NTRD-040
ネトラレーゼ 大人向け家庭教師の妻を、定年を迎えたおじ様に寝盗られた話し 小早川怜子

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作品詳細

品番
NTRD-040
FANZA
18ntrd00040
メーカー
タカラ映像
レーベル
寝盗会
シリーズ
ネトラレーゼ
発売日
2016-02-29

作品説明

妻の仕事は、大人向けの家庭教師という形で、定年退職や子育てを終えた人たちを対象としたサービスを提供している。少し余裕がある大人たちをサポートする、ちょっと特別な立場の仕事だ。ある夜、妻が生徒と携帯電話で連絡を取っているのを偶然見てしまった。少しの嫉妬は当然のことだったが、家庭教師という職業の特徴として、このような状況も当然のことだと自分に言い聞かせた。それから数週間後、ある日、我が家で妻が還暦を過ぎたおじいさんと一緒にお風呂に入っているのを発見してしまう。衝撃と困惑を伴う出来事だったが、それ以降、妻の仕事の真の姿が少しずつ明らかになっていく。

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レビュー

平均評価 4点 全8件
秘密兵器投入!! 久しぶりに心を揺さぶるような快感を味わえた作品に出会いました。小早川さんのエロティシズムは以前から知っていたものの、今回のシリーズにはとても良くマッチしていると感じました。大きな胸の描写も印象的で、喘ぎ声はまるで叫びに近いほど感情が高ぶっていました。また、やらしい台詞は一切使われず、素直な表現で描かれていたのが魅力的でした。 ただ、4点にした理由は、やらしい表情と普段の表情とのギャップをもっと強調してほしかったからです。その差がもっと際立っていれば、より一層作品の魅力が増していたはずだと感じました。私個人としては、もう少し高評価に近い4点だと思います。 それにしても小早川さんの演技は、本当に素晴らしいです。作品の中で豊富なやらしい言葉を浴びせていただき、大満足の1時間でした。今後も彼女の作品を期待しています。 小澤のキスに落ちてゆく臨場感は成功 定年を迎えた上、妻を亡くした小澤という役柄に、小早川はソフトながらも強引な魅力を放ち、次第にその魅力に飲み込まれるようにして最後まで屈してしまう。その演技は非常に素晴らしく、感情の変化を丁寧に描き出し、観ているこちらも少しずつその流れに引き込まれていった。特に、感じてしまう肉体に負けていく表情には、現実感と興奮が混ざり合い、非常にリアルで胸に迫る描写だった。ただ、惜しいのは亭主に見つかり、告白されるスリリングなシーンが一度だけという点だ。これだけのシーンがあれば、物語の緊張感やドラマチックな展開がさらに引き立てられたはずだ。また、小早川の表情を追うあまり、カメラワークがかなり強調されてしまい、一部のシーンでは少し見づらいアングルが多かった。全体的にも、そこそこの出来ではあるが、もう少し凝った演出や演出の工夫があれば、より一層評価が高まったはずだ。 今までのネトラレーゼシリーズで良く無かった点が改善された作品。 このシリーズが問題視されている主な点は、いくつかあるが特に顕著なのは、浮気が発覚してもその度にペナルティが伴わず簡単に許されるという点だ。一度の過ちではなく、繰り返し行われていたにもかかわらず、その深刻さが十分に描かれていない。もし本当に相手に惚れていれば、離婚届を書かせるなど、何らかのペナルティを課した上で、その後の展開が進むべきだった。現実では、浮気を繰り返す行為に対しては、多くの場合、一定の制裁が行われる。そのため、この展開は現実離れしすぎて説得力が欠如している。シナリオとして、横着せず、シリーズ全体でこのような許し方は変えなければならない。 また、妻が夫との生活を選んだにもかかわらず、その後も寝取り男と関係を持ち続け、夫をコケにした態度を取るという点も問題だ。これは性的な意味ではなく、精神的な面でも夫を無視するような態度で、非常に不自然である。さらに、このシリーズの最大の欠点として、結論が描かれていない点がある。視聴者が「ではその後どうなるの?」と疑問を抱くような終わり方をしている。きちんとした作品には、結論をしっかり描くべきであり、視聴者の想像にお任せするような作り方は不完全である。 しかし、今回はこのような結論が描かれており、その結論自体は、ペナルティが許されるならその流れに至る可能性がある。また、最後のシーンで妻が寝取り男とセックスする際の態度からも、そのような展開が有り得るという状況が描かれており、シリーズとしての欠点が一定程度は埋められている。今後も、このような結論をしっかり描き、展開に至る流れが自然なものになるよう、期待したい。 また、別のレビューでは、カラミ(性的な描写)以外の内容が少ないという指摘もあるが、このシリーズのコンセプトとして、エロティックな描写に加えて、人間関係や心理描写をしっかり描くことが目的である。そのため、そのような的外れな意見には耳を貸さず、今後もエロ以外の部分にも注力してほしい。ただし、いくつかのレビューで指摘されているように、最初に寝取られるシーンが簡単すぎることも問題だ。関係を結んでしまった理由を、より具体的に描いてほしい。例えば、性的な欲求不満や妄想していたというような心理的背景を強調しておかないと、展開が不自然になってしまう。これは、物語の展開における重要なキモの部分であり、丁寧に描いてほしい。 今一度原点を見つめ直して欲しい。 妻が自宅で大人の学習塾を開いていたという設定の中で、還暦を迎えた老人に寝取られるというストーリーが展開される。ただし、この「還暦」とは実際には50代前半の男性で、かつて絶倫男優として人気を博した小沢徹が演じている。一方、女優は巨乳で熟女として一世を風靡した小早川怜子が務め、彼女の演技は非常に上手で、魅力を十分に発揮している。ただし、本作の魅力は女優の演技にあり、ストーリーの展開に物足りなさを感じる。最初は「いつの間にかキスだけならOKみたいな」ような微妙な関係から始まり、徐々に挿入を許してしまうようになるまでのプロセスを丁寧に描いているが、その展開の流れや心理描写には多少の不足を感じる。ネトラレーゼの極意として、こうしたストーリー展開が重要であると考えるが、今一度原点に戻り、より深みのある物語を描いてほしい。 寝取られの真骨頂!! 小沢とおるのキスシーンは本当に素晴らしく、彼の演技力に脱帽です。人妻を口説き落とす際の誘惑の仕方や、感情を誘うようなキスのテクニックは、まさにプロの男優の風格を漂わせています。作品全体に大きな魅力をもたらしてくれました。 妻を詰問するシーンでは、夫が興奮しながら下腹部を扱きながら妻に迫るという演出が非常に印象的で、夫役としての感情の高ぶりをうまく表現していました。浮気の描写を想像しながらの興奮を表現した男優の演技は、非常に完成度が高いと感じました。 妻役の小早川玲子の表情も印象的でした。夫に許しを乞う時の背徳感に満ちた表情と、間男との絡みで二度も受精を促すような淫らな態度のギャップが、彼女の役柄をより深く描き出していました。 ラストの三人で朝食を食べるシーンは、その後の展開を想像させる演出として非常に効果的で、物語の余韻を残す素晴らしい終わり方でした。

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