AUKG-060
人妻温泉レズ 星野あかり 堀口奈津美

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作品詳細

品番
AUKG-060
FANZA
23aukg00060
メーカー
U&K
レーベル
U&K
シリーズ
人妻温泉レズ
発売日
2011-05-29

作品説明

息抜きに2泊3日の一人旅をしていたあかりは、久しぶりに訪れた温泉旅館で、大学時代の友人であり仲居をしている奈津美と再会する。二人は久しぶりに顔を合わせ、温かい雰囲気の中で触れ合いながら、仲居の仕事着と浴衣が乱れていく様なエロティックな展開へと進んでいく。いつ人が来るかも分からない中、ドキドキ感が高まり、二人の関係は一気に熱く。いつも以上に感じる快感とエクスタシーに包まれ、二人は最高の時間を過ごす。

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レビュー

平均評価 3.8点 全10件
貪欲に求め合う様が売りです☆ 星野さんと堀口さんの共演は、レズ作品においても十分に実力を発揮している二人です。お互いに相手を快楽に導くシーンは非常に丁寧で、指使いや舌使いといった表現も見事に披露されており、全体的にとても満足できる内容となっています。ただ一つ、少しだけ物足りない点がありました。それは、シックスナインに向き合って指マンを楽しむシーンはあるものの、貝合わせの描写は全くありませんでした。二人とも身体の使い方が上手で、オマ○コを持っているはずなのに、その部分を撮らないのは、撮影スタッフの技術不足なのか、それとも女優同士の意思によるものなのか、謎が残ります。これだけ魅力的な二人が、こうしたシーンを省いているのは少し残念でなりません(涙) 風情のあるレズ作品 星野あかりさんと堀口奈津美さん、どちらも私にとっては大好きな女優さんなので、今回の作品は文句なしに楽しむことができました。特に温泉という設定がとても良くて、浴衣姿が見られるのは魅力的でした。また、露天風呂でのレズシーンは、太陽光を浴びた中での演出がとても美しく、室内とは一味違ったエロティックさを感じさせてくれました。自然の中で繰り広げられるシーンは、どこか心地よくも感じられました。 熟女ソフトレズのお手本 アダルト作品にドラマ性や演出を求める必要はまったくない。シチュエーションがしっかり決まっていれば十分満足できるというユーザーには、この作品は適しているだろう。最初は堀口と星野のふたりでゆっくりと時間をかけてキスを交わし、舌を交わしていき、ある程度の余韻を残しつつ、第二幕では星野が主導となって69ポジションへと展開。クライマックスへと向かっていき、その過程は非常に丁寧で、特に堀口がイカされ、山羊のように喘ぐ声を上げるシーンは、本気度が感じられる。 ただ、物語的な展開が一貫して代わり映えせず、物足りなさを感じる人もいるかもしれない。しかし、その分、純粋に二人の絡み方が丁寧で、エロティックな雰囲気が漂う。特に69ポジションでの描写は、堀口の反応がリアルで、その反応を見ながらも、星野がどう反応しているのかを同時に描写できたら、さらに満点に近づいたかもしれない。 また、この作品にはいたずらに唾液を交換したり、音を立ててクンニしたり、派手に潮を吹くような演出は一切ない。むしろ、快楽よりも愛し合うことを優先した、ソフトでエロティックなレズの手本のような展開が楽しめる。その古典的な流れに、心地よい温かさを感じる。 画面が小さめのため、小陰唇の描写もモザイクでしっかりされており、視覚的にも満足できる。全体的に落ち着いた雰囲気の中、ふたりの関係性が丁寧に描かれており、アダルト作品の中でも特別な魅力を持つ作品だと思う。 ドラマしてますって感じ 星野あかりさんといえば、バトル物やいじめ役など、上から目線のキャラクターを演じることが多い印象があります。そのため、今回は彼女が普通の役柄を演じる作品を観てみたいと思い、視聴しました。 芝居の技術は確かで、演技力は十分にあるものの、絡みの場面になるとどこか芝居臭さが残ってしまい、少し残念でした。彼女が見せるための演技を得意としているのかもしれませんし、ユーザー側や制作側もその方向性を求めるのかもしれません。 また、彼女の目鼻立ちがはっきりしているため、上から目線のキャラクターにはとても似合っていると感じました。しかし、個人的には、もっと素朴で優しいお姉さんといった雰囲気の作品も見てみたいと感じました。 この作品には、レズ作品にも多数出演しているという経験豊富なキャストが出演しており、絡みのシーンもスムーズで自然な演出がされていたと思います。今後は、より多様な役柄に挑戦してほしいなと感じました。 のべつ幕なし 東京の郊外にある静かな山間の宿泊施設。そこでのんびりとした雰囲気の中、光る部屋の係りが偶然にもかつての友人なつみという設定。しかし、この設定に期待を寄せすぎた自分は馬鹿だった。AVのドラマ要素に期待するのは間違いだった。星野と堀口のダイナミックなボディレズには期待していたが、全体的に盛り上がりが少なかった。動きやよがり声は大きく、演出も華やかだが、内容がしっかりしていないように感じた。演技がやや過剰で、ディープキスやクンニも舌先だけで、ヴァキューム感が足りない。 絡みの展開に起承転結を求めることは野暮なことだが、ただのイキりで終わってほしい。そのあとに残る余韻や、次の絡みへの前振りも欲しかった。作品全体のメリハリが少なく、全体的にのべつ幕なしといった感じが強かった。しかし、このメンバーでこの価格は良心的だ。全体的に見て、ギリギリ4つ星に値する作品だと思う。

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