらせた後、下から突き上げられ、悲鳴を上げてマジイキする怜子。みうを後ろから前から掻き回し、膣内射精。続けて母親にもハメて中だし。夜が更けてもバイブで調教され、自分から絶頂を懇願する母娘。 けんじとのS○Xを待ちわびる二人。頭の中はそのことで一杯。帰宅した母娘は、玄関で即尺するドスケベな姿を見せ、狂ったようにチ○ポに吸い付き、挑発する。舌を伸ばして精子を受け止める。ベッドで押し倒され、怜子が自分からハメアクメ。みうも跨り、気持ちよがる。 翌朝、Hな格好で二人に吸茎される。みうにフェラされながら、怜子とベロチュウ。言葉責めで焦らされ、怜子が顔騎し、みうにパイズリされてる亀頭を舐め回す。今度は怜子にフェラされながら、みうをクンニでイカす。オナニーを見せつけ、S○Xを懇願する母娘。正常位で怜子がオマ○コを掻き回し、アクメ。PtoMでみうが咥えるも、また怜子が対面座位で挿入。顔騎したみうと同時イキ。母娘交代し、みうとS○X。娘をイカしたチ○ポに夢中でしゃぶりつく変態母。またハメると反り返って絶頂。後ろから突かれ、淫語を喚きながら乱れまくる怜子。二人のお口とオマンコを交互に堪能。正常位で母親の絶頂マ○コで中だし。さらに、母娘を重ねると娘に挿入し、射精。 けんじの運命は、優位に立つはずが逆にしゃぶり尽くされる羽目になる。 本格ドラマとして、母娘の関係がしっかり描かれており、丁寧な画作りに好感を抱く。拒絶から闇堕ちへと反転する流れは非常にすばらしい。また、揃いの下着がエロいと感じる点も魅力的だ。一方で、プレイが繰り返し多く、やや冗長な部分があるのが残念。 怜子さんみうさんどちらも最高にエロいです 後半のシーンでは、怜子さんとみうさん共に非常にエロティックで魅力的でした。最初は怜子さんを期待して購入しましたが、みうさんの出演も非常に印象深く、どちらも見応えのある内容でした。特に後半の展開は、二人の魅力が最大限に発揮されていて、とても満足しました。 秀作:前半と後半のギャップが見事 シリーズ3作目で、1作目のようなヌルさやダルさは感じにくくなり、全体的にクオリティが一気に上がっている。女優の演技力も格段に上がっていて、キャラクターの描写がより深く、リアルに感じられるようになった。前半のゲスなNTR調教も、後半の母娘丼3Pハーレムセックスもそれぞれに独自の魅力があり、映画のような展開で観客を惹きつける。小早川怜子の美肢体は相変わらずだが、イイ女から美熟女へとスムーズに変化しており、年齢とともに成長したような印象を受けた。母親役も、前作より違和感が少なくなり、母子相姦のテーマを扱った新作にも期待が高まってきた。 極端に変わった二人が見れたのは良いとは思うけど・・・ 調教の過程で焦らされる様子はとても印象的で、良いポイントでした。母娘の反応の違いも、全体的にバランスが取れていて悪くありませんでした。ただ、完全に堕ちて積極的に行動する姿を見せたのは、ストーリーとしての魅力を感じさせた一方で、少し極端に感じることもありました。もう少し中途半端な状態を描いてほしかったです。その部分がもう少し丁寧に描かれていれば、より深みのある物語になっていただろうなと感じました。

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