PRED-484
最高すぎた不倫生活。 年下のくせにオレをダメにする新卒愛人沼で溶かされて…。 藤森里穂

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10

配信サイト:

作品詳細

作品説明

【小悪魔の愛人が男を狂わせる!】新入社員の里穂と飲みに出てきた帰りに、ついSEXをしてしまった。魔が差した一時的なものだと思っていたが、その後の会社での行為はどんどん深まっていく。ジュル舐めやベロキス、耳元での淫語で痴女にされ、連続で中出しされる。アナル舐めや手コキ、高速パイズリ、ピストン、バキュームフェラ、聖水ブチまきと、次から次へと刺激が続く。休む暇もないほど、どんどん射精を繰り返す。里穂の相性が良すぎるというか、まるで最高の体に出会ったような感覚だ。お互いの性欲がぶつかり合う関係を想像していたが、彼女のマンコはオレを完全に引きこむ沼へと誘う。止まらない衝動と快感が、この関係をより深くする。

藤森里穂の他の作品

レビュー

平均評価 3.7点 全10件
ドラマ性が無くなった 最高の愛人沼シリーズの4作目で、キャラクターとの相性が抜群の藤森里穂が、ただただ淫乱な愛人として登場。上司として新卒の彼女をフォローしていたら、どんどん頼られてしまって、甘い物が好きで可愛らしく思われ、自然とホテルへと誘い込まれてしまう。翌日からは職場でも彼女が積極的にアプローチしてきて、オフィスでセックスしたり、車庫のような場所でフェラやパイズリといったエロい行為に没頭するようになる。里穂のエロさにどんどん引き込まれ、関係を終わらせようとしても、彼女の誘惑には勝てず、どんどん沼に引きずり込まれていく。シリーズの前作まではセックスだけでなく、世話をしてもらったり、不倫の魅力に満ちたストーリーがあり、結末も衝撃的で見応えがあったが、今回は展開を変えるためにか、恋愛の流れが弱く、結局セックスが中心で、普通のAV作品に近い。しかし、藤森里穂の淫乱さと誘惑の仕方が非常に巧く、彼女の魅力に引き込まれてしまう。評価はやや甘めで、星4つ。シリーズの前作ほどドラマチックなストーリーがなくて、少し物足りなさを感じる。今後は、3作目までのドラマ性のあるストーリーを再び取り入れ、専属の竹内有紀や松本梨穗、西野絵美、長谷川夕奈といった魅力的な女優たちとともに、怖い愛人を描いてほしい。そうすれば、シリーズとしての完成度がさらに高くなるだろう。 里穂姉さんと不倫すると... 社内での不倫という設定がすごくエロチックで、まるで現実のドラマのようだ。里穂姉さんは自分の身体を大胆に使い、舌を伸ばして耳や乳首を舐めたり、唾液をたらしてペロペロと責める姿は、まるで痴女のような誘惑を放っている。そのエロビジュアルに加え、擦り責めも丁寧で、そのたたずまいが色気を増している。さらに、チ〇ポやタマ、アナルの舐めテクニックも上手で、オマ〇コを男の顔に押し当てての顔面騎乗も、彼女の淫らさを際立たせている。足を広げて騎乗位に姿をさらす様子や、背中を向けたアナルを全開にし、激しく突き上げられる姿も、視覚的にもエロスを増している。発射されたザーメンを上下の口で受け止める姿も、まるで里穂姉さんが完全に男のものであるかのように感じさせる。こんな責められ方をされたら、どんな男も心を奪われてしまうだろう。この作品は、不倫よりもセフレとしての関係が感じられ、里穂姉さんの魅力が際立っている。もし他の不倫相手がいたとしても、彼らはきっと里穂姉さんの前ではすべてを差し出してしまうだろう。このようにして、彼女のエロさと色気は、見る者を完全に虜にしてしまうのだ。 底なし沼は至極当然 藤森里穂さんの本作は、個人的に始終エロティックなシーンが多かったように思えた。通常なら浪人や留年、休学などがない限り、大学院博士課程を修了して27歳になることは稀だが、現代社会においてその学歴を有しても民間企業に就職する可能性は十分にあるため、設定としては多少の無理はあるものの、現実的な要素も含まれている。レストランでの優しさに心を惹かれ、すぐにエッチな展開が進む流れは、かなりスムーズで、読者としても自然に引き込まれる。