CMF-008
母乳家畜妻 肛門串刺し搾乳ドナー 和久井もも

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作品詳細

品番
CMF-008
FANZA
51cmf00008
DUGA
cinemagic2-0267
メーカー
シネマジック
レーベル
ニンフ
シリーズ
母乳家畜妻
監督
発売日
2011-09-30

作品説明

産後8か月の人妻ももは、母乳ドナーとして大手製薬会社に登録するも、ドナーという立場から次第に行方不明へとつながる危険な状況に陥ってしまう。母乳は絞り続けられ、乳腺は壊れかけた状態に。さらに経産婦ながら肛門処女喪失という極限の状況に追い込まれ、戦慄の性的スケープゴートへと変貌していく。

レビュー

平均評価 3点 全1件
母乳とアナルとの相関は認められません!? 品川にあるZAC製薬という会社が、産後間もない経産婦をだまし取って、和久井もも嬢をドナーとして扱うという話。タイトル通りの「乳児にはありがたい」モトイという設定は、おっさんにとっては意外と嬉しい内容だったのかもしれない。シネマジックとしては、設定よりもタイトル通りの責めを求める作品という印象を受けた。もも嬢は母乳の出もよく、乳首が伸びるのが特徴で、徳利を洗濯ばさみでつるすという責めは、非常に工夫が凝らされていて、秀逸だった。ただ、アナルファックの3Pシーンでは母乳の出がどうこうより、その場の張り合いが重要だったようだ。結局、最後の社長は母乳だけで逝ってしまうという、ちょっと切ない展開。ドナーは統計を取るためだけに使われ、海外に売り飛ばすわけではないようで、評価はそれなりに高いのかもしれない。もも嬢の安芸節のセリフは、思わず笑いが出た。とても印象深かった。

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