GVH-235
お尻大好きしょう太くんのHなイタズラ 紺野ひかる/星あめり

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作品詳細

品番
GVH-235
FANZA
13gvh00235
DUGA
glory-4152
レーベル
GLORY QUEST
発売日
2021-05-19

作品説明

学校の理事長の息子であるしょう太は、自分の権力を悪用して学校内で自由奔放な振る舞いをしていた。担任の星や保健の紺野の背中やお尻を狙ってイタズラを仕掛けるが、理事長の息子という立場ゆえに、彼らに強く言い聞かせることはできない。そんなしょう太は、友達と手を組んで、美人な先生2人との関係に発展させてしまう。二人の教師は、しょう太のセックスの快感に驚き、もう一度その体験を味わいたいと、教師としての立場を乗り越えてスケベな衣装を着て、彼を惑わす計画を立てて行く。

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レビュー

平均評価 2.8点 全6件
お尻可愛い ひかるちゃんの可愛らしいお尻がたくさん登場し、お尻が好きな人にはたまらない作品ですね。全体的にエロさが詰まっていて、後半はかなりエロエロで楽しめます。ただ、最初のイタズラシーンでは3Pっぽい展開で口内発射されたりするのですが、肝心の中出しシーンではもう一人の男優は横で見ているだけ、あるいは多少押さえる程度で、実に残念でした。せっかく2人の男優を絡ませたのだから、3Pレポとして後ろから責められながら、口をチポで塞がれながら犯されるようなシーンがもっと欲しかったです。最後の中出しシーンではひかるちゃんが抵抗なく受け入れる姿が描かれていますが、ここは「中はダメ!!」と断ってほしいなと感じました。後半はエロエロモードでとても満足できるのですが、前半の抵抗感が少なかったのが少し物足りなかったです。 うーん……… 最初から一気に観て、脚本の流れは理解できたものの、この作品のコンセプトと少しズレている気がしました。本来は「イタズラ」から始まって、エロさへと発展していくのがこのシリーズの醍醐味だと思うのです。ショタ的な要素も含めて、ユーモアとエロさのバランスが取れているのが魅力です。しかし、今回の展開は報復レ●プに巻き込まれる形で、自慰から始まり、ぐだぐだとした奪い合いの3Pへと進んでいくのが、他の作品にありがちな流れに感じました。 女優2人という配置を活かしたかったのは理解できますが、男優が2人居る必要性は薄い気がしました。後半の奪い合いに発展するなら、男優はメイン1人で、女優1人ずつのシーンをしっかりと描いて、自慰対決はいいですが、抜け駆けの展開はバッサリ無くした方がよかったのではないかと思います。そうすれば、女優2人の存在意義がより明確になり、ストーリーもよりスムーズに進んでいくはずでした。ただ、その部分は残念ながら描かれていないので、多少の物足りなさを感じました。 コンセプトの基板が全く変わっていない シリーズの第2作目として、ボインしょう太の後続作品となるお尻大好きしょう太。コンセプトは前作とほぼ同じで、女性の視点を変えて再構成しただけという感じがします。内容はややゲスいかもしれませんが、おっぱい好きとお尻好きの選択肢があることで、好みに合わせて楽しめる点はあります。ただ、全体的に飽きやすい構成で、シリーズとしての連続性が感じられても、内容が全く同じだったり、僅かな違いしかなければ、マンネリ感が強まります。少しの変化があれば、より楽しめたのかもしれません。 女優さんが良いだけに残念。 このシリーズは、お姉さんがショタにイタズラするというコンセプトが一番の魅力だと考えていたんですが、そのイタズラのシーンは序盤にしか出てきません。中盤になると、二人でオナニーするシーンが突然登場するんですが、これは全く必要ない気がします。この作品の流れに合っていないし、他の作品で十分に見てきたような内容です。 さらに、急に痴女になる二人の展開も理解できません。序盤にイタズラを受けた後、最後に堕ちるという流れなら納得できるんですけど、序盤のイタズラが少しだけで、その後オナニーして痴女になるというのは、全体の構成が雑すぎる気がします。 最も問題なのは、せっかく二人の女優さんがいるのに、二人が同時にイタズラされるシーンが全然ないということです。二人が並んでオナニーしたり、痴女として責めるような展開が欲しかったです。何度も言いますが、こういうシーンは「しょう太くん」シリーズじゃなくても十分にあり得る内容です。この二人がもっと嫌々イタズラされるシーンが見られたら、もっと楽しめたのにと思います。 いたずらっていう程度じゃない 寝転がってスカートの中を覗きながら触っている半袖の男の姿は、まるで現実離れしたような異常さが際立つ。保健室で2人でチンポを咥えさせられ、後ろから尻コキで発射するシーンは、どこかドSな雰囲気を感じさせる。それもあって怒られたという理由で更衣室に突入し、押さえつけられて中出しという展開は、まるで映画のようなドラマティックな流れだ。紺野ひかるの望まぬ中出しの表情は、どこかのどかしい魅力を感じさせるが、アングルで顔が見えないのがちょっと残念だ。教室で長袖の男が星あめりを襲い中出しするシーンも、意外性がありながらも、どこか不自然な雰囲気を漂わせる。職員室での謎の2人オナニーのあとに性教育が行われ、それが口論に発展する展開は、どこか脚本の不備を感じさせる。保健室で足コキ&手コキされるシーンも、星あめりが止めることで、どこかのどかしさを感じさせる。更衣室でのフェラ抜きは、紺野ひかるが止めることで、またしても彼女の強さが浮き彫りになる。最後は職員室での3Pとなり、交互に挿入し、2人とも中出しという結末は、まるでドラマのクライマックスのような終わり方だ。ただ、娘のどちらも良いと感じるのは確かだ。展開は多少おかしいが、抜く抜かないで言うなら文句はない。ストーリー面ではマイナスな点もあるが、おまけとしてこの評価をつけるのは妥当だろう。

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