AUKS-117
変態レズ狂奏曲 ~潮吹き首絞めレズビアン~ 浜崎真緒 紺野ひかる

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配信サイト:

作品詳細

品番
AUKS-117
FANZA
auks00117
DUGA
uk2-0673
メーカー
U&K
レーベル
U&K
発売日
2020-08-09

作品説明

当作品は、女性の性的悩みを丁寧にサポートするセックスカウンセリングとして、真緒という自慰狂いOLが施す特別な治療を描いています。彼女の施術は、デカ乳の揉みほぐしや舐められ、手マンによる潮吹きが絶倫のイキ狂いへと繋がるほど濃密な内容となっています。カウンセラーのひかるは、その過程で何度も哀願し、首絞めの悶絶レズ接吻に至るまで、極限の感情を表現しています。レズの雰囲気満載のカウンセリングルームは、変態レズのSEX治療が解放される特別な空間となっており、その中で行われる全ての行為は、女性同士の深い絆と欲望を象徴するものとなっています。

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レビュー

平均評価 3点 全4件
レズモノだけど・・・ 浜崎真緒と紺野ひかるのレズビアン作品ですが、本来のレズビアンとしての表現とはちょっと違った印象を受けました。エロティックな要素よりも、レズビアンとしての純粋な表現が欠如しているように感じました。レズビアンの魅力は、心のつながりや温かさにあるはずなのに、作品の中ではむしろレ●プに近いような表現が多用されていました。首を締めるなどの行為が多いため、レズビアンとしての魅力が薄れてしまい、ちょっと残念な印象を受けました。このような表現だと、レズビアン作品としての魅力を感じにくく、買う前から「買い損する」可能性が高くなると思います。 一切そそられない レプでもなくエロティシズムもない作品で、首を絞めるよりも口や鼻を塞ぐシーンの方がよっぽどリアルで魅力的だ。首を絞めていないし、演技が明らかすぎてシラケてしまう。かなりレベルの高い女優を使っているのだが、その実力が十分に発揮されていないような気がする。キャストの実力が活かされていないので、残念な印象を受けた。 シルヴィア監督らしい変態レズです。 シルヴィア監督の作品は本当に独特な表現で、今回は監督自身が撮影したという点も魅力的でした。首を絞めながらのレズビアンシーンは、身体的な緊張感とエロティックな雰囲気が融合していて、非常に刺激的でした。唾液やベロの描写が豊富で、視覚的な表現も凝っており、興奮を倍増させました。このような作品を通して、監督の独自性を感じることができるのは嬉しいです。今後もシルヴィア監督の作品を期待しています。 もうちょい 設定が「セックス治療・カウンセラーと患者」というテーマなのに、ネコタチの表現がもう少し明確でないと感じた。浜崎真緒と紺野ひかるというベテランの2人だからこそ、ネコタチのどちらをやっても圧倒的な存在感を見せてくれそうなのに、結局は激しいレズバトルに終始してしまったのがちょっと物足りなかった。もっとセラピストと患者の関係性を意識した演出や、エロティックなシーンとのバランスが取れていたら、より深みのある作品になった気がする。

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