JUL-657
人妻洗脳 一色桃子

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作品詳細

品番
JUL-657
FANZA
jul00657
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
シリーズ
人妻洗脳
発売日
2021-07-17
出演者
ジャンル

作品説明

夫と買い物帰りの道で、同級生にイジメられている鈴木を見かけた桃子は、正義感から彼を助けようとする。しかし、鈴木は桃子の優しさに心を動かされ、自分の息子のように親身になって接されるようになった。そんな中、鈴木は「催●術入門」という本を手に入れて、奴らに復讐するため、桃子を使って試してみる。すると、桃子は言いなりになっていく。そして、鈴木は彼女をさらに深く洗脳し、自分のものとして支配しようとする。その結果、桃子は「貴方は私のご主人様、何でも御奉仕させて頂きます…。」と、完全に自分の意志を失ってゆく。

一色桃子の他の作品

レビュー

平均評価 4.6点 全20件
何の其。 「桃子」嬢の演技は、まるで本物の役者のようにリアルで衝撃的だった。年齢を感じさせないその魅力は、使い込まれた陰部や不美肌、弛みを帯びたボディといった不完全な要素を、逆に魅力に変えていく力を持っている。どれだけ不完全でも、彼女が演じる姿は常にエロティックで艶っぽい。その姿は、ただの作品を超え、見る人を魅了し続ける。未だにその画は、どこまでもエロさを引き出す力を持っている。本当に素晴らしいの一言に尽きる。 とっても素晴らしい!! MCが大好きな私にとって、エロかわいい桃子さん出演のこのクオリティの作品は、まさに最高の幸せです。シナリオも、雌犬から大好きな不倫相手へ、そしてメス奴隷へと変わっていく展開が非常に魅力的で、操られているような受け答えの演技がとてもリアルで引き込まれました。早送りができないくらい、2時間もの間ずっと画面の前で集中して見ていました。シリーズ化してほしいという気持ちと、これ以上ないのではという満足感が混ざり合い、少し複雑な気分になりました(^^; 洗脳ものの中でも最高レベル! 桃子さんの演技は本当に素晴らしく、この作品を観てから何度もリピートしてしまいました。清楚で優しい奥様が、男の洗脳によって徐々に自分の意志を失い、肉便器としての立場に追いやられていく過程は、非常に説得力があり、感情的にも強い衝撃を受けました。特に、彼女の喘ぎ声は最初は控えめだったものが、徐々に情熱的に盛り上がっていき、その変化が非常に魅力的でたまりませんでした。そして、最後に「性奴●として忠誠を誓う」という台詞を言いながらの騎乗位は、彼女の感情の変化と役柄の深みがとてもよく出ているので、見終わっても心に残るシーンです。この一連の展開と桃子さんの表現力には、本当に感動しました。鬼リピートしてしまうほどのクオリティです。 桃子さんやっぱり最高! 桃子さんの熟れた舌の表現には強い魅力を感じました!ワンちゃんのように無邪気で愛らしい顔舐めシーンは、とてもエロティックで心を掴まれました。舐められている際の「臭いー?」というセリフや、手を口の中に入れるような大胆な演出は、まるで熟女系の女優さんのようなアプローチで、とても新鮮でした。このような演出をもっと見たいですし、シリーズ化してほしいと強く思いました♪ 美人人妻も洗脳されたら従順淫乱 友達に虐められていた男子学生を助けたことで、人妻の桃子と学生の関係が始まる。学生は道端で催淫術の本を拾い、その能力を習得しようと必死に読み込む。試しに桃子に催淫術をかけようと企み、それが成功し、桃子は完全に催淫術にかかり、可愛い犬のように四つん這いになり、わんわんと吠えながら部屋を走り回り、お手やお変わりを要求される。その桃子の演技は、まるで真剣勝負のような迫力と可愛さを兼ね備えており、見事な出来だった。その後、学生が桃子に「自分が大好き」「自分のちんぽが大好き」と洗脳すると、桃子は素直に「ちんぽが大好き」と言いながら、胸を出し、ボリュームたっぷりな乳房を見せてくれる。次のシーンでは、ツンと勃った乳首を堂々と見せ、おまんこも見せると告げて、綺麗なピンク色のおまんこを学生に披露する。学生は桃子の身体を好き放題に弄り、おまんこがびしょ濡れになり、あー、あー、おー、おー、と悶え声、喘ぎ声を上げながら絶頂に達する。桃子の目は宙を漂いながらも、身体は敏感に反応し、快感に満ちた様子が伝わってくる。その演技は、まるで本物の気持ちを表現しているかのようだった。最後のシーンでは、桃子は性奴隷、肉便器、催淫術をかけられ、自ら学生に奉仕する。前から後ろから、前後の騎乗位でも、もっと、もっと、ちんぽを挿してほしいと懇願し、あっー、気持ちいい、いっちゃう、イキそう、と声を上げる。桃子は「奴隷肉便器」を連発し、催淫術を外された瞬間、必死に抵抗しようとするが、身体は絶頂の最中でストップを許さず、エクスタシーを感じのけぞって「イクー」と叫び、絶頂に達する。またすぐに催淫術をかけられると、学生に対して従順に奉仕し、身体を投げ出しながら攻められ、イキ、また攻められ、イキの連続で、その悶え声や喘ぎ声は、身体の底から湧き出たような、いやらしい身のこなしと喉の奥からの声が、観る者を興奮の頂点に導く。催淫術によって洗脳された時の従順な女の姿と、正気を取り戻した時の表情、必死に逃げようとする姿、しかし人妻としての性欲がそれを乗り越え、快楽に負けて絶頂する桃子の演技。この切り替えは難しいはずなのに、見事に演じ切っており、桃子は最高にいい女だと自信を持って言える。一見の価値のある絶品作品である。

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