MADM-182
【4K】デリヘル呼んだらまさかの兄嫁 痴女が過ぎる!?色白スレンダー巨乳のお義姉さんと口止め中出し性交 夏夜える に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17
サンプル画像 18
サンプル画像 19
サンプル画像 20

A.出演している女優の名前は、夏希まろん です。

配信サイト:

作品詳細

作品説明

彼女との関係がマンネリ気味になっていたボク。気分転換としてデリヘルを呼び、家にやってきたのはスタイル抜群で、ものすごい巨乳の美人!最初は気づかなかったが、間違いなく兄の奥さんである‘える’さんだった。びっくりしたボクに、えるさんは「秘密にしてね…そのかわり、中出しさせてあげる」とまさかの告白!戸惑いつつも、ボクの股間はその誘惑に完全にフル勃起してしまう。痴女テクが炸裂する洗体フェラ、痴女責めや禁断の中出しセックス、義弟の巨根を思い出しバイブでオナニーするなど、様々なエッチな展開が繰り広げられる。家に突撃して押し倒し、連続で発射する。計6回の発射!色白でスレンダーな巨乳美人の兄嫁と、精子尽きるまで何度もハメ狂う120分の激しいセックスがここに!

夏希まろんの他の作品

レビュー

平均評価 3点 全2件
全てをブチ壊す男優の喘ぎ声 女優さんの演技は非常に素晴らしく、その魅力に引き込まれます。ただ、男優さんの喘ぎ声が非常に大きく、それが全体の雰囲気を台無しにしてしまいます。女優さんがエロいセリフを言っているときでも、男優の声が上回って聞こえてしまって、少し萎えてしまうほどです。さらに、男優さんは常にブツブツと大きな声で何かを言っているので、とても不快に感じます。編集の部分で少し調整してもらえたらと思うのですが、現状では改善されていないのが現実です。エンディングの場面でも、女優さんがエロいことを言っているのに、謎の音楽がかかってかき消されてしまうことがあり、それが続くとイラッとします。もしそんな部分がなければ、きっと良作だとは思いますが、今の状態では少し残念な気持ちになります。 オナニー・シーンでのカメラマンの鼻息がやかましくて気が散る 会社を休職中の大輔は、恋人にも忙しくて相手にされない日々を送っていた。そんなある日、スマホでデリヘルのサイトを見ていたら、数人の美女が待機しているのを発見する。翌日、デリヘル嬢を呼び、美女が訪問してくる。大輔はその女性の顔を見つめ、「もしかして義姉さんですか!」と叫ぶ。すると、兄の悟志の嫁、夏夜えるが慌てて上がり込まれる。ソファで「ね」「はい?」と返事するも、肩をつかまれ、「あ、義姉さん?」と聞かれる。すると、「今日のことは2人だけの秘密にしてね?」と囁かれ、股間をまさぐられてしまう。手を引かれて浴室へと誘われ、洗い場で兄にバレたらと悩んでいると、えるがドアを開ける。シャワーを浴びせられ、肩や腕を洗い、片膝をついたえるの太腿に脚を載せて洗われる。背中をボディ洗い、胸や巨根や陰嚢を手洗いされ、石鹸をシャワーで濯がれ、吸茎、手コキ、乳首コキ、パイコキされ、胸射される。ソファで乳頭や巨根をしゃぶられ、顔騎されて胸を揉まれ、パイパンまんこを舐められ、対面騎乗位で膣内射精。ソファにつかまらせて後背位で貫かれる。敷物の上で背面騎乗位と後座位で突き上げられ、乳をしだく。ソファで正常位で中出し。数日後、デリヘルの仕事を終えて帰宅するえるだが、悟志はまだ帰っていなかった。ベッドに腰かけたえるは、本番やらせろとうるさかった客を思い出し、憤る。「……それにしても、大輔君の大きかった」と独り言を言い、体を疼かせる。ヴァイブを膣に突っ込み、乳を揉み、昇天する。恋人と婚約した大輔は、悟志に報告する。夜、押しかけたえるに、「今日がラスト・チャンスか」と呟かれる。ベッドで太腿を撫でられ、手コキ。マンズリするえるに、即尺され、喉射される。たまらず胸をしだく。即舐め、指マンして、乳首を吸う。後背位、がに股後背位、後座位、撞木反りで突き上げる。窓枠につかまらせてバックと後ろ矢筈でガン突き。ベッドにつかまらせてバックで串刺し。ベッドで後側位、腰高位、正常位で顔射。「大輔君、頼りないお姉さんだけど、これからもよろしくね?」「はい、義姉さん」「彼女と喧嘩したら、私がたっぷり慰めてあげるね?」「あ、うん」「だから、今日はもっとしよう」「あぁ、義姉さん」「今度は私が上になってあげる」と対面騎乗位で跨られ、新たな関係が築かれる。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!