NEWM-078
真・異常性交 四十路母と子 其の参拾参 抑えきれない情欲、息子を誘ってしまう淫らな母 加藤ツバキ

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12

配信サイト:

作品詳細

品番
NEWM-078
FANZA
newm00078
レーベル
NewMOM
シリーズ
真・異常性交
発売日
2024-04-20

作品説明

ツバキは久しぶりに夫と夜の時間を過ごしたが、もう一度したい気持ちがあった。しかし夫は疲れており、それ以上は無理だった。翌日の朝、息子を起こしに行ったツバキ。寝返りをした息子の股間が目に留まり、ため息をついた。その夜、息子の入浴中にパンツの匂いを嗅いだツバキ。息子の股間の反応に誘われ、妄想の中で自慰をしていた。ある日、台所で自慰しているツバキを息子が偶然見てしまった。息子はすでに勃起しており、ツバキは手を差し伸べる…

加藤ツバキの他の作品

真・異常性交の他の作品

レビュー

平均評価 4.5点 全4件
母ツバキさんの圧巻の肉欲愛で存分にエロス貪りです。 推しポイントとしては、夫(小沢)との夫婦の性交シーンがとても卑猥で濃厚で、その中で息子(細田)との貪り愛がさらにエロティックで惹きつけられます。特にツバキ(母)さんの接吻シーンや悶え喘ぐ様子が、見応えがあり、ゾクゾクするほどエロスに満ちています。シリーズとしては珍しく、母からのエロプッシュが強烈で、スケベな言葉が絶妙に織り込まれており、その言葉の力がまた卑猥さを増しています。 ストーリー展開としては、夫婦の性交シーンもしっかりとした卑猥さがあり、エロスが際立っています。小沢さんのツバキさんとの接吻シーンは相性がよく、とても魅入ります。ただ、母(ツバキ)は性交で満たされすぎてイチイキでは満足できず、オナニーを求めていますが、その際に息子に覗かれて、息子も若さゆえの性欲が高まります。母と息子は本能に従順になり、「入れて我慢できない」「中に出して」「欲しいの」というエロい言葉が飛び出し、熟れた雌と逞しい雄が互いに没入し尽くします。これはまさに雌雄の本性が自然に現れる姿であり、止まらなくなるのも当然のことです。 容姿に関しては、ツバキさんの貞淑な顔立ちとしっとりとした唇が、またしてもエロチックな雰囲気を演出し、スリムな体は最高に魅力的です。一方、細田さんの逞しい肉体と肉棒は、エロ的な化学反応を起こし、非常にスケベで魅力的な存在です。この組み合わせは、まさにエロスの極致とも言えるでしょう。 とてもイヤらしい加藤ツバキさんを堪能できる素晴らしい作品 ツバキさんは顔が大好きな女優さんで、最近は特に顔がアカっぽくなっていて、それだけでなく、表情もよりイヤらしいものになっているように感じる。今回の作品では、旦那のオザワとの夜のシーンが特に注目。まだ物足りなさを感じさせるシーンで、オザワが就寝モードに入った状態で、ツバキさんは彼のモノをしゃぶりながら「明日も早いんだヨ~」と寝てしまう。別の夜には「もう出来ないよ!」と怒ったような口調で訴えるシーンも。夫婦の関係において、相手を気遣う姿勢は大切で、自己中心的な態度はNGだ。それとも、若妻のツバキさんの性欲が強く、それを抑えきれないのだろうか? 旦那がダメなら息子のムスコに目が行くのだろうか?朝立ちやシャワーの後、バスタオルを巻いただけの下腹部に目が釘付けになるツバキさん。キュウリや人参を使ってオナニーする様子を一部始終見てしまったアキラ。母としての立場を忘れて、タイトミニが似合うツバキさんの姿をガマンできずに自ら慰めているのを見てしまったアキラは、放っておけない。ツバキさんは「アタシのオナニー見てコーフンしてくれたの?」とフェラを求める。お尻を突き出し、「ガマン出来ないの。入れて!入れて!」と懇願するが、それすら必要ない。ツバキさんのその姿を見ているだけで、アキラはもう心が揺さぶられている。 ストーリー的には展開が早いのか?朝出勤するオザワには冷めた目で送り出し、急いで階段を上ってアキラの部屋へ。狂おしいほど抱き合い、舌をからめ合い愛し合うシーンは、その熱量に圧倒される。電動モノを使うのはあまり好きではないが、このシーンではコーフンして見入ってしまった。ディルドーを差し込まれて悦ぶツバキさんの白い肌が画面いっぱいに映されると、もう何もない。フェラしている時の顔も美しい。