CMN-048
邪淫神の生贄 冥界のオシリス 相田まい

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作品詳細

品番
CMN-048
FANZA
51cmn00048
メーカー
シネマジック
レーベル
NOIR
発売日
2010-02-01
出演者

作品説明

考古学者・まいが手に入れたお宝は、呪いをかけられた首輪だった。その瞬間、偉大なる淫神の災いが彼女の身に降りかかる。現実か幻か、その境目は曖昧だが、容赦も慈悲もない恐怖が彼女を待ち受ける。古代の性儀式が凄惨な形で行われ、その光景はSMファンタジーの極致とも言える。悠久の時を超えた禁忌の世界へと誘う、圧倒的なスリルと幻想がここに。

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レビュー

平均評価 1.6点 全5件
もう一押し、欲しかった。 ストリップダンスと立ちオナニー、触手による責め、ふんどし姿でのがに股縛り、放尿や熱蝋責めなど、内容自体は非常に魅力的でした。しかし、作品全体として感じる「力」は感じられず、少し物足りなかった印象です。特に、全体的に卑猥さよりも綺麗さが強調されており、スケベさが足りていなかったように感じました。ストリップダンスのシーンではモザイクが多すぎたのも残念で、ビキニの露出や極小前張りのシーンが観られなかったのは勿体なかったです。立ちオナニーのシーンでは尻を画面に向けて撮ってほしかったと感じました。ただ、東雲勇太監督の作品として、イメージの具現化と「絶妙なローアングル」は非常に素晴らしく、作品の雰囲気と構成に満足しました。ふんどし姿でのがに股縛りや責めの描写に時間をかけていたことにも大変満足しました。筆者は東雲勇太監督の「過激さとスケベさのバランス」が理解できる大ファンであり、今後もダンスとSMを融合した作品を期待しています。 ストーリーが萎える ストーリーの展開が私には少し合わなかったですね。非現実的な設定でのSM作品は、あまり好みではありません。ストーリーに重点を置きすぎているせいか、内容が薄く感じられてしまいました。この監督の責めは最近見慣れてきたものですが、それでも内容が良いので、毎回レンタルして楽しんでいます。しかし、たまにこのような「はずれ」の作品も出るようで、残念です。常に「見せるシーン」を意識しているため、毎回新しい内容を構成するのは難しいかもしれませんが、ストーリーで誤魔化すのではなく、内容そのものを磨いていくことが今後求められるでしょう。 茶番 パッケージやサンプルムービーから内容が予測できたにもかかわらず、予想以上の茶番AVでした。ネックレスを付けた考古学者のような女性がタイムスリップして様々なプレイを受けますが、エロさはほぼなく、絡みも一回だけで物足りませんでした。放尿や熱蝋責めのシーンでは、本当に嫌なのか泣き叫びますが、これまでそんな素振りを見せたことがないため、意味が理解できません。オチも全くなく、ただコミカルな演技が残るだけでした。男優が呪文を唱えているシーンも、笑えてしまうほど不自然でした。 最悪。 どこまで行っても面白くありませんでした。SM作品としても、一般作品としても評価がゼロに近いです。ストリップのような踊りも下手で、全体的な演出が非常に不味かったです。 老舗のCINEMAGICだから見たけど。 設定からして非常に萎える内容でした。SMビデオなのに、不快な設定が多すぎて、観る気になれませんでした。

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