AUKS-022
熟女艶情 ~燗れた愛慾牝痴態~ 結城みさ 艶堂しほり

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17
サンプル画像 18
サンプル画像 19
サンプル画像 20

配信サイト:

作品詳細

品番
AUKS-022
FANZA
23auks00022
DUGA
uk2-0145
メーカー
U&K
レーベル
U&K
発売日
2012-03-31

作品説明

マンションの同じ階に引っ越してきた若妻「みさ」を襲う「しほり」…唇を奪い合い、煎餅布団の上で美熟女同士が激しく絡み合う…濃密なセックスが繰り広げられ、ドロドロとした快楽の沼に二人は深く堕ちていく…。レズパーティーを開催し、レズに興味津々な熟女たち3人の前で、二人はさらにハレンチなレズ行為に耽る…。

結城みさの他の作品

艶堂しほりの他の作品

レビュー

平均評価 4点 全7件
ベロテク満載! これは非常に面白い作品だ。しほりさんのデカ乳首が強くチュパチュパされているシーンは、他の作品ではあまり見られないような濃厚な描写で、とても印象的だった。しほりさんがこんなに強く乳首を吸われているというのは、彼女の魅力が最大限に引き出されているように感じた。 一方で、みささんの描写はさらに強烈で、上体を起こした状態でものすごい勢いで吸われている様子が描かれている。その時の表情がとても切なくて、感情の高まりが伝わってくる。彼女が感じていることがとてもよく伝わってきて、視聴者としても胸が熱くなる。 ただ、もっとセリフを工夫すれば、レズバトルのような作品にも発展しそうな気がする。攻めと守りのバランスが少し崩れている部分もあるが、それを補うことでより深みのあるストーリーにできるかもしれない。全体的にとても楽しめた作品だ。 熟女のドロドロしたレズ物 唾液や体液が絡み合い、ベトベトとした触感が強調されているシーンが多いため、全体的にドロドロとした雰囲気が漂う。ワンカットが長すぎる場面も多く、結果として全体のテンポが緩く感じられ、どこか退屈に思える。編集がもっと効率的であれば、160分を超える長尺になる必要もなかったかもしれない。結城と艶堂が共にマンコをさらけ出し、指マンでイカセ合うシーンは、かなりの迫力があり、視覚的にも興味深い。しかし、映像が暗めで、唾液の飛ばし合いが目立つため、全体的に汚い印象を受けてしまう。これは女の強い性欲を露呈した作品であり、結局のところ、その性欲を商売に利用する形で、三人の奥様方にレズショーを有料で鑑賞させるという展開にまで発展する。奥様方もレズショーを楽しむ姿勢を示唆する描写があり、オナルの可能性を期待させる場面もあったが、結局はそれには至らなかった。 さすがシルヴィア監督 この監督の作品はいつもテンションが高く、現場の演出がしっかりしているのが分かります。特にこの作品では、出演の二人の女優さんの演技が非常に印象的でした。特に艶堂しおりさんのSとMを織り交ぜた狂気たる演技は、どこか感動さえ覚えるほどでした。ストーリーも一気に進み、途中で止まることのない濃密な展開で、観終わった後も心に残る作品です。 良い組み合わせのレズ作品 10年近く前の作品ですが、久しぶりに観て今さらながらレビューを書こうと思いました。この作品は、艶堂しほりさんと結城みささんという2人とも好きな女優が出演しているため、レズ作品としては非常に満足できる内容でした。特に後半のシーンで、みささんがカップヌードルを食べている場面が印象的で、日常的な雰囲気の中にエロさが自然に溶け込んでいて、非常にリアルで魅力的でした。さらに終盤のレズパーティのシーンは、三人の女性客が登場し、その中でみささんが愛撫される様子が描かれており、着衣のままの客も加わる演出が非常にエロティックで、見応えがありました。全体的に演出もスムーズで、二人の女優の魅力が引き出されており、久しぶりに観てとても良い思い出になりました。 数多くの熟女レズファンが望んだ理想のペアリング 結城さんと艶道さんの濃密な関係性が描かれており、二人のレスビアンセックスが非常に楽しめました。二人は互いの身体をメスとして満たすために執着し合い、その貪欲さと淫らさが溢れ出す様子は、非常に惹きつけられました。 映像の演出も、過度な照明ではなく、ドロドロとした雰囲気を意識した撮り方で、二人の赤裸々な日常をリアルに感じさせるものでした。その雰囲気は、観る人をより深く引き込み、不気味さとエロスが混ざり合った世界観を醸し出していました。 ただ、唯一の不満としては、二人の美しさが活かされないシーンが多かったことです。その美貌を活かした挑発的な演出や、美しさを背景にしたエロティシズムが描かれていたら、さらに作品としての魅力が増したはずだと感じました。キャスティングは素晴らしいですが、表現の幅がもう少し広がれば、より多くの層に届く作品になると思いました。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!