KAAD-10
我が家の美しい姑 安立ゆうこ

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作品詳細

品番
KAAD-10
FANZA
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監督
発売日
2016-06-30

作品説明

夫を亡くした後、一人暮らしで寂しく過ごしていた私は、娘夫婦に同居してもらうことになりました。専業主婦の娘はともかく、お婿のアツシ君は職場から遠く離れることになるにもかかわらず、わざわざ我が家に住み込んできてくれました。そんな親孝行な娘とお婿さんを持つことが、私にとってどれだけ幸せか分かります。だからこそ、二人の悩みを私が解決しなければいけないと思っています。しかし、あの子がいない間にアツシ君と…。そのことに対して、私はどのように向き合っていけるのでしょうか。

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レビュー

平均評価 5点 全2件
54歳とは信じられない、瑞々しい躰 一人娘「理沙」を「吉野篤史」に嫁がせた「安立ゆうこ」。夫を亡くして独りで暮らしていたが、心配した娘夫婦に同居することになった。ベッドで篤史の股間をさすった理沙が、胸を揉み、白地に紫の花柄のスリップをはだけて生乳をしだく。しかし篤史は疲れていると相手にせず、その様子をトイレに立ったゆうこがドアの隙間から覗いている。帰宅した篤史にリビングで、また会社のそばに住まいを見つければと勧めるが、篤史が引っ越しは煩わしいと難色を示すと、理沙は「私と2人きりになりたくない」と跳び出す。後を追おうとする篤史をゆうこが押しとどめ、「それにしても、すごい肩凝ってるわね」と肩や腕を揉む。背中や腕に当たる胸の感触に動揺した篤史は、冷茶をこぼしてしまい、ジーンズを拭くゆうこが水色地に白い花柄のミニスカから、薄紫地に紫の花柄のショーツをちら見せている。篤史に唇を奪われ、胸を揉まれる。紺の半袖シャツの襟ぐりをはだけられて胸元を舐められ、シャツをたくしあげられて腹をねぶられ、ブラをしだかれる。カップをはだけられて乳首を吸われ、シャツとブラを取られて舌を絡められる。ミニスカをまくられて尻を舐められ、揉まれ、股間をさすられる。ショーツの股布をずらされて手マン。ショーツを下ろされてアナルや陰核を舐め回され、指マンで潮を噴き、イラマ。後背位で犯され、騎乗位、前座位、正常位で膣内射精。「お義母さん、ごめん、ごめんなさい、中に……」と指で精液を掻き出される。浴室でシャワーを浴びて、乳揉み、マンズリ。篤史に盗み見られる。ベージュのスリップを着て就寝。理沙の寝入った隙にベッドを抜け出した篤史に、夜にされて胸を揉まれ、目覚める。風呂でオナニーするのを見たと言われて、首筋や胸元を舐め回される。スリップをはだけられて乳首を吸われ、生乳をしだかれ、舌を絡められる。たまらず馬乗りになって乳頭をねぶる。スリップを脱いで尻を揉まれ、吸茎。肌色のショーツを下ろされて69と指マンで潮を噴く。正常位、杵担ぎ、前座位、騎乗位、後背位、がに股後背位、伸脚後背位、杵担ぎ、前座位、屈曲位で突きまくられる。正常位で「お義母さん、イッちゃう、イッちゃうよ……あぁぁぁーっ、イクッ、うんっ、あぁっ」と中出し。ジャケットによれば54歳だというゆうこさん。美肌でほどよく脂の乗った体は、一回り以上若く見える。 姑とは思えないバリバリの現役感 彼女はとてもエロチックな姑として描かれている。体のラインや色香、そして技術の質はすべてが現役のようだ。若い女性にかなわないほどの魅力を備えており、同時に大人びた気品も感じさせる。シャワー室でのオ〇ニーの場面は、熟女のイメージとは裏腹に、均整の取れた体形に心を奪われてしまう。眉間に刻まれたシワはむしろセクシーさを際立たせている。乳首がピンと立ち、相手を見つめながらフ〇ラする時の目元の表情は、言葉では言い表せないほど色っぽさを放っている。このような「性の遠い人」というイメージに近い役柄なら、尼さんという存在がより適しているだろう。まるで「高貴な色情尼の痴態」のような作品に出演して欲しかった。そのような舞台で彼女の魅力がさらに引き立つだろう。

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