AUKG-311
変態は女子校生~ビアンお嬢様と巨乳のカテキョ~ 涼川絢音 西条沙羅

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配信サイト:

作品詳細

品番
AUKG-311
FANZA
aukg00311
メーカー
U&K
レーベル
U&K
発売日
2015-10-30

作品説明

奇妙なお屋敷には誰も主の姿を見た者がいない。そこに住むのはメイドと女子校生のお嬢様だけ。そんな場所に毎日、一人の家庭教師が訪れる。月夜の夜になると、そのお屋敷はまるで罠のように動き出す。妖艶な「絢音」が現れ、その毒牙に犯される「沙羅」。愛液にまみれながら目覚める、性奴としての素質。その異様な空気が、ただの家庭教師の日常を完全に覆い尽くす。お屋敷の奥に潜む秘密が、次第に明らかになっていく。

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レビュー

平均評価 4.2点 全10件
涼川絢音は凄いね 見た目だけでは想像しにくいですが、涼川絢音はレズの責め役として非常に優れており、実に才能に溢れています。彼女の魅力は、自分がMとしてどんな扱いを受けるのが気持ち良いかを、言葉の使い方や行動まで含めて深く理解している点にあります。今回の作品ではその実力の一部を発揮しているものの、彼女の持つ能力の半分にも満たないのかもしれません。もっとも本格的な責め役としての姿を見たいと思うほどです。特に、彼女が責め役になって、おしりを叩く、ビンタ、乳ビンタなど、陥落系のエロティックな表現を披露する作品がとても期待できます。受け役としては、香山美桜や千乃あづみ、篠田ゆうのいずれかが理想的です。この三人以外の出演者には、打撃シーンに耐えられそうにないため、その三人だけを希望しています。 レズビアンのファンタジー世界は素敵! パッケージを見て誰もが想像できるように、これはファンタジー系の作品です。家庭教師が高校生を指導するというありきたりな設定ですが、そこから監禁され、レズ調教という方向に進んでいくという、アニメやマンガでよく見るパターンですね。ただ、もっと遊び心が強ければさらに面白かったかなと感じました。 特に家庭教師が帰りたくなるシーンで、顔舐めというエピソードが印象的でした。ただそのシーンがもっとエキサイティングだったらよかったなと思います。例えば、ベッドに縛り付けられながら顔舐めをされ、さらにマシンを使って調教されるといった演出があれば、より一層のバリエーションが生まれたはずで、より楽しませてくれただろうなと感じました。監禁調教というテーマを強調するためにも、そのような演出は必要ではないかと考えます。 また、少し残念だったのは、メイドが参加するシーンが少なかったことです。メイドがマシンを使うという演出が欲しかったです。レズのシーンでマシンを使うのはタブーとされているような気がして、実際にそうした監督が少ないように感じました。でも、快楽を求めるならマシンは必要なのでは?と個人的には思ってしまいます。レズの勉強中なので、そこはすみません。 今作もしっかり楽しむことができました。絢音さまの声には、自分のアソコが反応してしまうほど、魅力的な声で演じていて、とても良いです。ただ、絢音さまが「御免なさい」と言った声が残っていたことに関しては、減点するべきかなと思います。ただ、それもレアな表現なので、個人的には残しておいてよかったと思っています。 素晴らしきレズワールド 西条沙羅が見せる恍惚とした表情からは、責め役の涼川絢音がどれだけ上手いんだろうと感じさせられます。彼女の演出は、単にエロティックな展開を並べるのではなく、相手を丁寧に導いていくような技術を感じさせます。このような変態チックなレズ作品は、よく機械的な展開で終わってしまうものが多いですが、この作品はしっかりと演技力とテクニックで、観客を惹きつけています。実際の演者であれば、ただの身体的な魅力だけでは限界があるし、技術で相手を魅せることが本当の魅力だと感じます。 変態は〇〇シリーズ復活しないかな 久しぶりに再視聴してみたけど、やっぱり楽しめる。涼川絢音ちゃんのレズビアン要素がしっかりとしていて、自分の求めていたものにとても近くて満足感がすごい。顔舐めやベロちゅうの描写がとても丁寧で、個人的に最高に気持ちよかったです。それに当時のU&Kのモザイクも、今の技術と比べてもじつに上手で、見ているだけで感動してしまうほどだった。すごくいい作品だなと改めて思いました。 あたらしい展開・・・シリーズ作に 女子高生お嬢様を中心に、女教師や女医、女捜査官、女弁護士といった多彩な女性キャラクターが登場する作品は、非常に魅力的です。それぞれの役職に応じた個性や背景が深く描かれており、キャラクター同士の関係性も非常に惹きつけられます。この作品を通して、シリーズ作への期待感はさらに高まります。今後もこのような多彩な女性たちが登場する新作が続々と登場することを楽しみにしています。

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