MOOR-009
手籠め痴女 欲求不満な女セレブ経営者が屈強なマッサージ師をメスイキさせたくて 宗像れな

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作品詳細

作品説明

エステ事業や美容製品開発など、多角的なビジネスを成功させている若きカリスマ実業家・宗像れな。コロナの影響で事業が少しずつ傾き始め、イライラと不満が溜まっていた。プライベートも長らく停滞し、欲求不満が募っていた彼女だが、そのストレスを発散するための秘密の趣味があった。それは、男たちをヒーヒーと鳴かせること。会社の男性陣もその影響で何人かは再起不能になり、経営に悪影響を及ぼしたと噂されている。そんな彼女が、今日も旅館の部屋でマッサージ師を待つ。やって来たのは、マッチョなマッサージ師・白田だった。「失礼いたします。宗像様でいらっしゃいますか?」 「遅いわよー、どれだけ待たせれば気が済むつもり?」 「いや、しかし、ご予約時間のまだ3分前ですが…あれ?宗像さん?」「ん…!!あーー!大学時代にお世話になった白田部長!どうしたんですか?」「いや、あの後独立したんだよ。今は出張専門でマッサージをしてるんだ。」「ふーん、あの人気マッサージ師・弾さんって白田さんのことだったんだー」「いや、まあ、お陰様で予約はたくさんいただいてるよ。」「そうですかー。私はちょっと事業が上手くいってなくて。今日は憂さ晴らしに来ました」布団に押し倒され、馬乗りになるれな。「ちょっと!私を寝かせてどうするつもりだ?」「白田部長には恨みはないですよ。むしろ感謝してます。だから気持ちよくなってくださいね」いつものように、彼女は痴女へと変貌。白田の精子を搾り取るように責め立てるが、彼のセックステクニックは抜群で、何度もイカされそうになる。その中で、露天風呂へと移動し、形勢逆転。朝までお互いに何度もエクスタシーに達するまでSEXを繰り広げる。宗像れなは27歳。子供の頃から美容に興味を持ち、大学時代に起業。偶然ながらフェラや手コキが上手くなり、結果的に大手ファンドから多額の資金を提供された。事業は成功し、今では社員50名、契約エステティシャン100名を超える企業に成長。なぜかSEXのテクニックも急成長し、基本はSだが、心を許した人にはMに変われる。座右の銘は「鳴いてたら もっと鳴かせちゃお ほととぎす」

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