SIVR-312
【VR】奥田咲の釣鐘型なのに柔乳 奇跡の色白マシュマロHcupに包まれる超快感パイズリ 奥田咲

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配信サイト:

作品詳細

品番
SIVR-312
FANZA
sivr00312
レーベル
S1 VR
シリーズ
S1 VR
発売日
2023-12-23
出演者

作品説明

S1に所属する人気女優・奥田咲が出演する、おっぱいをテーマにしたVR作品。美白で豊満な釣鐘型の柔らかな胸を堪能できる内容となっており、Hカップの魅力を最大限に発揮。そのおっぱいの大きさと柔らかさに、ただひたすら触れて揉んだり挟んだり、シコってもらうという純粋な楽しみを提供。奥田咲が自らその魅力を伝える様子が描かれており、唯一無二のおっぱいを堪能できる絶品のVR体験がここに。

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レビュー

平均評価 4点 全17件
奥田咲さんは可愛いが、撮り方が良くない 8Kの画質という点では、実物の奥田咲さんと出会ったような実感が湧き、彼女の可愛さと美しさを肌で感じることができた。そのため、VR作品として出演してほしいという気持ちから、星5で評価している。ただ、プレイ内容や撮り方の質が非常に低く、全体的に物足りなかった。 パート1では、幽霊のように突然奥田咲さんが登場する演出が謎で、最初の10分はまるで会話がなかったように感じた。VR作品にはASMR的な要素が魅力の一つだが、フェラした直後に「おいしい?」という一言が、股間から発せられるのは寂しかった。また、全体的にキスが多すぎる。一回一回の行為の間にキスの時間を設けるのは理解できるが、あまりにも繰り返すと飽きてしまう。最初は擬似キスで楽しんでいたが、中盤以降はもういいよという気になった。これは持論だが、VR作品でキスを多用すると、VRウケを狙っているように感じられ、逆にVRの魅力が薄れてしまう。VRの魅力はカメラの画角以外の視線が楽しめる点であり、それによって自分がAVの世界に浸り、擬似体験を楽しむことが興奮の源だ。結論として、奥田咲さんが普通に行為をしてくれれば十分である。 また、全編を通して乳首責めのシーンが多かったが、男優の乳首が常に画面外に隠れてしまい、見ることができなかった。これは非常に残念で、せっかく乳首を触っている(だろう)ときに、その姿が見えないというのは、VR作品としての完成度が極めて低いことを示している。乳首責めの際には、指使いや舌使いを見たいと思うのが自然だが、それすら見れず、非常に物足りなかった。 パート2では仰向けの体勢でプレイが進むが、パート1と同様にキスが多い。耳への吐息は、暴風が吹いているような音に聞こえ、違和感を覚えた。また、騎乗位で6回もイっている描写は、多少の演出として許容できるかもしれないが、多すぎると嘘がバレバレで、興味が冷めてしまう。フィニッシュの際にはコンドームを外すことに手間取り、精液が少なめに出ている場面も、演出としての完成度が低いと感じた。 パート3では途中から正常位の体勢になるが、これが最も最悪だった。なぜかカメラが奥田咲さんの顔の前至近距離で固定され、正常位の描写としては、男が座って女性の股間を責めるという感覚が全く伝わらず、自分が後ろの位置にあるような違和感を覚えた。結果として、酔ってしまい、最後まで見ることができなかった。首が長く伸びているのか、それともろくろ首男なのかという疑問が湧くほど、不自然なカメラワークだった。 全編を通して課題が多すぎた。しかし、奥田咲さんの魅力は確かなため、今後のVR作品に期待したい。 何故? 女優さんの演技はとても素晴らしく、魅力的なのですが、ほぼ会話がないという演出が全体を通して少し違和感がありました。チャプター単位ならともかく、全編を通してほとんど喋らないというのは、ストーリーの展開に少し物足りなさを感じました。ただ、女優さんの存在感が強いため、その点はしっかりと感じ取れました。もっと声で感情を表現してほしかったなと感じました。 綺麗なおっぱいに感動 8Kの画質で見るといつもより奥田咲さんの肌の白さと、そのきめ細かい質感が際立って見えます。そんな彼女がまるで現実にいるかのように目の前にいて、胸を披露してくれる姿はとても魅力的です。ただ少し残念なのは、彼女自身は胸を揉んだり、乳首を触ったりするのを楽しんでいるようですが、男優のほうはそういった行為をしてくれません。私は男優が胸を揉んだり、乳首を愛撫するようなシーンをとても好む派なので、そこが少しマイナスに感じました。奥田さんは胸や乳首が非常に敏感な部位のようで、他の動画ではその反応がしっかり見られるので、今回の動画では少し物足りないと感じました。次回は高画質かつ、胸をしっかり揉まれるような演出が加わった動画が出てきたら、ぜひチェックしたいと思っています。 満点 Ch1はフェラとパイズリの内容で、Ch2はパイズリと69からの正面・背面・側面の騎乗位でのプレイが含まれています。Ch3はローションを使ってのパイズリから見上げ型の女体観察、騎乗位、そして地面特化の正常位が展開されます。バックは含まれていませんが、69や背面騎乗位での描写はしっかりしており、お尻の部分も十分に映されています。 奥田咲初の8K作品で画質は非常に高く、ただしそれはHQの2〜3割程度の向上なので、過度な期待は控えた方が良さそう。タイトルがパイズリに見えるので、そればかりが中心だと考えていたのですが、全体として内容は充実しており、それ以上の要素も含まれています。 Ch1とCh2では、乳首が見えるようで見えないような衣装で登場する演出が非常に工夫されており、期待感を高める工夫がされていて◎です。騎乗位がメインですが、対面だけでなく、側面やもたれかかる体勢でのおっぱいのアングル描写も取り入れられており、それが意外とエロティックな演出として効果的でした。 VRではどうしても正対アングルが多いため、おっぱいの表情が一様になることが多いですが、いいおっぱいはアングルによって表情が違ってきます。その点で、もっと多様なアングルを取り入れてほしいと感じました。また、地面特化の正常位で、VRではあまり見たことない松葉くずし体勢が登場し、それが意外と良い演出として印象に残りました。 奥田咲本人の描写は、何の問題もなく安定しており、文句なしの満点です。全体的に充実した内容で、期待以上の演出もいくつか含まれており、非常に満足できる作品でした。 何故、無言にした? 8Kという高画質を活かせる作品なのに、なぜ無言VRに仕上げたのだろうか? その美貌とスタイルは見る人の心を奪うほど魅力的なのに、声がなければ物足りない気がする。 無言だとどうしてもどこか物足りない。この作品を選んだ理由が知りたい。 大好きな女優さんなので、この作品に期待していたのに、残念で仕方がない。

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