RCTD-425
感覚共有オナホールPART.2 学校編 に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、成海美雨 ,藍澤りく です。

配信サイト:

作品詳細

品番
RCTD-425
FANZA
1rctd00425
MGS
118RCTD-425
DUGA
rocket-1359
メーカー
ROCKET
レーベル
ROCKET
発売日
2021-09-23

作品説明

フラれられた女子に最強の復讐を!前作のオフィスから舞台を学園へ移し、制服や部活動の姿をオナホでイカせ尽くす!授業中もオナホを弄り続け、精液転送機能で本物のマ○コに中出しする快感を体感!ローターを複数挿入し、オナホ2つでハーレムフェラを楽しむ!2画面や妄想SEXの描写も加え、感覚共有をリアルに再現!

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レビュー

平均評価 2.8点 全6件
めっちゃよかったけどもっとシンプルでよくない? オナホを使ってオナニーしている男優と、誰もいない部屋でひとりでアンアンと呟いている女優のカットバックを見せられても、正直に言って集中できないなあ。でも精液転送の演出はとても面白かった。他の方も指摘しているように、オナホが妄想の中で相手の体になっていくという描写は、すごくリアルで印象深かった。 一回戦では成海美雨がアンアンと呟いているので、普通のプレイを見せられているだけという感じだった。しかし二回戦の藍沢りくと三回戦の3Pでは、ダランと無抵抗で頭が空っぽの人形に変わっているので、まさにオナホとして扱われている感じで、すごく興奮した。ただ3Pのシーンでは、透明人間にされた本人映像がたまに編集されているので、ちょっと忙しく感じるところもある。 「くっそ抜けたけど、これ感覚共有じゃなくて、単純に写真を貼ってその子の形のオナホになるとかの方がシンプルでいいんじゃないかな?」って思ってしまった。感覚共有がなくても、普通に生活している本人の映像がワイプなどで入って、気づかないうちに体だけ使われているという演出の方が、背徳感がある気がする。精液転送機能だけは残してほしいけどw 自分はドール化や時間停止が好きなので、この作品のコンセプトとはちょっと違うのかもしれないけど、こうした演出が好きな層には需要があると思う。 パンツは前からしか見えません 初めてこのシリーズを観てみました。期待していたのは、制服姿でエアセックスをしているような雰囲気だったんですけど、まったくの期待外れでした。思っていたよりエロい感じはなくて、むしろ無表情でただ喘いでいるだけのシーンが多かったです。イメージしていたのは、実際にセックスしている場面で、女優がリアルに動いているようなものだったんですけど、彼女たちは人形のように無機質で、なんだかなぁと感じました。 バックでセックスしている場面もいくつかありますが、女優は常に仰向けでただ喘いでいるだけで、四つん這いになってパンツが見えるような演出は全然なくて、残念でした。パンツが見えるのは、仰向けで喘いでるときだけだったので、ちょっと期待はずれでした。 前作のオナホールとの違いとして、前作はぼやけた映像をずっと流す演出で、それだけでゾッとするほど衝撃的だったんですけど、この作品は逆に冗長で、どこかつまらなかったです。女子高生が卑猥な格好をしてエアセックスしているようなイメージで観たんですけど、それも全然なくて、結局オナホールに近い感じで、ラブドールの設定にすればよかったなって思いました。 見終わってから、動画はすぐにゴミ箱に削除してしまいました。次作があるなら、感覚共有ラブドールとして作って欲しかったです。ちょっとだけ期待していたんですけど、結果的には物足りなかったですね。 妄想SEX描写が特にツボでした。 久しぶりにロケットさんの作品を購入しました。久しぶりということもあり、久しぶりにその作品の世界観に引き込まれました。 感覚共有されるシーンでは、女優さんが自分自身の気持ちを表現する演技がとても魅力的で、ソソられました。しかし、それ以上に印象に残ったのは主人公がオナホールを弄りだした後、女優さんと妄想の中で過ごすシーンでした。その時の演技が「モノ」のように無表情で、まるで自分自身を委ねているかのようで、とてもツボになりました。 