ホソダ君もすっかり若手ベテランの仲間入りを果たし、テクニックも非常に優れている。 おへその上に白い汁をいっぱいかけられて幸せそうにしているツバキさんの姿は、AV作品のハッピーエンドのようにも感じられる。まるで彼女が満足し、愛されているような雰囲気を漂わせている。この作品は、ツバキさんの魅力が存分に発揮され、視聴者を満足させる内容になっている。 夫の身勝手なセックスでは満たされず 夫の徹にねぶられ、乳首を舐められながら、尻を揉まれ、舐陰され、舌を絡めて吸茎され、69される。正常位で挿れられ、電マで陰核を刺激される。電マを渡されてオナニーする。正常位、後背位、対面騎乗位で突き上げられ、花時計で背面騎乗位になり、後背位と正常位で中出し、お掃除フェラされる。徹はさっさと寝てしまう。翌朝、息子の明を起こしに行くツバキは、朝勃ちに気づき、生唾を飲み込む。思わず手を伸ばしたが、目覚まし時計が鳴って慌てて手を引っ込める。徹と明が家を出る。夕方、浴槽を磨くツバキは、帰宅した明に追い立てられる。浴室でシャワーを浴びる水音を聞きながら、洗面所でブリーフを手に取り、匂いを嗅ぎ、マンズリする。シャワーを浴びながら、明にバックで貫かれる妄想に耽る。台所で手マンし、冷蔵庫から胡瓜を取り出してしゃぶる。胸を揉み、乳首をつまむ。胡瓜を股間に圧しつける。流し台の扉を開けて、その縁に股間をこすりつける。へたりながら、胡瓜を膣に抽送し、イッる。数日後の夜、水を飲みに起き出した明が、台所で胸を揉みながら人参をしゃぶるツバキを目撃。乳首をつまんだツバキが、人参を膣に抽送し、へたり込む。明と目が合ったツバキは、台所に連れこむ。「明、やめてよ」「私のオナニー見て、興奮してくれてたの、ね? だって、ほら、見せて」とブリーフを下ろす。マンズリしながら、吸茎。舌を挿れて手コキすれば、乳をしだかれる。吸茎して喉射る。手コキして蘇らせる。調理台につかまってバックで貫かれる。翌朝、徹の出勤を見送ると、子供部屋のベッドで明と舌を絡める。胸を揉まれて乳首を吸われる。手マンされて内腿をねぶられる。即舐め、指マンされて、手コキ、即尺。互いの性器を愛撫して、69。ヴァイブで膣を抉られる。正常位、前座位、正常位、対面騎乗位で突き上げられる。机につかまってバックと後ろ矢筈で膣内射精。ベッドで舌を絡めて、手マン。正常位、屈曲位、正常位で腹射、お掃除フェラ。夕食後、茶の間で詰め将棋をする徹の目を盗んで、台所で食器を洗うツバキは、明に腰に手を回される。舌を絡めて、尻や胸をしだかれる。股間をねぶられて、乳頭を舐める。手コキして射精させ、掌についた精液をねぶる。翌朝、徹の出勤を見送ると、玄関で明と舌を絡めて、「欲しい、欲しい、欲しいの」とねだる。 パッケージや惹句で期待したほどではなかった 中古で購入しましたが、ジャケット写真がとても美しく、実力派の加藤さんを演じている点が評価できます。購入前は5点満点をつける作品だと感じていましたが、実際に見てみると、演技は頑張っているものの、期待ほどは満たされませんでした。ストーリーの流れや設定は、名作「禁断!熟母3(新堂有望)」とほぼ同じような構造をしているように思えます。ただし、その作品に比べると全体的な完成度が落ちているように感じました。夫とのセックスで満足できず、性生活のパートナーとして息子に依存するというテーマや、母親が積極的に性的な関係を求めることなどは、どちらの作品にも共通しています。 ただ、この作品が少し物足りないのは、いくつかの点に原因があるように思います。まず一つ目は、息子とのセックスの描写が短すぎて、期待に応えられていない点です。二つ目は、挿入を促しているものの、2回のシーンとも母親がリードしているとは言い難く、受け身な描写になっていること。母親が息子に性的な行動を求める場面では、「大人の女」としてリードする姿勢が求められるべきです。三つ目は、淫具を使って母を攻めるシーンが長く、あまりにも過剰で、それまでのストーリーと整合性が取れていないように感じました。母が2回自慰する場面もありましたが、野菜や角を使ってのオナニーという描写は、自宅や近親者との作品なら多少許容できるかもしれませんが、普段使っていない道具を息子が使うというのは、ちょっと不自然に感じました。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!