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息子の下宿先でオモチャ扱いされた私―。同居人にひたすら犯●れ続けて… 一色桃子

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作品詳細

作品説明

桃子は進学のために家を出てきた息子・裕太の下宿先を訪れる。同居人の後藤と田辺はどちらも好青年で、桃子は安心して過ごせる環境だと感じた。裕太がバイトでいない間、彼らに夕食を振る舞うことにした。桃子の艶やかな姿とやさしさに目を惹かれた後藤と田辺は、次第に欲望を抑えられなくなっていく。彼らは「王様ゲームをしましょう」と誘い、言葉で説得して桃子を誘惑。その結果、桃子の身体を好き放題に犯してしまった。長らく感じていなかった快楽に心を奪われた桃子は、一度きりの過ちだと割り切ったが、彼らの欲望は止まらなかった。桃子はもう止められないという現実に直面する。

一色桃子の他の作品

レビュー

平均評価 4.6点 全8件
桃子さんちょっと老けた 桃子さんの表情が少し年齢を感じさせるものでしたが、オークションなどといった要素がないことから、むしろ好感を持ちました。その純粋な姿が、とても魅力的に感じられたからです。 パジャマ姿で寝ている桃子がイタズラされる パッケージの写真がとてもきれいで、いつも以上に桃子ちゃんが可愛らしくて、最初から興味を惹かれました。特にパジャマ姿で寝ている桃子ちゃんが、じわじわとパジャマを脱がされ、綺麗な胸が現れるシーンは、とてもエロくて興奮しました。その乳首を舌先でペロペロと舐める描写は、自分でも思わずドキドキしてしまいました。 その後、クンニされている途中で桃子ちゃんが目を覚ますシーンは、とても印象的でした。目が覚めたにもかかわらず、嫌がっているような表情ながらも、どこか感じている様子が伝わってきて、とても切ない感じもしました。 また、三人の男たちにエッチにされながらも、桃子ちゃんはどこか優しくて、見ていて少し心が揺さぶられました。私も無性にエロくなって、勃起してしまいました。 桃子ちゃんは長年AVを続けていて、演技もとても上手で、気持ちの伝わってくる表現がすごく好きです。今後も期待しています。 大きな快楽の波に呑まれる桃子 息子の下宿に遊びに来た友達二人と、飲みすぎてゲームをしていたところ、桃子はまさかの展開に巻き込まれてしまう。お酒の影響で、口では「ダメ」と言いながらも、ほとんど抵抗せず二人の若い男の肉棒に身を委ねる。その姿は、まるで自分の意思とは関係ないかのように、ただただ情熱を燃やしていってしまう。彼女の顔立ちも端整で、キスをすると少し鼻が左右に曲がるほど、その仕草に興奮してしまう。黒髪は艶々とサラサラ、全身はツルツルと見事な肌質で、陰毛の手入れも丁寧。おまんこもツルツルで、まるで触りたくなるほどに綺麗。乳首はいつもツンと立ち、男の手が触れるたびに敏感に反応する。日頃の欲求不満が爆発したように、二人の肉棒を上と下の口で締め付け、何度も絶頂に達する。気持ちいい、ダメ、イっちゃう、イク、イクと声を上げながら、中出しまで許してしまう。その時の桃子の顔は、悶えているように見え、低い声で喘ぐ様子がとてもエロティックで、下半身はびしょ濡れになり、身体はヒクヒクと痙攣する。オナニーのシーンも、妄想を膨らませながらのもので、その艶っぽさは最高にエロい。最後には、二人の友人が先輩を連れてきて、3人の男に囲まれてイキまくる。快楽の波が交互に押し寄せて、桃子の絶頂を誘う。自ら舌を出し、自らの身体を求めるその姿は、いつも発射を我慢するのにも苦労させられるほどにエロい。そんなセクシーで艶っぽい、桃ちゃんの技は最高に魅力的だ。桃ちゃん、撮影お疲れ様でした。masa 息子の下宿先 一色桃子さんの今月の作品、本当に素晴らしかったです。どのシーンも丁寧で、全体を通して非常に満足できる内容でした。特に、表現力の高さや演出の工夫が光っていて、とても気持ちよく楽しむことができました。今年もたくさんの作品にご対応いただき、誠にありがとうございます。来年もどうぞよろしくお願いいたします。 お酒に溺れ若い肉体に溺れる 息子の下宿に泊まっている同居人と、お酒を飲みながら王様ゲームを楽しむシーンが展開されます。酒の力で意識が曖昧になり、若い体に心を奪われていく様子が感情的に描かれています。小梅君と大君の二人が若さと力で桃子さんを包み込み、その過程でどんどん関係が深まっていく様子は、とても惹きつけられます。酔いが醒めた後、自分が遊ばれていることに気づいた桃子さんは、それでも若い体に心を奪われていくという、複雑な心理が描かれています。いつもながらの感情表現の豊かさは、観る人の心に響きます。ラストには先輩役の男優が登場しますが、その表情や雰囲気がやや古めかしく、若さを表現するには少し物足りないなと感じました。もしも小梅君と大君が二人で濃厚に絡んでくれたら、より一層楽しめたのかもしれません。桃子さんの作品としての三段階の展開、貞操感、背徳感、そして高揚感が丁寧に描かれており、さすがの完成度を感じさせられます。

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