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奴●色のフィアンセ5 愛葉みう ささの遥 橋本杏子

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作品詳細

品番
RBD-364
FANZA
rbd00364
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
発売日
2012-04-29

作品説明

病気のために薮田病院に入院していた私は、新たな薬が承認され、ようやく回復して退院することができました。その過程で出会った看護師の守さんとは婚約することになりました。一方で、同じ病気で入院していた留美さんは、新しい薬が体に合わず、今も治療を続けることになりました。病気との闘いの中、二人の運命は大きく分かれたのです。

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レビュー

平均評価 3点 全2件
女が女を嫉妬から虐める。虐める女は不治の病 これは典型的なサディスト向けの作品で、非常に強烈な描写が繰り広げられる。主人公の留美は、病に苦しむ弱々しい娘として描かれるが、その逆恨みの気持ちが強烈で、やくざと手を組んで相手を支配する姿は、悪役としての魅力を放っている。また、頼子というキャラクターは、守と婚約していたにもかかわらず、彼を拉致され、お座敷ショーで客に犯されてしまうという展開は、非常に痛ましくも興奮を誘う描写だ。 守と頼子が後手縛りでキス乳首舐めクンニされる場面は、その二人の関係性をより深く掘り下げており、頼子が興奮した瞬間に守から奪って客にセックスさせられる描写は、サディスティックな快楽を追求するスタイルが際立っている。さらに、守の乳首を頼子に舐めさせ、勃起したところで離すという演出は、攻撃的な要素と同時に、その過程で留美が守をしゃぶって精飲し、さらにはその様子を守に見せながら強制的に膣内射精させるという展開は、極めてエロティックで、視聴者を刺激する仕掛けが満載だ。 留美の目がエロいという描写は、彼女の内心が明らかになり、その欲望と支配欲が描ききられている。全体的に非常に過激で、サディストの嗜好に合った作品である。 シリーズを5本連続で観ると 愛葉みうは清楚な見た目と豊かなスタイルが魅力で、とても綺麗だ。犯される際も大声を上げることなく、静かに演技をこなすので、観ているほうとしては安心して視聴できる。ただ、シリーズを5本連続で観ると、調教のシーンが非常に類似しており、同じ内容を繰り返すことで徐々に飽きが来てしまう。もし最初に観ていたら、評価は4点くらいになるかもしれない。

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