RBD-366
痴●コンビニ こんな所で…なのに、なのに私ったら…! 夏目優希

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作品詳細

品番
RBD-366
FANZA
rbd00366
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
監督
発売日
2012-04-29
出演者
ジャンル

作品説明

日曜日の昼下がり、コンビニ店内で結婚情報誌を立ち読みしているカップルの姿に、奈津子と明典がいた。二人は結婚を目前にし、式の準備に忙しく、幸せに満ちた時間を過ごしている。そんな彼らを見つめる、一人の男。その男は、痴●という名を持つ不気味な存在だった。

レビュー

平均評価 3.9点 全16件
作品を重ねる度にどんどん良くなっていく夏目優希 コンビニに立ち寄ったある日、偶然にも店の息子である痴●師に目をつけられ、すぐに痴●にあってしまう。逃げようとしたが、自宅の位置も簡単に突き止められ、自宅を出たところに再度襲われ、レ●プされる。その後は完全に言いなりになっていく。コンビニのトイレで強制的にやられたり、店内でも店長は「ぼっちゃん」と呼びながら、まるで見て見ぬふりをしている。そんな状況の中で、夏目さんはまるで自分をコントロールされているかのように、段々と痴●される快楽に身を委ねていく様子が、とてもリアルで興奮を誘う。ラストシーンでは店長に閉店を告げられ、暗い店内でドリンクコーナーの明るいライトの下で、全裸で求め合ってセックスする姿が、思わず目が離せないほどエロティックで、たまらなく興奮してしまった。 華奢で清純なOLが淫獣の虜へと堕ちていく… 結婚を控えた彼女と店長の物語。0分5秒のシーンでは、淫獣に襲われる女性。借金に苦しむ店長は見ないフリをして、彼女を振りほどき逃がす。自宅を急襲され、懸命に抵抗するが、最奥で獣液が迸る様子が描かれる。無残な姿がカメラに映され、その様子に視聴者も戦慄する。0分23秒では、店のトイレに連れ込まれ、秘肉を貫かれる。翻弄されていく様子がリアルに描かれており、視覚的にも強い衝撃を与える。0分55秒では、下着を脱いで店に来いと命令される。店内で乳房や下腹部を晒し、羞恥のあまり震えている。事務室で執拗に責められ、ついに屈してイク。嘲り笑う男の前で跪き、男根を咥え舐め扱う。モニターに映る彼の前で喘ぎ、啼き、精液が胎内に迸る。1分16秒では、彼とバーでデート。淫獣の操る淫具が蠢く。懸命に笑顔で堪えるが、裏ではWCと偽りの席で男根を舐め扱っている。自慰を命じるメールに従順に自らの手でイク。1分31秒では、店長の前で挑まれるが、肉悦に敗れ、すべてを委ねていく。閉店後に彼を忘れ、男根を一途に舐めしゃぶり、男を煽る。自ら腰を使い、よがり啼き、迸りを顔に浴び、獣液を嚥下する。彼と雑誌を立ち読みしながら、背後から伸びる魔手に身を任せる。全体を通して、強い誘惑と屈辱が描かれており、視聴者を強く引き込む内容となっている。 映画館よりよかった。 夏目さんが清楚な役柄を演じているのが本当にかわいくて、見ていて癒やされました。この作品の男優さんは、無理に感じられるけれど、そのソフトで優しい無理やりさがすごく魅力的で、とても好きになりました。レ●プはあまり好きではないけど、調教という要素が好きな私には、主導権を握っているような雰囲気のセリフや言葉遣いがとても心に響きました。特に、彼の独特な話し方や囁き方がとてもエロティックで、すごくいいなと思いました。 個人的には、清楚なキャラクターがどのように堕ちていくかという過程がすごく興奮しました。ビフォーアフターのギャップがとても大きく、その変化に注目して見ていると、自分でも意外と興奮してしまいました。特に、飲料のガラスケースの前で全裸でベロキスをするシーンは、我慢できなくて何度も見直してしまいました。 最初の彼氏とのラブラブな関係と、キスを嫌がるところとのギャップが、とてもエモくて好きです。この作品は、そういった要素を好きな人には絶対おすすめです。このシリーズの中で一番気に入っている作品です。 ひさびさに萌えましたぁ 夏目優希さんの作品は、胸が小さめで清楚な印象ながら、少し弱々しい雰囲気があり、強引にされたり、レプされたりしながらも、いやいやとしながらも徐々に受け入れていく様子がとてもリアルで、説得力があります。彼女ならこうなるだろうな、という想像が湧いてきます。そんな彼女の姿が、すごく魅力的で、とても良いです。 無理強いされていても、内心では少しずつ感じ始めてしまって、それを我慢している姿は、どこか萌え要素が含まれています。現代のAVが感じまくり、イキまくりで飽きてしまった中で、彼女の少しの抵抗と微妙な感情の揺らぎが、とても心地よく感じられます。 ほぼ全編が着衣で、それがとても良いです。着衣のままの姿が、どこかエロティックで、最後のハダカになる瞬間が、さらに興奮を高めてくれます。フェチ要素も満点で、とても満足しました。 個人的には、100点満点で評価します。このスタイルの作品はとても好きで、もっとこのような作品を探したいと思っています。 演技力の差か? 前作「痴●映画館2」に感動し、その続編としてこの作品を期待していた。だが、結果的には期待に応えなかった。監督や撮影、出演の男優も前作と同様で、ストーリーの展開も似たような構造を取っているにもかかわらず、なぜか大きな落差を感じてしまった。個人的な好みの違いもあるだろうが、最も感じたのは夏目優希と西野翔の演技力の差だ。前作では西野翔の表現力に感動し、今回はそれに比べて夏目優希の演技がどうしても物足りなかった。作品全体の雰囲気や演出も前作に比べてやや物寂しく感じられ、全体的な質が落ちているように思えた。

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