TPPN-033
快楽に理性は崩壊。 さとう遥希

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配信サイト:

作品詳細

品番
TPPN-033
FANZA
tppn00033
メーカー
TEPPAN
レーベル
TEPPAN
発売日
2014-11-30

作品説明

有終の美はTEPPANでその魅力を最大限に発揮する。彼女はAV業界でほぼすべてを経験したと思っていたが、本気で全身をさらけ出すような真剣なセックスはまだ撮られていなかった。カメラの存在すら気にせず、自分自身の快感を追求する。下半身の疼きに合わせて腰を振るたびに、心地よい喘ぎ声を上げる。デカチンが大好物の彼女にとって、さとう遥希の本質を引き出すことに成功した瞬間だった。

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レビュー

平均評価 3点 全5件
はるきちのオンナへの成長を堪能 かなり太っているのは間違いありませんが、その姿をどう受け取るかによって、作品への評価は大きく分かれるでしょう。全編を通して、欲求不満がつのるようなセックスが繰り返され、はるきちの身体をしっかりと堪能できます。3年前のデビュー作と比べると、今ではずいぶんと豊満なボディに成長しているのが分かります。 この作品を見てから、デビュー当時の作品を見返すと、あの頃のはるきちの体は明らかにスタイルが細く、今とは比べ物にならないほど骨がはっきりしているのが分かります。まるでガキのような体形で、ただ気持ちよくエッチしているだけのように感じさせられます。 一方で、この作品のはるきちの体はもう完全に大人の女性といった感じです。多少ダラダラとした体形ではありますが、受精の準備ができているという印象を受けます。ここまで来たら、絞り取るように中出しするシーンを期待してしまうところですが、今回はオアズケという結果に。次回は、本格的な子作りのためのセックスを観たいと思っています。 疲労で緩むお腹がエロい スタジオは『獣たちの宴』と似たような雰囲気で、どこか笑いながら見てしまった。AVの撮影には限られた場所が使われているので、「例のプール」以外にも、他のスタジオで撮影された同じ女優の作品は数多く存在する。この作品は、作品紹介にもあるように引退間近の作品で、さとう遥希ちゃんはむちっとした体型で、括れもしっかりしている印象だった。しかし、身体を反らすと細身に見えるが、横になると腹肉が目立ち始め、体の変化に気づかされる。特に背面騎乗位で突き上げられるとき、汗で濡れた腹がうねって見事な光景で、スタイル管理がちょっとサボったような生々しさとエロさが伝わってくる。こんなにガッついたSEXを体験できるなら、中出しまで観たかったが、メーカーの作風のようだから仕方ない。 場面が変わりオナニーのシーンでは、セルフ潮吹きを披露する遥希ちゃんに電マで追撃する。手を前に出して、後ろからバイブで責められると床にびちゃびちゃと潮を垂れ流すが、アングルや画面の暗さのせいで見づらいと感じた。玩具責めでイキまくった身体をシャワーでクールダウンすると、疲労が溜まってきたのか、お腹が緩んでぽっこりと膨らんで見える。指マンでイカされ呆然とする表情は、エロさを際立たせる演出だった。 男優に後ろから絡み付く女性優位の姿勢でスタートし、常に遥希ちゃんがリードしてフェラで発射を導く。口内に出されたザーメンを見せつけると、笑い声が聞こえてくる。射精した直後のチンポを、お掃除フェラで丁寧に拭う時の表情が、楽しそうで印象的だった。 寸前のパートでの報復として、両手を天井に吊り上げられた遥希ちゃん。ピンクのシャツに乳首を浮かべて弄ばれるシーンは、エロさとセクシーさが融合している。すぐに下ろされてカラミとなり、挿入されてピストンをされ、反り返って抜かれるペニスを追ってハメ潮を吹く。マン汁まみれのペニスをしゃぶる様子は、エロさの極致に近い。体面座位で抱き合いながら「気持ちイイ」と囁く姿は、とても可愛い。ラストは全裸で背面騎乗位や寝バックなど、様々なポーズを経て、正常位で顔射する。男優がペニスを抜く際、マンコからぴゅっと飛び出す混じり合った汁に、二人の本気度を感じる。 残念無念 この作品のセックスシーンは非常に濃厚で、ポテンシャルを感じさせる演出も多いため、悪くはないと言える。ただ、残念なことに彼女の体型が極端に崩れているのが気になった。引退に向けて体を維持するという意識がもう少しあったのかもしれないが、私生活でのたるみがそのまま体に現れており、見るたびに少し胸が痛くなった。 引退するなら、それまでの間はファンにしっかり向き合ってほしい。プロとしての意識が薄れてしまったような気がして、まるで「さとう遥希の終焉」とも言えるような終わり方だ。 ファンがDVDを購入して支払ったギャラは、彼女が楽しむためのものだ。そのギャラで遊びまくって体を壊すなんて、本末転倒だと思わないだろうか。 こんなに汗をかいたのなら、体も絞って欲しい さとう遥希がこれまでの作品で何度も登場してきた人物像を、一切の飾りを外し、純粋なカラミ表現に挑戦している。和室でうっすらと汗を浮かべながらのカラミ、Tシャツを汗でびっしょり濡らしながらのオナニー、そして突然男が割り込んできて電マで責められ、指責めで何度もイカされてしまうという展開。その後、エロイ下着を着た彼女が逆に男を攻め回る姿も印象的だ。乳首を舐められながらネットリとしたフェラで男を満たし、しつこくお掃除フェラを披露する姿は、彼女の表現力の高さを物語る。最後には腕を拘束されながらも、全身を使って男を愛撫する濃厚なカラミに。ペニスを抜いた瞬間、潮が溢れ出る様子はいやらしいほどリアルで、見事なクライマックスを迎える。ストーリーも演出もない中でこれだけの魅力を放つさとう遥希は、さすがの実力を見せているが、ボディの弛みが気になってしまい、以前の体型だったらもっと素晴らしい内容だったと感じてしまう。 スクリプトはいい カメラワークが極端に不格好で、まるで撮影者が単細胞のようだ。監督の腕前も疑問視されるほど、映像が下手である。特に寄りすぎるカメラワークは、視聴者に混乱を与え、キャラクターの動きを追うのが難しくなる。なぜこんなに寄りすぎる構図が好まれるのか理解不能だ。

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