PGD-510
監禁拘束KAORIイカセ24時間

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配信サイト:

作品詳細

品番
PGD-510
FANZA
pgd00510
メーカー
プレミアム
レーベル
GLAMOROUS
監督
発売日
2011-07-31
出演者

作品説明

いやらしい体のKAORIは、実は恥ずかしがり屋。本当は気持ちよくなりたいのに、その欲求を抑えきれない。そんな彼女の願望を叶えるため、スタジオに24時間拘束。電マや手マン、チンポ挿入など、次々とやってくる快楽責め。寝ているときも、食事のときも、ずっとマンコが感じっぱなし。開放されっぱなしの状態でイキまくっているKAORIは、初めての体験。彼女の本音は、かなりの好きモノであることが伝わってくる。

レビュー

平均評価 3.1点 全8件
肉感的魅力とリアルな反応があいまって、実にエロい。 監禁というテーマは、全体を通して引き込まれるような集中した映像を作り出しており、カメラワークも大胆で猥褻感を強調するアングルが非常に効果的です。女優さんの体は非常に肉感的で、裸の姿を楽しむという観点でも非常に満足できる作品です。また、彼女がまだ完全にAV女優としてのポーズを取っていない控えめな反応が、逆にリアルで魅力的で、素朴な雰囲気も彼女の魅力をより一層引き立てています。チャプターごとに展開される中でも、手錠で拘束された状態での立ちSEXは、スタイルも美しく、美尻を堪能できる演出が特に印象的です。最後の3Pシーンも非常にクオリティが高く、全体的な構成もバランスが取れていて評価が高いです。この女優さんは、自分自身で理性をコントロールするのが難しいようで、その為にこそ、3Pのような執拗な責めのセクシーなシーンが向いているのでしょう。特に、挿入した後の繰り返しの手まんによる潮吹きシーンは、エロさの度合いが非常に高く、観ている人間を一気に惹きつける力を持っています。彼女の魅力と企画の内容が非常にうまく融合しており、非常に秀作だと感じました。 24時間、エロ体を責めまくれぃ! 朝からいやらしい下着姿で登場するKA O R I嬢は、まさにクンニや指マンを求めるような雰囲気を漂わせています。朝から敏感なエロ体で、激しい指マンに合わせて気持ちよく潮吹きを放出する様子は、とてもエロティックです。口の周りをザーメンでまみれさせながら電マで体を反らせる姿や、顔面騎乗の姿で腰をクネらせる様子は、見る者の心を揺さぶるほどです。舌を出してチ○ポをペロペロする姿も、とてもエロく、24時間エロ体が責められたいという気持ちを強く感じさせます。食事中でも、夜になっても男達に指マンやクンニの連続を浴びる姿は、常にエロ体を刺激し続けています。しかし、朝・昼・晩と常に同じような責めを受けるのは少し残念に思えます。KA O R I嬢のエロ体は夜の方が、いやらしい反応を見せ、より淫らな姿を見せてくれます。特に早朝の寝起きの3Pは、潮吹きの量や絡みの質も非常に良く、とても満足できる内容でした。夜のKA O R I嬢は、他の時間帯とは一味違う魅力を放つ存在です。 足りない。 アナルの描写が物足りなかった。かなり物足りなかった。 「KAORIの尻にしか興味がない」ようなファンにとっては、この作品はつまらないと感じるだろう。 全体的な演出やストーリー展開もそれほど魅力的ではなく、期待以上に満たせていない。 もっとアナルのアップを増やして、内容に満足感を持たせてくれたらよかったのに。 いつも思うのだが 恥じらいという要素は、ある意味では魅力の一部ですが、ここでは少し過剰に感じました。特にM系のポーズや大胆なシーンになると、手で隠したり足を閉じたりするような行動が、視聴者としては少し不快に感じることがあります。そのような振る舞いは、おそらく20歳前後でデビューしたばかりの新人に許される範疇なのかもしれません。その若い頃の恥じらいが、意外と可愛らしくも思えることもあります。 しかしKAORIさんは「セクシーお姉さん」としてのイメージが強く、そのような若い頃の純粋な恥じらいは、今の彼女には合わないと感じました。まだ十分に吹っ切れていないような印象を受けました。言葉遣いや態度からも、それが伝わってくる気がしました。 また、KAORIさんよりも若く、頑張っている女優さんたちがたくさんいます。自分のネームに過度にこだわっているようにも感じられ、少し残念に思いました。この仕事をしている以上は、もう少しプロ意識を持ってほしいと感じました。他の女優さんたちにも失礼な表現だったように思えます。 微妙 24時間という時間は単に長時間を意味するものではなく、その使い方によって質が大きく変わる。しかし今回の作品では、食事中のシーンに電魔マやバイブを組み合わせることで、全体の雰囲気を台無しにしてしまっている。男優の体型も色白で痩せ型のため、監禁や拘束といった緊張感が感じにくくなってしまい、期待していた緊張感や臨場感が薄れてしまった。KAORIがこれまで以上に熱演している点は評価できるが、その一方で監督の演出や脚本のセンスが大きく欠如しているのが残念だ。全体的に完成度が低く、監督の表現力が物足りなかった。次回作には期待を寄せたいが、今回の出来はやや物足りなさを感じさせる作品だった。

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