ただ、やるだけやっておいて規制に屈した挙句、「すぐに手を切らないと」という男の身勝手さに、多少の違和感は感じた。聖水を浴びせられる頃には、立ち位置が里穂さんが上に立つようになり、これまでの経緯を振り返ると、その流れは必然的とも言える。あれだけの中出しセックスの描写があり、結局「…赤ちゃんができても…」という言葉に、里穂さんの言葉の重みと、この関係の底なし沼の深さを感じさせる。物語の展開に応じて、読者もその重みを感じずにはいられない。 ストーリーにひと工夫を 藤森里穂さんが新入社員として登場し、徐々に部長を追い詰めていく展開が中心でしたが、ドラマチックな展開に期待していた自分としては少し物足りなかったです。ただし、里穂さんの綺麗な姿が印象的で、シーンごとに異なるランジェリーも魅力的でした。パッケージに掲載されていたランジェリーは unfortunately 出来ていなかったので少し残念でした。また、男優さんの巨根がモザイク越しに際立っており、視覚的にも楽しめました。聖水のシーンは個人的には不要で、少し退屈に感じました。里穂さんの本気度がもっと高ければ、もっと引き込まれたのかもしれません。また、プレイ中のセリフが多すぎて、集中できず、少し物足りなかった点もございました。 妊娠させてもらうまで既婚上司を調教する逆NTRストーカー新入社員 初作から続く前田文豪監督の作品に比べて、今回は完全に作風を変えて、竹内有紀の後輩社員もの(PRED-369)と同様の路線で展開されている。先輩上司を誘惑し、強引に中出しさせ、妊娠をネタにした圧をかけながら寝取るという、孕まされ系のストーリーが展開される。このシリーズは、以前の痴女ものとは異なり、あくまで「妊娠上等なくらい先輩を愛している後輩」としての痴情とラブコメ的な要素を巧みに混ぜ合わせた作品になっている。 藤森里穂の演技は、これまでの痴女もので見られるオラオラ系とは一線を画して、あくまで「先輩を愛する」女としての狂気と、ラブコメ的な余韻を残しつつ、彼女が惚れた先輩への想いを表現している。男優たちも、冒頭の「部下に優しい先輩」という役柄をよく演じており、ドラマ的な流れが自然に感じられる。カラミだけでなく、台本や演出にも貢献している点が評価できる。 個人的には、痴女ものといえば乳首責めや聖水プレイなど、テンプレが強すぎるジャンルだと感じており、今回の作品もその点ではあまり触れられていない。中出しとその後のセックスに焦点を当てており、顔射も中途半端なアゴ射締めで、妊娠の要素に結びつけるには少々不安が残る。しかし、痴女ものにありがちな気味悪いプレイは見られず、むしろそれらを避けたことで、作品の評価が上がっている。また、これまでの「愛人ポジしか興味ない」という台本の終わり方から、今回は最後までブレーキをかけず、破滅的な展開へと突っ走る形で、路線変更が評価できる。 OLものとしての演出には、コスにこだわったような雰囲気があり、セックスシーンは女優の肉体美が際立つ全裸ベースで構成されており、演出のセンスが良い。ただ、台本や演出は無駄が少なく、遊びや余裕が感じられないため、少し窮屈に感じる部分もある。もし「仕事のできる新入社員OL」の冷静で計画的なストーカー的狂気愛がじわじわと感じられるような演出があれば、さらに魅力的になると感じている。例えば、毎日体温を測定し記録するシーンを挿入することで、中盤のプレイに「妊娠が危険日だけ」という意味付けが出来たり、フェラや手コキは射精までさせず、無駄打ちをNGにすることで、痴女ものらしい焦らし効果が生まれるだろう。部長が奥さんと電話するシーンも、黙って見守りながら最後に電話を奪って、職場の後輩としての挨拶として妊娠させてもらったという爆弾を仕掛ける演出が、よりドラマチックに仕上がっているかもしれない。 まだ満点とはいかないものの、出来は悪くなく、この路線をキープしてくれるなら今後もチェックしたい作品だ。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!