AUKG-158
女子アナ レズバトル 大槻ひびき 愛内希

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配信サイト:

作品詳細

品番
AUKG-158
FANZA
23aukg00158
DUGA
uk2-0210
メーカー
U&K
レーベル
U&K
発売日
2013-01-27
ジャンル

作品説明

かつて恋人だった「ひびき」と「希」が、あるテレビ局という舞台で、女子アナとしてのプライドと、ひとりの女性としての誇りをかけて激しい戦いを繰り広げる。二人の間には未練や恨み、そして強い感情が絡み、レズバトルという形でその愛憎が炸裂する。その熱い戦いの様子を、まるで劇場のように盛り上げながら描き出す。

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レビュー

平均評価 4点 全6件
バトルとイチャイチャを両立 かつての恋人同士である「ひびき」と「希」が、女子アナとしてのプライドと、ひとりの女性としての誇りをかけた戦いを繰り広げる。クレジット通りの展開だが、「ひびき」の攻めの技術は常に「希」を圧倒し続ける。これは好みによって評価が分かれる部分だが、私は特に嫌いではない。  全体的に二人のディティールがしっかり描かれており、感情移入もしやすい作品だが、元恋人という設定からか、相手を完全に落としたいという気迫や迫力には少しだけ物足りない。今後は「ひびき」がさらなる強敵と対峙する展開を期待したい。 寄りすぎ キスのシーンではカメラが過度に寄っており、見づらいという点が残念。また、タイトルに「レズバトル」と明記されているにもかかわらず、男性が出演している点が不満。レズ作品としての純粋さを求めるなら、男性の出演は望ましくない。 サイコーでした。 大槻ひびきと愛内希のタッグは、私にとっては非常に魅力的。2人とも大好きで、この作品はまさに私の好みにピッタリ。レズ作品としても、非常に楽しめた。 レズバトルにも愛がある モザイクがギリギリの演出は、作品の雰囲気をよりリアルに感じさせるし、レズバトルという演出も一歩間違えばケンカにしか見えないが、レズの要素をしっかり描いている点は良い。モザイクは今も依然として最高に良いし、2020年の作品でこのレベルのモザイクが使われていたら、もっと評価が高かったはずだ。 もう少しねちっこく クンニの連続シーンは、あっさりと次のシーンに移るのだが、消しも薄くて良い。もう少しネチッコク攻め続け、逝った後のモガクの姿を描いてほしかった。それにより、より官能的な演出が期待できた。

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