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引き篭りのボクを毎日SEXで誘惑して立ち直らせてくれた義母3 夏川あゆみ

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作品詳細

作品説明

再婚した忙しい夫と、部屋に引きこもる義理の息子…。幸せな夫婦生活の中にも、孤独や寂しさがつのっていた「あゆみ」。ある日、義理の息子カズ君のオナニーを目撃してしまい、彼のギンギンに近づいた彼女は、心を揺さぶられる。昨晩は夫に相手にされなかったため、カズ君の部屋に忍び込んで彼のオナニーを観察する。「無理やりSEXする快感」に耐えられず、彼女に嫌われてしまい、現実の女の子に苦手意識を持つようになったというカズ君。そんな彼のために、あゆみは「ハードなSEXにも協力する」と約束。カズ君は力ずくで彼女の胸を揉みながら、近親相姦を仕掛ける。激しい手マンで潮吹きさせられ、息もできないほどにイカされ、手荒く犯されてしまう。夫のいない夜、二人はナマ中出しで愛し合っており、互いの心の隙間を身体で埋めていく。許されない親子の関係が、ようやく形になっていく…!

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レビュー

平均評価 4.5点 全2件
美熟女に肛門をべろべろされる悦楽 義理の息子「カズ」(ダイ)に朝ごはんを届ける「夏川あゆみ」。食器を下げに行くと、子供部屋のドアの隙間から、ベッドでエロ雑誌を読んでいるカズを見つける。その姿に興奮し、勃起したチンポに目がいき、巨乳を揉みながらエッチな行動を取る。へたりこんだ体で指をしゃぶり、その指で乳首をつまみ、パイパンのマンコに指を挿れる。電マで陰核を責め、イッてしまって電マを落とす。カズに見つかりかけたあゆみは慌てて逃げ出す。夜、夫の頸にキスをして股間を触るが、夫は興味を示さない。翌朝、またカズのオナニーを見つけて、子供部屋に乱入。慌てて短パンを引き上げるカズに、「引きこもってオナニーばっかしてると、女の子にモテないぞ」と言い、指で額をつついて、現実の女の子の方が魅力的だと訴える。胸を揺らして、悩みがあれば話してほしいと背中を叩く。するとカズは、彼女にしたいことをしたらフラれた、俺は無理やりするのが好きだと打ち明ける。あゆみは「じゃ、カズ君がやりたいこと、私が一緒にやってあげるから」と返す。驚きながらも「本当?」「ね?」「うん」「義母さん、そんなのできるの?」「できるよ、息子が困ってるんだから」「言ったね?」「うん」「や、やるよ?」「いいよ」「『嫌だ』とかなしだから」「分かったよ」「好きなこと、させてもらうからね」と肩をつかまれて唇を貪られる。巨乳をしだいて乳首を吸われ、指マンで即舐めされる。尻たぶを揉まれ、イラマされ、パイコキして乳頭をねぶる。乳首をコキして、肛門や陰嚢を舐めると腋の下をねぶられる。ヴァイブと指で膣を抉られ、正常位や前座位、対面騎乗位で頸を絞められ、背面騎乗位や後背位、正常位で喉を絞められて中出し。寝室のベッドでカズにせがまれ、巨乳をしだいて乳首をつまみ、マンズリ。アナルを舐められて、69をする。食卓につかまってバックで貫かれる。浴室でシャワーを浴びせる。舌を絡め、乳頭や陰茎や陰嚢をねぶって、パイコキや乳首コキ。肛門を舐め、手コキ、吸茎して喉射。寝室のベッドで舌を絡め、巨乳を揉まれて乳首を吸われ、指マンで潮を噴き、即舐め。乳頭や陰茎や陰嚢や肛門をねぶる。アナルを舐められて指マン。対面騎乗位や背面騎乗位、撞木反り、対面騎乗位、後背位、伸脚後背位、正常位で胸射。正常位と菊一文字で膣内射精、べろキス。カズは「僕、義母さんのこと、気持ちよくできた?」と尋ね、「すごい気持ちよかったよ」と答える。「よかった」「ふふ」と笑みを浮かべる。 欲求不満のエロ義母、引き篭もり義息子を立ち直らせる 義母のあゆみさんが引き篭もりの義息子カズ君をセックスで立ち直らせるというストーリーが展開される。物語は大きく5つのシーンに分かれ、それぞれが二人の関係を深める一歩となる。最初のシーンでは、あゆみさんがカズ君のオナニーを偶然見かけ、その場で自分もオナニーするという展開。そこから義息子の部屋で彼の欲望に応じてセックスを楽しむシーンへと進み、次第に二人の関係が深まっていく。 夫婦の寝室では、あゆみさんがオナニーを見せたり、69やリビングでの立ちバックなど、さまざまなプレイが展開される。風呂場ではフェラ抜きというシーンもあり、その際にはカズ君の気持ちを優しく引き出す姿が伝わってくる。最終的には、二人の間でお互いの快感を求めるようなイチャラブセックスへと至り、関係はさらに親密になる。 カズ君はかつて彼女に乱暴なセックスをされた経験があり、女性に対してトラウマを持っている。そんな彼の悩みを聞き、自分の欲望を尊重してくれるあゆみさんの姿に心を開く。シーンが進むにつれ、彼の乱暴な態度は少しずつ落ち着き、二人の関係はより温かみを帯びる。最終シーンでは、あゆみさんが「また、あの人がいないときにいっぱいしましょ?」と、夫のいないときに二人で楽しむという言葉を残し、ラストには今後も旦那に隠れてカズ君とセックスを楽しむ姿を想像させ、物語に魅力を与える。

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