JUC-605
亀甲縛り嫁 2 ~義父に縛られて感じてしまう若き美嫁~ 鈴木さとみ

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作品詳細

品番
JUC-605
FANZA
juc00605
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
シリーズ
亀甲縛り嫁
発売日
2011-07-31

作品説明

毎日仕事で忙しく、夫に愛情を注がれなくなった妻・さとみは寂しさを募らせていた。そんな彼女の心の変化を見た義父・銀次は、彼女の不満やストレスを理解し、自暴自棄になるのを防ぐため、さとみに厳しい言葉をかける。普段は優しく接してくれる銀次だが、元々の登山家としての一面が垣間見えると、さとみは彼の男らしさに心を動かされる。そんな彼女は「駄目な私をもっと叱ってください」と涙ながらに訴える。銀次は息子夫婦の関係を修復するため、家族の絆の大切さを伝えようと、かつて登山で使っていたロープを使ってさとみを亀甲縛りに…。

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レビュー

平均評価 3点 全3件
興味本位でみるなら ちょっと試してみたんですけど、全体的にゆるい設定で、ストーリーもそんなに凝ってない感じでした。でも、ソフト系を求めるなら、これくらいの感じでいいんじゃないかなって思いました。スタイルもまぁ、こんなもんかなと。全体的にリラックスできる感じで、ストレスなく観れたかな。 なんでしょうねぇ~ 顔は特に美人というわけでもないけれど、いやらしい魅力を持っているんですよね。男優が演じた義父役の顔は、まさに山男のような雰囲気で、役柄にすごく合っていて、思わず「ハマってたな」と感じてしまいました。全体的な展開はスローではあるけれど、そのいやらしい空気感と、女優が少しずつ魅せられていく様子が、独特の魅力を放っています。ちょっと癖のある演出ではあるけれど、それも含めて楽しめました。 今回はキャスティングミス。亀甲縛り嫁シリーズを閉じないでほしい 発売直後に購入して2度見ましたが、どうレビューしたら良いか迷ってしまいました。でも、前作同様に緊縛や縄に縛られる可愛い嫁を描こうとした意図は感じ取れました。ただ、その表現の反応がいまひとつで、物足りなさを感じました。見方によっては、夫との生活に寂しさを感じている嫁が初めて縄に抱かれる様子、不安と期待の狭間で震えているような雰囲気も伝わってきましたが、それ以上に女の芯から溢れる反応が足りないような気がしました。 前作と同様に瘤縄跨ぎなども登場し、今回のプレイには多少の変化も加えられていました。ラストシーンでは堕ちた嫁を描こうとする試みも興味深いですが、全体的な反応の質が物足りないなと感じました。マゾを描くような作品には、鈴木さとみさんはあまり向いていないのかもしれません。 今後は名シリーズとして注目されている(マドンナ出演歴あり)羽月希、春咲あずみ、森ななこ、雪見沙弥、青空小夏といったマゾ気や反応が豊かな女優さんたちに、亀甲縛りの嫁を演じてもらい、より幅広い展開や反応を描いてほしいと感じました。

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