JRZE-163
初撮り人妻ドキュメント 尾上みお

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配信サイト:

作品詳細

品番
JRZE-163
FANZA
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レーベル
聚楽
監督
発売日
2023-09-21
出演者

作品説明

「自由を大切にしていた」尾上みおさん、37歳。地元の小さな会社で事務員として働いている一児の母。Gカップの魅力に惹かれる男性は多くいたが、彼女は「ヤリたい相手とすぐにヤれる自由」を求めて彼氏を作らなかった。結婚して人妻になることで、大切にしていた自由は罪として扱われることになった。それから7年、よき母になる努力を重ねてきたが、本当の自分は抑えられなくなってしまった。息子さんの小学校入学をきっかけに、これまでの自分を解放する決意をする。AV出演という形で初浮気を告白。久しぶりに再会したご主人以外の男性の前で、ニヤニヤと笑いながら暴れてしまう奥様の様子をご覧ください。

レビュー

平均評価 4.2点 全6件
絶叫しまくりの人妻さん 人妻さんがエッチな時間に絶叫する姿は、思っていたよりずっとエモくて、欲を我慢していたせいか、声がどんどん大きくなっていくのが伝わってきて、すごくリアルでドキドキしました。イクイクイクイクイグイグと、声がグラグラと響き渡る感じで、かなりのクライマックスを迎えるのを感じました。声の表現がとてもリアルで、自分のエッチな時間も思い出してしまいました。こんなにエモい声が聞けるのって、珍しいなと感じました。 ふくよかな身体がのたうち回ってイッてます なかなか楽しめました。年齢に応じた下腹部のふわふわ感は、リアルでリアルな感じがして、とても良いですね。パイパンの描写も意外とエロいですし、その部分が特に興奮するポイントになっていました。全体的にバランスが取れていて、満足できる内容でした。 最高の体つき! 37歳には見えない年齢感で、20代後半に見えるのが印象的でした。笑顔がとても可愛くて、見ているだけで癒されます。下の毛を全部剃ってやる気を感じさせる姿も魅力的で、とても頑張っている様子が伝わってきました。ただ、3作品しか出ないのは少し残念で、もっと作品数が増えたら嬉しいなと感じました。早く復帰してほしいと願わずにはいられません。 AVデビューでも「中出し」を懇願するデキ婚女の「懲りない性癖」 37歳の巨乳人妻「尾上みお」がデビューするAV作品。彼女は身長173cmの長身で、かつては付き合った男性が20人以上という実績を持つ超ヤリマン。妊娠したことをきっかけに、セフレとのデキ婚を選んだが、彼女は「赤ちゃんさえ出来ればずっと独身でいたかった」と言い切る自由奔放な恋愛観を持ち、子供が6歳になる今、再び男遊びを始めることを模索している。彼女の魅力は、美人でモデル体型の上、Gカップの巨乳と、男が群がる要素がすべて揃っている。アソコはキツく締まりが良く、「でかくて硬めのチ〇ポ」が大好物。ノーハンドのフ〇ラチオでも安定したテクニックと冷静な態度を発揮し、男優に「今日は何しに来たの?」と問いかけられても、「オチ〇チンで気持ち良くなるために来た」と即答する淫乱な一面を披露。正常位でナマ挿入をされると、対面座位や騎乗位、バック、立ちバック、立ちハメと、さまざまなポジションでセックスを楽しむ。フィニッシュはドクドクと「中出し」で、彼女は「精子は中へ出してね。中がいいの!熱いのいっぱい、みおのマ〇コへ出してぇぇぇぇ」と、初対面の男優に自ら中出しを指示する。中盤ではオモチャを使った全裸オ〇ニーを挟み、おっぱい汁まみれのパイズリ奉仕を披露。アラフォーとは思えない、底ナシのエゲツない性欲を表現。妊娠を確信した彼女は、ベッド上でダメ押しの子作り全裸FUCKを行い、「ああああああああ」というケモノのような叫び声がスタジオに響き渡る。彼女は「やっぱりプロの男優さんはセックスが上手ですね!」と、スタッフの前で中出しをされるのをクセに感じ、「夫との普通のセックスはもうムリです」と笑いながら語る。シリーズ恒例の「全裸シャワーインタビュー」では、「エッチな私の姿を見ていっぱいシコシコしてくださいね~」と視聴者にオ〇ニーを要求する痴女っぷり。本編終了後の特典映像では、キッチンでのガチ放尿を収録。人妻AVならではの「台所のシンクで」おしっこするシチュエーションが印象的。シリーズ屈指の「振り切った痴女キャラ」で、デビュー早々から絶大なインパクトを残した「とにかくヤバい新人」。 最高の素材ながらカメラアングルが悪い 女優さんはかわいらしい雰囲気でふっくらとしていて、全体的なボディラインはとても魅力的です。特に胸元のGカップは、見るたびに目が離せないほどです。絡み合いのシーンでは感度もよく、Hシーン好きな人には満足できる内容だと思われます。素材の質も高く、演出もしっかりしていると感じました。 ただ、結合部の抜き挿しのシーンにおけるカメラワークが非常に不満です。湊谷監督の過去の作品ではカメラの使い方が非常に上手で、どこを撮っても見応えがありました。しかし最近の作品では、抜き挿しのシーンを避けるように撮っているかのようでおもしろさが伝わってきません。アングルも遠く、被写体から離れた位置で撮っているシーンが多く、理想的な角度を追求する姿勢が見られません。 特にキスのシーンでは、舌の動きを見たいのに、遠くから撮っているため、あまり実感が湧きません。カメラの位置が悪いせいで、重要なシーンも台無しになるほどです。このような点を改善して、過去のような素晴らしい作品を再び作ってほしいと願っています。女優さんの魅力を感じたので、次回作もぜひ見てみたいと思っています。

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