GMA-012
緊縛調教妻 田舎の淫習に囚われた未亡人 縄快楽の呪縛と隷属する悦びに堕ちて… 川上ゆう

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配信サイト:

作品詳細

品番
GMA-012
FANZA
gma00012
DUGA
globalanex-0012
シリーズ
緊縛調教妻
監督
発売日
2020-10-11
出演者

作品説明

東京から地方へ嫁いできたゆうは、夫を不慮の事故で亡くしてしまい、数年が経った今、再婚を模索している。その話を聞いた義父は戸惑いながらも、かつてこの村で知られていた古い風習を思い出してしまう。それは「未亡人となった嫁は、独り身の男の家族の性奴隷となる」というものだった。これまで抑え続けていた義父の気持ちが、再婚の話題をきっかけに暴走を始める。そして彼は、ゆうに向けた言葉を口にする。「可愛いゆうさん…誰にも渡してなるものか…!!」

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レビュー

平均評価 3.7点 全10件
折角の緊縛作なのに。 「ゆう=雫」嬢の肌は非常に綺麗で、色白で肌理が細かく、巨尻と巨腿のボディラインがとても印象的でした。特に乳首がしっかりと勃起しており、全体的にとても魅力的な存在感を放っていました。作品の作風は終始ケツに特化しており、そのテーマに沿った表現は非常に上手で、観る人を引きつける力がありました。ただ、本番を含めたエロティックな行為が圧倒的に少なく、少し物足りない impression を抱いてしまいました。本人も以前に緊縛作品の時はモードが変わると言っていたので、今回の緊縛作に期待していた部分もあるため、ちょっと残念に感じました。 ストーリーの構成に違和感あり 前作がとても素晴らしく、期待を込めて見に行ったが、結果的には物足りなかった。以下が具体的な感想。 まず、義父が婚約者の男に婚約破棄の電話をかける場面がとても印象的だった。しかし、この場面で義父が直接電話をかけさせるべきだったのに、ゆうにさせたことで全体の雰囲気が台無しになった。完落ちの描写が欠如しているせいで、物語の張りがなくなってしまった。これこそが本作を大きく損なった要因だ。 途中でゆうが逃げ出そうとして捕まった場面もあったが、その際に再びお仕置きが行われるはずだった。しかし、完落ちの描写はまったく見られず、ただ言葉で「二度と逃げない」と約束させるだけだった。これでは堕ち感が全くなく、むしろ逃げようとするのではないかと思ってしまうほどだった。 また、調教の最後にあったご褒美フェラのシーンも、その後のHシーンが全くなく、快楽に満ちた見どころがまったく見られなかった。これは本当に残念で、期待していた内容とはかけ離れた展開だった。 前半戦が長すぎて、調教が始まるまでに1時間以上かかってしまった。しかし、義父の亡き妻への想いや、ゆうを離したくないという感情は伝わってきて、一定の共感は得られた。 タイトルに「田舎」とあるにもかかわらず、終始家の中の映像ばかりで、田舎の雰囲気はまったく伝わらなかった。これはちょっと違和感があった。 ゆうちゃんの肉付きが良くなったせいか、縛られた足が鬱血していて、見た目が気になって集中できなかった。とても不快だった。 ストーリーの展開として、例えば婚約者をもっと絡ませた方がよかった。例えば、婚約者が諦めきれず家を訪ねてきて、ゆうと義父が絡んでいるのを見て諦めるという展開はとても良いだろう。また、二人が愛し合っているシーンを挿入し、義父が嫉妬するような描写を加えれば、よりドラマチックで引き込まれる作品になるはずだ。 ラストシーンでは義父がゆうに結婚指輪をプレゼントしようとするが、それよりもゆうが首輪を準備して義父に嵌めていくという展開は、調教の進捗が分からない中での唐突さが気になった。もし結婚指輪の代わりに、ダイヤモンドや宝石が付いた首輪をプレゼントすれば、より自然な展開になるはずだ。 良かったシーンは、柱に縛られておしっこをする場面や、逆さまにされて股間をしゃぶられるシーンなど、たったそれだけだった。 以上、いくつかの感想を述べたが、残念ながら本作はストーリーの展開に問題があり、期待していた内容とは程遠く、非常に失望させられた。本当に残念だった。(涙) ☆は、頑張ったゆうちゃんへのおまけとして3つで…。 川上ゆうは攻め手が良い 川上ゆうさんの演技は、とても引き込まれる存在です。縛られることも悪くないですが、彼女が攻め手としている姿が、より魅力的に感じられます。その表情や声のトーン、動きのニュアンスに、どこか優しさと強さが混じっていて、見る人を心から惹きつける力があると思います。まるで、どんな状況でも自分らしさをしっかり保っているような気がして、とても好感を持ちました。 毎回出てくる責めのお爺さん… 今回、パッケージを見てすぐに購入してしまったんですけど、もうちょっと責めが厳しいおじいちゃんに変えてくれないかな…真夏の撮影で、脂がしっかり出ているシーンが期待されてたんです。ゆうさんという名前がついているだけあって、最高のシチュエーションで、立ち後手緊縛と蝋燭責めで全身が脂汗で濡れ、ピクピクとイク姿が想像できました。でも、いつも通りの甘い責めで、脂汗もほとんどなく、なんだか物足りなくて、即売りDVDになってしまいました…。しかし来月は責め役の佐川さんが出るみたいで、これは楽しみです。レギュラーになってくれないかな…小野さちこさんみたいに、色白で豊満で熟女の全身が脂汗まみれになる姿を、是非とも見たいです。次回の作品を楽しみにしています。 川上ゆうさん! 森野雫名義で活動していた頃からずっとファンで、今回の作品もその名前を見てすぐにチェックしました。縄に縛られながらの姿は、どこかエロティックで大人な魅力があり、とても色っぽいですね。彼女の表現力がそのまま残っていて、久しぶりに見るとドキドキする気持ちになりました。少し前と比べても、彼女の魅力は変わらず、むしろ時間とともに深まってるように感じました。この作品を観て、またあの頃の雫ちゃんの姿に思いを巡らすことができました。

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