ROYD-054
元ヤリマンの担任教師も痙攣するほどイカされまくり!性欲モンスターなんですウチの息子は…。 長谷川りさ に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、滝沢ななお です。

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作品詳細

作品説明

息子の不適切な性欲に悩む母親が相談に乗ったのは、元々エロティックな考えを持つ教師だった。生徒が暴走する妄想とオナニーで登校できなくなった状況を救うため、教師は生徒と直接対峙しようと決心。教師は生徒に直接触れたり、裸になって接するなど、熱心な姿勢を見せた。しかし、その行動は逆効果となり、生徒の性欲をさらに刺激し、完全体のエロモンスターへと変貌。学校に通い始めるが、学校中から追われ、何度も中出しセックスに巻き込まれてしまう。

滝沢ななおの他の作品

レビュー

平均評価 3.7点 全24件
プレイ面での変化のつけ難さと女優さんの淡白さで抑揚のない作品に… 「性欲モンスター(以下、SM)」シリーズは、ロイヤル・Hunterさんの「性欲モンスターなんです〇〇の××は…」やダスッ!さんの「うちの息子は性欲モンスター」など、対決型の作品と比べて、SMシリーズは優劣を決めるほどの差があり、結果的にバリエーションが少なく、後半になると飽きが来やすいのが難点と感じられる。特にキャラクターの個性や展開の工夫が目立たず、物語の流れに張りがないと感じた。 シリーズの3作目に、りさ(現、九十九メイ)さんが登場。彼女は担任教師役で、SM君は性欲が異常に強く、学校でも勃起したり、教師の輪●シーンを妄想したりと、周囲からはバカにされ、引篭もってしまう。そんな彼をりささんが家庭訪問し、「何でもする」から学校に来てと言った一言でSM君の部屋に招き入れるも、部屋にはダッチワイフやエロポスター・DVDが山積みで、ヤバさを感じて一旦退散。帰り道、しゃあない一回やらせるかと呟き、序章「最近、息子の様子が変なんです」で終わる。 第一章では、学校に来るので触らせてあげるというセリフで、りささんからおっぱい揉まれる。手マンクンニと進み、一応「先生と生徒だから」と挿入は拒否されるが、りささんのターンにフェラ抜き。69で再度抜くも挿れたがるSM君。素股で誤魔化そうとするが、なし崩しで挿れられ、以降は体位を変えつつ攻め倒される。限界を迎えるも追い打ち立ちバック、リビングに逃げるも追撃。自室に戻りトドメ。シリーズ恒例として、コンドームをりささんの身体に並べて終わる。 第二章は学校内でのSM君の妄想。フェラと3P風の短い章で、位置づけが明確でなく、興奮度も最小限。必要性感じず、物足りなさを感じた。 終章は、あの日のことが忘れられないSM君。放課後、先生と2人きりの教室からスタートし、シリーズの山場となる執拗な追い掛け回しが展開され、ヤられまくる。廊下、体育倉庫、トイレ、階段の踊り場、教室に戻り完結。特段のオチはなし。 本シリーズでは、プレイ面での緩急のつけ難さが目立ち、りささんの芝居のイマイチ感や表情の乏しさ、プレイ時の淡白さが悪い意味で融合。結果として、盛り上がらない作品に感じた。移動(逃亡時)もすたすた歩きで、苦笑を禁じ得ない。せめてカットを入れてくれたらと思う。 りささんはキリっとしたお顔立ちで、お身体は言うことなしなエロさ。高身長、美脚という特徴を活かしたプレイを増やすとか、巨乳を駆使したパイズリ(ほぼなし)シーンを入れるとか、工夫が欲しかった。芝居面でも、素人物では笑顔やイキ時の感じ方が自然で変化に富む良作もあるだけに、何とかそうした面を引き出してくれたら、より魅力的な作品になったはずだ。 輪●物ではないのでご注意 サンプル画像からラストの2番目に教室での輪●シーンがあると見て、ラストが輪●パートであると期待して購入しました。しかし、実際には出演男優の妄想という形で冒頭に数分だけ挿入されるだけの内容で、期待はずれに感じました。他にも1分ほど3Pシーンがあるものの、全体的な内容はあっさりと疑似くさいもので、作為的な演出に感じざるを得ませんでした。輪●物として期待する人は、私のように痛い目に遭う可能性が高いです。ご注意を。 一方で、絶倫少年物として正しく見極められた上で購入されるなら、問題ない内容だと言えます。とにかく逃亡と捕獲の挿入シーンが連続し、ドタバタ感が際立っています。女優さんの疲労による変化も感じられますが、ロケーションの変化が非常に魅力的です。教室から廊下、体育用具室、トイレ、階段、再び教室と、自然な流れの中で場所が変わっていくのが非常に秀逸です。どの場所でもしっかりとした絡みが行われており、視聴体験がとても豊かです。 長谷川りささんは、前屈した際のお腹のシワが特徴的で、少し目には厳しいかもしれませんが、顔は非常にきれいです。眼鏡もかわいらしく、全体的な雰囲気も良く、魅力的です。ただ、スレンダーというカテゴリに属するかというと、個人的には少し疑問に思いました。全体的な演出と内容のバランスが取れている作品で、好みに応じて楽しめる内容だとは思いますが、期待を込めて購入する場合は注意が必要です。 女優さんは綺麗だが中身は評価が分かれそう 元恋人の担任教師というキャスティングは不思議で、評価が分かれる可能性がある作品です。ストーリーの展開も少々読みにくく、どこへ向かっているのか分かりにくい部分もあります。また、演出のせいか、ヌキにくいと感じた点もいくつかありました。全体的に物足りなさを感じる部分もあるので、好みが分かれる作品だと考えます。 究極のエロボディ 顔面は好みが分かれるような雰囲気があるものの、ボディに関してはAV業界で見るにつけないほどの美しさが詰まっている。172cmの長身で、近年は九十九メイという名義でCA役などに出演している。このようなエロティックな体躯を持つ女教師がいたら、性欲の強い生徒でもないのに学校の空気が一変してしまうだろう。黒メガネをかけて最初の教室でのシーンを演出することで、現実味を少し和らげているが、2度目の家庭訪問でメガネを外すと、逆に想像力を妨げるような気がしてしまう。 名前を変えている理由は謎だが、デビュー3年目までの滝沢ななおという名前ではなかった頃の姿がとても好きだ。長谷川りさ=新田みおりという名義の頃は、ウェストが絞っており、ボディのコンディションが最高だった。特に垂れ乳がエロさを際立たせ、見る人を釘付けにする。パッケージ写真では、太腿に使用済みのコンドームを複数つけているが、それよりも垂れた巨乳と締まったウエストが際立っており、立ち姿の写真の方がインパクトが大きい。 このようなボディを見ると、どうしても観たくなる。AV女優は3~4年目でセリフのある女教師役を演じるケースが多いが、残念なことにドラマにはまだ向いていない。ドキュメンタリー風の作品で、少し艶技力を磨くのを待つのが良さそうだ。この超絶ボディを見られるだけで満足しているのだが、それが成長の妨げになっているのかもしれない。 美人だね 長谷川りさちゃんは本当に綺麗で、見るだけで心が揺さぶられるような存在です。こんな先生がいたら、生徒たちは授業どころではなく、常に彼女のことを考えてしまうでしょうね。そんな魅力的な存在がいたら、誰だって彼女と関係を持ちたいと思うのが自然なことだと思います。

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