特に幼馴染役の藍澤りくさん(初めてお名前を知りました)は、スレンダーで華奢な体型がとても印象的で、白目をむいたり、さまざまな表情を見せてくれるので、いやらしくてとても惹かれました。彼女の演技は、ただの感情表現を超えて、観ている人間をも巻き込むような力を持っていたように感じました。 ヒロインの成海美雨さんも、見た目も綺麗で、感覚共有されるシーンでの演技は、まるで現実の出来事のように感じました。その迫真の表現に心を奪われました。 ただ、最後のオナホールのシーンでは、最初のシーンよりも刺激が倍増しているはずなのに、妄想上の反応が対照的で少し意外でした。これは「モノ」っぽく演出されているのかもしれません。全体的にとても完成度の高い作品で、今後もロケットさんの作品をチェックしていきたいと思いました。 学校編で好み+全裸がなくエロさが弱い+地味で冴えないとこがエロい 【感想1】 このシリーズはオナホがモザイクがなくて、オナホのマンコの形がすごくエロくて好きだし、オナホを責めるシーンもエロくて好き。好きなシリーズなので、今回の第二弾が僕が好きな学校編なのがうれしかった。ただ、全裸のコーナーがないのが少し残念で、エロさが弱くてガッカリした。制服や部活の衣装だけで、いくら絡みがエロくても、全体的にヌケない感じがする。 【感想2】 今回は女優の表情や衣装が地味で、逆に生々しいエロさを感じさせてくれたのが良かった。だから、全裸のコーナーがもっとあれば、生々しさとエロさがさらに加わって、よりエロい作品になって良かった。ちなみに、制服や部活の衣装は前半だけにして、後半は全裸にすると、エロさがもっと強くて良かった。 【感想3】 成海さんは顔がちょっとブサイクなとこに、生々しいエロさがあって良かった。また、美乳で体格も細くてエロいので、全裸が見れなかったのが少し残念だった。 【感想4】 藍澤さんは顔が美人でかわいいのに、髪型が地味で冴えないとこが、生々しくてエロい。同じく美乳で体格も細くてエロいので、全裸が見れなかったとこが少し残念だった。 【感想5】 パッケージのデザインがすごくかわいくて良かった。ピンクと黄色と水色の3色がとてもかわいらしく、マンガ風なコミカルなデザインもすごく気に入っている。 【感想6】 競泳水着姿は少しエロくて、それも悪くない。ちょっとしたヌケ感があって、意外と魅力的だった。 【感想7】 成海さんと藍澤さんを下の衣装で辱めるシーンがあると、超ヌケるエロさが増してすごく良かった! ・全裸 ・ゴムっぽい素材の全頭マスクで髪を隠して坊主頭 ・3点鼻フックで超豚鼻 ・ボールギャグ この種のエロさは、他の作品よりも一歩抜け出していて、かなり楽しめた。 前作から演出が劣化し過ぎ…… 様々な衣装や場所、さらには二人同時に犯すという演出も見どころのある意欲的な作品ではあるものの、前作と比べてカメラワークや演出のクオリティが明らかに落ちてしまっているのが気になりました。特に「オナホで犯している」という実感が薄れてしまっており、ちょっと物足りない印象を受けました。 水着のシーンでは、フェラオナホの使用やマンコオナホへの挿入といった重要なポイントも、すべてトイレの中で妄想の相手とのセックスを彷彿とさせるような構成になっており、その時の相手の反応は一切描かれていないのが残念です。例えば直前のおっぱい責めや玩具責めの場面では、相手の反応がしっかりと描写されており、それが演出の魅力の一部になっていました。 また、最後の二人同時に相手にするシーンでは、女性側の激しい反応と男側の攻め方が完全にリンクしておらず、女性がエロイっているのに、男性は淡々とした動きで腰を振ったり、別の女性の相手をしたりと、不自然な演出に感じました。 カメラワークの面でも、前作のような多角的なアングルや、カメラを近づけて謎の異物が割れ目に侵入してくる様子をじっくりと映すような表現はなく、女性の反応を定点で撮影するようなスタイルになっており、どうしても雰囲気の違いを感じてしまいました。 それでも、最初の悪戯シーンでは、挿入と同時に仰け反るような演出が上手く出来ており、オナホとタイミングを合わせた演技が見られるなど、見どころはいくつかあるので、完全に物足りないというわけではありません。ただ、全体的に前作と比べてクオリティが落ちているのが、どうしても気になって仕方ないですね。

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