TMAVR-225
【VR】あざと可愛く魅せつける姪っ子パンチラ誘惑 菊池はる・雫月心桜・長谷川礼奈

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作品詳細

品番
TMAVR-225
FANZA
55tmavr00225
メーカー
TMA
レーベル
TMAVR
発売日
2024-08-31

作品説明

可愛い姪っ子のパンツをじっくりと覗きたい…ワレメに深く埋もれ、まるで夢の中に浸るように吸いこんでみたい…。高まり続ける欲望を刺激し、妄想が膨らむリアルな体感がここに!【はる】活発で明るい性格のマセた姪っ子は、最近覚えたダンスを披露しながら、無邪気な態度でパンチラを披露してくる。その純粋な挑発が、おじさんの気持ちをどんどん高めていく。【礼奈】優しくまじめな性格の姪っ子は、ネットで学んだ知識をもとに、性についての興味を深めていく。おじさんの反応を楽しみながら、パンチラで実践的な勉強を進めている。【心桜】部屋の掃除を手伝ってくれる献身的な姪っ子。チラチラと覗くパンチラに心がときめき、本能が刺激され続ける。掃除を終えた後、疲れた様子で眠りにつく姪っ子に、抑えきれない情欲が湧き起こる。

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レビュー

平均評価 4.4点 全8件
ケンタ君ケンタ君うるせー!いい加減にしろ 菊池はるのパートはいくつか良い点もあったが、全体的にちょっと物足りなかった。3分おきに「ケンタ君が」とか「ケンタ君の時は」とか繰り返されるので、どうせ挿入してもケンタ君と比べられそうだと感じてしまって、ちょっと萎えてしまった。それもそのはずで、初物じゃないのかもしれないと思ってしまって、モチベーションが下がった。 もうこのくらいケンタ君を連呼するなら、NTRタグをつけてくれたらいいのに。せっかくの演出なのに、NTRとしての要素がまったくないのが残念。また、ディープキスやイクなどの演出の説明のためにケンタ君を使う必要があるのに、それを使わず、台本の影響で「初めて」のセリフが混乱してしまい、「初めてじゃないかも知れないけど」という無駄なセリフを言ってしまうというミスもあった。これは女優さんではなく、制作側のミスだと思う。 菊池はる本人はとてもいい。わざと芋い髪型にしているのが、デコ出しでミニ系っぽさを出している。太ももが細めなので、ミニ系の雰囲気を感じさせやすい。骨格がストレートだと、顔が可愛くても太ももがムチっとしてしまい、ミニ系感が出にくいのだが、菊池はるは太ももが細めで、ミニ系の雰囲気をうまく出している。 しゃべり方に関しては、ちょっとミニ系を勘違いしているような気もする。●っぱらいと取れなくもないが、こんな子もいるだろうという感じ。可愛いからいっかという感じで、無理にミニ系のイメージを押しつけているわけではない。 内容としては、ラストの15分くらいで3回も体位を変えているし、せわしそうに動いている。ただ、服を脱がないので画面も変わりばえが少なく、どこかで終わってしまう感じ。本当に色々な演出が中途半端に終わってしまって、勿体ないなと感じた。 パンチラ最高 8Kでパンチラが取り扱われている作品はそれほど多くないため、この作品は非常にありがたい存在です。距離感も適度で、過度に近すぎず、逆に遠すぎず、全体的にバランスが良くて見やすかったです。また、さまざまな角度からパンチラが楽しめる点も魅力的で、視覚的にも楽しめました。ただ、子供パンツという要素が少し残念に感じました。サテン生地のフルバックだったら、他の作品にも期待できるので、そういったバリエーションも出してほしかったです。Tバックは特に必要ないですが、今後このようなスタイルの作品が増えると嬉しいです。もし出してくれたら、倍の値段でも購入するほど満足できる作品だと感じました。 画質と女優は最高 紳士的なユーザーとして、このジャンルは初日から購入しました。 良かった点としては、3人ともかわいく、美しいパイパンの描写が印象的で、見ていてとても満足しました。 また、最近のTMA作品でよく見られる人工日焼けではなく、ナチュラルでリアルな肌の質感が堪能でき、画質も非常に高品質で満足です。 特に菊池はるの衣装はかわいくてたまりません。最後まで全裸にはならず、半脱ぎのスタイルで背徳感が強く、とても魅力的でした。 残念な点としては、菊池はる以外のキャラクターは制服姿で登場しており、せっかく全員がパンパンで微乳の設定なのに、日和らずに全員がミニ系の私服で登場して欲しかったです。 菊池はるに関しては、前回のような「小さくて締まるでしょ」や「まだ来てないから中出しし放題だよ」など、興奮を誘うようなセリフが少なかったのが少し物足りない気がしました。 また、フィニッシュのセリフとして「中に出して」などがないのは、少し物足りないと感じました。ラストの雫月心桜だけが明確なフィニッシュセリフを発言しており、他のキャラクターは一回しか射精していないため、全体的に物足りない印象を受けました。 TMAのこれまでの家庭教師やミニ学校系作品と比べると、かなり淡白で、演出やセリフの工夫が少なかったのが少し残念でした。 パンツ特化だね、礼奈ちゃんのパンツが良いかな? 3人のキャラクターがはるちゃん、礼奈ちゃん、心桜ちゃんの順番で収録されており、その順番に沿って年齢(設定)が徐々に上がっていくのが感じられる。全体的にパンツ特化の作品ということで、基本的にはズレパンでのエッチが中心となっており、心桜ちゃんの場合は最後に脱ぐという流れだが、ブラの描写はズレブラで、着エロの要素が多少ある。ただ、挿入部分やマン◯、パイパンといった描写はほとんど見られず、それが少しだけ残念に思えた。パンツのデザインに関しては、礼奈ちゃんのパンツがJK風の純白で、横部分が細いためにエロティックな雰囲気を醸し出しており、それが特に好きだった。一方で、はるちゃんはノーブラという設定で、その部分は個人的には好みだったが、全体的にパンツ特化の作品なので、それ以上は期待することができないという感じである。 ちょっと想定年齢層高めか? 大人っぽい雰囲気の顔立ちが多いため、少し気になってしまいました。学生コスプレが好きな人には、キャラクターの雰囲気が合って楽しめるのかもしれません。ただ、全体の時間はそれほど長くはないにもかかわらず、内容が薄いと感じた点は残念でした。タイトル通り、パンチラの描写が多いため、期待通りの演出になっているとは思いますが、それだけにあらすじが薄いと、見終わった後の満足感が得られにくいですね。

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