DASS-224
チャラ男に弄ばれ従順ビッチ堕ちした田舎育ちの巨乳幼なじみ 柏木こなつ

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配信サイト:

作品詳細

品番
DASS-224
FANZA
dass00224
メーカー
ダスッ!
レーベル
ダスッ!
発売日
2023-09-22

作品説明

田舎で育った幼馴染の彼女と付き合っているが、彼女は田舎が嫌いで都会に憧れていた。ある日、彼女の従兄に当たる男が東京からやってきて、しばらく彼女の家に泊まることになる。その男は軽薄そうだが、東京での生活に憧れを抱いていた彼女を引きつける。そんな中、彼女はその男の影響でスカートを短くすることになり、僕との喧嘩をきっかけに家族旅行へと出かけてしまう。戻ってきた僕が待つのは、無垢だった彼女の姿とは一変した、どこか違和感のある彼女だった。

柏木こなつの他の作品

レビュー

平均評価 4.5点 全8件
処女からビッチな肉便器までのこなつのエッチの変化を楽しめます 東京に憧れ、おさげのJK風のこなつ。田舎で育った純粋な雰囲気の女の子で、都会の生活に憧れを抱いています。ある日、東京に住むいとこがやってきて、しばらく泊まることになったという展開で物語がスタートします。東京暮らしという言葉に目を輝かせるこなつは、純粋な心をもつ人物として描かれています。 「エッチは結婚してから」という純粋な考えを持っていたこなつですが、チャラ男の「付き合ってなくてもエッチするのは東京の普通なんだよ」という言葉に誘惑され、ファーストキスを奪われます。そして、初めて見るイチモツを咥え、処女を失います。正常位、騎乗位、バックからのラストは正常位からの中出しという流れで、チャラ男の鬼畜的な行動が描かれます。しかし、こなつはチャラ男の「大人の女性になったね」という言葉に喜びを示します。 東京での生活を通じて、こなつは田舎の芋娘から都会的なスタイルへと変貌します。スカートを短くし、肌の露出を増やし、少しずつ変化していきます。チャラ男に弄ばれることも多く、少しずつ疑問を抱くようになりますが、彼女がいることを告げられ、ただのセフレとされてしまいます。ショックを受けたこなつは部屋に引きこもるが、ムラムラして一人でエッチを始め、チャラ男とのエッチを思い出し、セフレ宣言をします。チャラ男は調子に乗って、ここからはSモードに突入します。 イチモツをしゃぶらせたり、パイズリをさせたり、口に発射するなど、こなつはますます変化していきます。刺青を施し、アクセサリーを多くつけ、ますます派手な姿になります。チャラ男の専用肉便器としての姿を披露し、自らイチモツを咥え、タマタマを舐め、上に乗り腰を動かして何度もイク姿が描かれます。「中に欲しい」と自ら中出しを求めるこなつ。そして、エッチを繰り返すという結末へと向かいます。 純情なおさげJKが、ビッチな肉便器へと変貌する物語です。完全受け身の処女エッチから、自らチャラ男に跨るビッチエッチまで、さまざまな展開が楽しめます。無理やりエッチさせられるシーンはなく、凌辱物が苦手な人でも安心してエッチを楽しむことができます。 こなつはエッチが受け身型で、エッチの間は目を閉じることが多いですが、ビッチモードになると、騎乗位や正常位で男の顔を見つめる姿がより色気を増すのではないかと感じました。その表現の工夫が、物語の魅力を高めているように思います。 まずまず。 女優が好きなため、この作品を観ることにしました。全体的な演出や脚本はしっかりしており、出演女優の安定した演技によって、見応えがありました。これまで観た中でハズレが少なかったため、個人的にはお気に入りの一作です。ただ、タトゥーのデザインが全体の雰囲気と少しマッチしておらず、違和感を感じる部分もありました。また、もう少し派手な演出や表現があれば、さらに楽しめるのではないかと思っています。 ドラマAV好きにおすすめ 主演の柏木こなつは、童顔でロリ系のビジュアルが魅力的で、非常に適役だと思った。見た目は高校生のJKに見えるが、脱いだら巨乳でエロボディな姿が非常に惹かれる。そのギャップがとてもいい。一方、ヤリチンの従兄マサキを演じる上原千明は、女性向けAVで活躍している実力派の女優。彼女の演じるマサキは、女をただの欲の対象としてしか見ていない、典型的な脳内ちんこ野郎のようなキャラクターで、その軽薄な振る舞いが非常にリアルで、見応えがある。 マサキは都会に憧れるこなつの気持ちを上手に利用し、言葉を巧みに使って誘惑していく。特に「東京では当たり前」といった言葉に弱いこなつは、どんどんマサキの言いなりになっていく。その過程で、マサキに遊ばれていることに気づき、ショックを受けるも、快感が忘れられず、マサキを思いながらオナニーしてしまう。その切ない心境描写が非常に印象的で、観客にも共感を誘う。 そして、こなつは肉便器志願するほど、ヤリマンとしての成長を見せ、卑猥な言葉を連発し、アナルをひくつかせて快感を貪る姿が描かれる。冒頭では純粋で恥じらいのある彼女とは正反対の姿に、そのギャップが非常にエロティックで、興奮する。 ラストシーンでは、マサキとやりまくっているところを彼氏のシンジに見られ、泣き崩れるシンジの前で喘ぎながら「シンちゃんも挿れていいよ」と誘うこなつ。完全に淫乱肉便器と化した彼女の姿は、シンジが愛し続けられるのか、という問いを残すラストで、続きが気になる。 メインキャストの柏木こなつと上原千明の演技は非常に役にあがっており、わざとらしくない自然な芝居が好感が持てる。ドラマAVを好む人にはぜひ見てほしい一作だ。 出会った男に影響されるのエロいな 出会った男性の異様な性癖や、SEXが上手くて絶倫なチンポに狙われ、体を捧げた女の人生が狂っていく描写は、非常に性的な快感を覚える。清純でロリ感と巨乳のこなつちゃんが、入れ墨のシールやピアスをつけるのは見た目にはちょっと似合わないが、そのギャップが生む不気味さと、肉オナホのような感覚はとても良い。最終的に裏風俗に堕とされていく様子が描かれていたら、個人的には最高の展開だっただろう。 とても楽しめました 田舎で育った若い女の子が、従兄弟の男性に惹かれて彼とセックスを始め、やがて彼に依存してしまう。彼女になりたいと願うが、セフレならOKと返事をし、その関係を維持していくという展開。これはAVのよくあるパターンで、恋愛よりも性的な関係を重視した物語となっている。 全体的なプレイは、調教というにはちょっと物足りなかった。強引なセクシーなプレイや、強い支配的な要素が少なく、むしろ気持ち良すぎて彼のことを好きになって、結果的にセフレとしての関係を選びたかったという流れが強かった。そのため、調教モノとしての要素は薄いと言える。 また、「ビッチ」とか「肉便器」といった表現を使っているが、ビッチには複数の相手と関係を持つというイメージが強く、この作品ではそうではなく、むしろ従兄弟一人に集中している。肉便器とも言えるほど鬼畜なプレイやハードなシーンはあまりないため、これらの言葉を使うのは少し違和感があった。 個人的な意見としては、彼女が「従兄弟専用の肉便器」と誓い、それを心から受け入れていたなら、従兄弟の名前のタトゥーを入れて欲しかったなと思った。現実的にはタトゥーシールなどで代替するしかないが、彼女の気持ちをより深く表現するには、名前のタトゥーが良いと感じた。

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