CMC-161
レスボスの掟 食餌醜形計画と肛辱浣腸 立花まおみ 加納綾子

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17
サンプル画像 18
サンプル画像 19
サンプル画像 20

配信サイト:

作品詳細

品番
CMC-161
FANZA
cmc00161
DUGA
cinemagic2-0522
メーカー
シネマジック
レーベル
collect
シリーズ
レスボスの掟
監督
発売日
2015-10-30

作品説明

新人モデルに裏切られた芸能プロ女社長が、その裏切りを許さないため、自身の美しさを失わせ、相手にされない存在へと変えてしまう。無理やり食べさせながら、身体と心を支配し、性欲と食欲の忠実な奴隷へと調教していく。欲望を満たすための手段として、レズビアンの側面を強調しながら、彼女を完全に支配する。その過程で、彼女はもう誰のものにもなれなくなる。

加納綾子の他の作品

立花まおみの他の作品

レスボスの掟の他の作品

レビュー

平均評価 2.3点 全3件
女優、内容含め、見所が全くない 女優のセリフでは「良い子」「もったいない」といった表現が使われているが、全体的に2流といった感じで、普通程度の出来にとどまっている。顔や体型、胸、乳首など、色や質感の描写もさほど印象に残らず、主役級の存在感は感じられない。鞭打ちの場面では音が鳴るが、打たれた部分が赤くならないし、痛くもない。最近よくあるパターンで、演出に乏しさを感じる。コーヒーのシーンも、入れて電話をかけて出し、飲ませるという流れはありふれており、あまり面白さを感じない。捕えられた状態で着衣のまま緊縛されているが、なぜかノーブラだった点は少し不自然で、演出の不備を感じさせる。場面が変わるたびに脱がされた服を着替えて登場するというパターンもよくあり、多少の繰り返し感がある。また「食事で太らせて、主役を降ろす」といった内容は下らないし、女性の役割が不十分に描かれており、全体的な物語のバランスに欠けている。ヒールに付いた張形の場面は面白かったが、画像が見づらくて印象が半減した。排泄の場面では階段一面にビニールを敷いているが、非現実的な演出で、普通はしないような表現に感じた。また、ペニバン挿入時の映像が全くないなど、監督の腕が目立つ不満点が多く、全体的に物足りない作品だ。 食欲の支配はいらないのでは? 加納綾子のレズ責めは、やはり実力を感じます。このシリーズは全体的にSM要素が強く、ある程度は仕方ないと感じるところもありますが、その中でもレズ調教しながら食事をさせられるシーンは、ちょっと違和感を感じました。ただ、性的な支配という点では、それなりにアリかな、という感じです。 汚い 全体的に映像が汚れており、見応えがありません。ストーリーも存在せず、ただの責めが繰り返されているだけです。脚本も不自然で、どこかがズレているような印象を受けます。AVとしてのエロティシズムも感じられず、見続けるのが辛かったです。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!