NTJ-016
拷問ROOM 塩見彩

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作品詳細

品番
NTJ-016
FANZA
ntj00016
メーカー
ドグマ
シリーズ
拷問ROOM
監督
発売日
2023-11-18
出演者

作品説明

専属女優の塩見彩が手がけた10年前の名作「拷問ROOM」が全面的にリメイクされ、新たなコンセプトで再び登場した。この作品は、当初は和風の拷問物が人気を博していた中で、洋風のテイストを加えた新たなジャンルとして生まれた。12年前から和の拷問作品が注目されていた中、その空白を埋めるために企画されたのが「拷問ROOM」だった。今回の復活作では、過去の作品とは大きく異なるテーマが取り上げられている。これまでの「恐怖」「激痛」「少女の泣き叫び」に加え、今回の作品では「恐怖、激痛、苦しみ」を犯人グループに理不尽に与えられ、その結果、拉致され監禁された女が理性を失い、快楽に変えるという、ドマゾモンスターへの変貌がテーマとなっている。これは、まさに塩見彩のバージョンである。彼女が痛みや苦しみのプレイを通じて、そのエクスタシーをエロさへと昇華させ、どんどん深みを増していく。しおみんならではの、彼女のキャラクターを最大限に活かした「拷問ROOM」である。その見どころは、女優が全裸で椅子に逆さに拘束され、両サイドからグラインダーで火花を浴びるという名シーンだ。昔の撮影では、危険なプレイのため、女優の安全を最優先にし、短時間で撮影を終えるという張り詰めた現場だった。しかし今回の作品では、しおみんの強さに加え、火花を浴びながらも、性器にフィストを突き入れられるとガチでイキ狂う光景が登場。そのエロさは、昔のシーンとは比べものにならないほど深みと長さを持っている。カットを切って拘束をほどくと、しおみんは「フィスト、オマンコに入っちゃうと、後はどうでも良くなっちゃうんだよね。気持ち良すぎて」と豪快に笑い、現場を和ませた。その時の笑いは、しおみんの真の姿を垣間見たように思えた。3年間で26本もの作品を撮影してきた理由が、ここにあった。今回の「拷問ROOM」は、しおみんの世界観が強く反映された作品で、彼女がどんな作品でも「しおみんワールド」に変える力を見せてくれた。また、撮影の前には、ドイツのオルデンブルク国際映画祭にも参加し、レッドカーペットを歩いた彼女の姿も印象的だった。その疲れを一切感じさせないで、深夜まで楽しそうに撮影をこなしていた。見事な作品が完成した。今すぐチェックしてほしい。

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レビュー

平均評価 4.5点 全2件
最高のオホ声 汚すぎるシーンがたくさんあって、ちょっと気になったんですけど、表紙のシーンだけで十分に引き込まれました。むしろ、その表紙の描写がすごく魅力的で、中身をチェックしたくなるきっかけになりました。ただ、一部のシーンはあまり好みじゃなかったので、全体的な評価は少し微妙です。 くれぐれもお体大切に 現役のAV女優として活躍中の塩見彩は、ドMの要素が強く、エロティシズムの表現においても非常に強烈な存在です。今回の作品でも、彼女の主戦場であるドグマの撮影で、彼女のエロ強さが最大限に引き出されています。指やディルド、デカチンによるイラマに至るまで、ゲロを吐きながらも快感を叫び、蝋燭攻めでは「気持ちいい」と言わせるほど、彼女の表現力は圧巻です。さらに、メンの状態で逆さにされ、フィストと火花攻めの同時プレイという、非常にハードな状況でも堪え抜く姿は、ただのエロさではなく、一種の芸術とも言えるほどです。恐怖と苦痛の中でも、彼女はその快感を追求し続ける姿は、見る者を戦慄させます。フィストを受けているときの彼女の反応は、まるでどうでもよくなってしまい、ただの快感に没頭しているように見えます。そうした姿は、彼女のエロ強さを象徴するものであり、ただのAVとしてではなく、芸術としての存在としての魅力を発揮しています。ただ、そんな彼女の魅力を味わうには、くれぐれも自分の身体を大切にしてほしいと思います。

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