JUL-678
大型専属『初』本格NTR作品―。 「お前の奥さんに恋人のフリをして欲しいんだ…。」親友に懇願されて最愛の妻を貸し出した僕の最悪な結末…。 小松杏

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配信サイト:

作品詳細

品番
JUL-678
FANZA
jul00678
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
発売日
2021-08-20
出演者

作品説明

親友の優太から「ドラマみたい…やっても良いよ?」と結婚を諦めさせたいと頼まれた僕達夫婦。丁重に断るつもりだったが、杏が案外乗り気で、渋々許可してしまった。数日後、彼女のフリが成功し、満足そうに帰宅した杏の姿と、撮影した二人の写真を見て、僕はどこか複雑な気持ちになった。それからも優太の母が訪ねてくる度に杏を貸していたが、3度目のデートを終えた日、杏の様子がおかしくなってしまい…。

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レビュー

平均評価 4.3点 全24件
奪いたくなる美人妻の漂うフェロモンに撃沈  杏の2作目となるドラマ作品。台詞はやや物足りない部分もあるものの、韓流女優のような美人妻としての色気と魅力が漂っており、その誘惑に心を奪われます。夫の裕介の親友である優太から、母親を安心させるため、杏に恋人を装ってほしいと懇願される。気が乗らない夫と、まんざらでもない杏の間で、微妙な葛藤が展開されます。3度目の食事会の後、優太に想いを告げられ唇を奪われたことを思い出し、その記憶を刺激として淫部に手をやる杏。4度目の要請に応じると、食事会は嘘でホテルへと誘い込まれ、「一回だけ…」と唇を重ね、脱がせると微乳ながら驚くほどスレンダーで白い裸身に「綺麗…」と呟く杏。そのくるんとした恥毛や、四つん這いになって見せる美しくも秘めた秘毛に、より一層の劣情を掻き立てられます。ひくつくアナルまで舐めると「汚いよ…」と呟き、剥き出しの肉茎を「裕介ごめんね」としゃぶり、一線を越えることになる。夫への罪悪感や、男の友情の破綻も忘れて、本能のままに繋がり合う二人。挿入を求める声に、「ナマはだめ!避妊具つけて…」と拒否するが、構わず挿入。「お願い・抜いて…」と呟き、膣奥を突かれて「イく・」と絶頂に近づく。騎乗位で波打つ下腹。寝バックから後背位へと移り、「出していい?」と問うと「中はダメ…」と拒否されても、無情にも流れ出る白濁液。浴室でも密着し、またも体内射精。できればここに、カモフラージュのため夫との生身のセックスを挟んで欲しかった。母親主催の温泉旅行を夫も渋々受諾し、恋人同士のように浴衣姿で絡み合う二人。若妻風に髪を一つに結い、ここから不貞に舵を切った杏の積極的な淫行が圧巻です。優太に覆い被さられ、浴衣を脱ぎ去り全裸になる杏。優太の股間にうずくまり、肉茎を咥えしゃぶり、陰嚢裏攻めから両脚をもたげ、「優太の全部舐めたい…」と訴え、尻穴まで舐める究極の破廉恥行為に身を乗り出し、舐めながら自ら淫液まみれの秘貝を擦りまくる肉尻のどアップに、私は堪らず暴発。アナル舐めは、女心の奥底から湧き上がる性衝動の発露であり、相手の男にも、観る者にも強烈な刺激と興奮をもたらします。「挿れちゃお…」「ゴムは?」「ナマがいいの…」夫への罪悪感や男の友情の破綻も忘れ、本能のままに繋がり合う二人。優太が好き、裕介より気持ちいい、硬い・腰・動いちゃう…。騎乗位で波乗りのように蠢く下腹部。お互い絶頂に昇りつめ、「出そう・」「優太の好きな所に全部出して…」と求められ、当然のように滾る樹液を人妻の体内にほとばしらせる優太と、脳内変換した私のストロークが速まり、杏の中で炸裂する感覚と共に、めくるめく絶頂に達しました。ラストで夫を安心させるために送信した写真には、たとえそれが「墓穴掘っちゃったね」という結果になっても、その衝撃と魅力は忘れることが出来ません。 まぁ合格点 最初のセリフからかなり物足りなくて、ストーリーの展開に物足りなさを感じました。最初の階段でのキスシーンでは、相手の舌をバリバリに応じる描写がやや強調しすぎた気がして、ちょっと違和感がありました。そのシーンはもう少し丁寧に、口を閉じるタイミングを意識して描写されると、より自然な展開になったかなと感じました。 舌の長さや使い方の描写が、とてもエロティックで、その部分はとても印象的でした。特に最後の旅館でのシーンでは、「好き好きモード」全開の絡み方が、まるで杏嬢がもう戻れないほどに惹き込まれているような雰囲気を作り出していて、非常に印象深かったです。 最後のシーンでは、夫のスマホに写った写真を見て、その気持ちは本当に気の毒です。その部分は、感情の高まりと切なさがうまく表現されていて、全体的にとても完成度が高い作品だと感じました。 期待以上の出来 親友の母親のために恋人のふりをしてしまったという、非常に単純なストーリー構成なので、ドラマとしての完成度は高くないと言わざるを得ない。杏さんのセリフのやりとりも、もう少し自然で深みのある表現が欲しかった。ただ、その一方で、杏さんのエロさは非常に素晴らしく、見応えがある。 特に、3回目の恋人のふりをした晩にせまられてキスするシーンでは、すぐに舌を絡ませるという展開がエロさを引き出す。その後、ホテルで一度だけの逢引、ベッドとシャワールームでの絡み、温泉旅行の食事前にはバイブでイカされ、食事後に2回の絡み。すべて中出し(ただしおそらく疑似)という展開は、視聴者を一気に引き込む。 最初の絡みでは、杏さんは「キモっ!」と恥ずかしそうに言っていたが、シャワールームではもう完全に堕ちきって「気持ちいい」と連発。温泉では「杏って呼んで」という言葉で、完璧な堕ちた状態に。杏さんの胸は小ぶりだが、乳首を含め、体のラインが非常に綺麗で、見るたびに目が離せない。キスシーンでは舌の出し方がとてもエロく、騎乗位での腰振りシーンもカメラワークが良く、非常に印象的だった。 このように、杏さんのエロさと表現力が高いため、ドラマのストーリーの単調さも多少は許せる。今後は、おっさん相手の寝取られ物など、もっとエロさとドラマ性が融合した作品を期待したい。 絶対に貸し出してはいけない 親友に妻を貸し出してしまい、結果としてNTRに遭うという、ありきたりな展開ですが、それを実現するための条件として小松杏さんが登場するため、自然な流れとして受け入れやすいです。特に、階段の踊り場で立ったままのシーンは、非常に印象的でした。ベージュパンストをはいた下半身は、美脚と美尻が際立っており、エロさとセクシーさを兼ね備えています。その後のホテルでのシーンでは、黒パンストの選択も、彼女の魅力を引き立ててくれます。また、後半には浴衣姿のシーンもあり、その妖艶さに胸が高鳴ります。そして、彼女の可愛らしくも清楚な顔立ちと、意外なほど濃い陰毛の生え方とのコントラストも、とても魅力的で、彼女の多面的な魅力を引き出す演出となっています。 恋人のフリをしているうちに この作品のシチュエーションは、現実に起こり得そうなもので、非常にリアルに描かれている。不倫というテーマは、人間関係の中で避けられないリスクでもあるが、その中に引き込まれていく過程が丁寧に描かれている。特に相手が杏さんというキャラクターであれば、その魅力に負けて深く巻き込まれていくのも自然な流れだ。感情の揺れや葛藤がリアルで、読者に強い共感を覚える。物語の展開もその人物の性格に沿って進んでいくので、読者としては一歩一歩引き込まれていく感覚が味わえる。不倫というテーマを扱うことで、人間の弱さや欲求に触れることで、作品の深みが増していると感じる。

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