YRBK-006
憧憬 過去と憧れが交錯する女流作家と担当編集者のレズ恋愛 春原未来 宮沢ちはる

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作品詳細

品番
YRBK-006
FANZA
yrbk00006
DUGA
mousouzoku-7304
監督
発売日
2020-12-18
ジャンル

作品説明

レズビアンの恋愛を描き続けている女流小説家・未来と、彼女の作品に心から惚れ込み、共に仕事をしたいと願う出版社の担当編集者・ちはるの、切ないラブストーリー。未来は辛い過去を背負いながらも、常に明るさで周囲を支えてきた。そんな彼女たちの関係に、大きな転機が訪れる。ある日、ちはるは未来の仕事部屋で、彼女が別の女性と一緒の写真を見つけてしまう。

宮沢ちはるの他の作品

春原未来の他の作品

レビュー

平均評価 4.3点 全9件
ちょっと残念です 宮沢ちはるさんを観るためだけに購入しました。学校を出てすぐに編集社に就職するという設定は非常にリアルで、先生への憧れというテーマも彼女の真面目さが生かされているキャスティングです。ただ、レズシーンがかなりハードで、少し引いてしまいました。終わった後は汗だくになっていて、ちょっと驚きました。1回目は先生から無理矢理される部分もあるので致し方ないですが、宮沢ちはるさんのレズシーンはもう少し温かく、ソフトな表現の方が好みです。 流石… 白虎監督のドラマレズ作品として楽しみにしていたので、期待以上に楽しめました。白虎監督の作品は、絡み以外の日常的なシーンでも、とても映像的に魅力的で、本作もその良さを発揮していました。春原さんの演技は本当に素晴らしいし、彼女に委ねるようなちはるちゃんの仕草も、とても愛おしく感じられました。購入して本当に良かったと思っています。 白虎監督ドラマ作品 ドラマ作品の中で、女流作家の春原先生という視点から、その後は編集者としての宮沢さん目線、そして最後には俯瞰で全体を見ていく構成がとても面白かったです。色んな感情が描かれていて、視聴者に深く引き込まれました。特に最後の絡みのシーンは、春原未来さんのスイッチが入った時の表情や、彼女の真骨頂を感じるような演技がありました。愛情の表現の仕方が、心に刺さるもので、とても感動しました。 愛撫に悶える未来さまが良い 春原未来さんと宮沢ちはるさんのレズ作品で、187分という超大作と聞いて最初は戸惑いましたが、実際には本編は2時間ちょっとで、その後に二人のインタビューと、ドラマとは関係ないレズシーンも楽しめる構成がとても良いです。個人的には春原未来さんが好きなので、ちはるさんの愛撫に悶えるシーンがしっかり描かれていて、とても興奮できました。二人の裸身の肌に浮く汗がリアルで、レズをしているように感じて、さらに作品への満足度が上がりました。 最後に春原さんから大事なメッセージ レズ作品としては、昨年2020年12月の宇野栞菜さん作品の2作目です。この作品はなんと3時間もあるんです!先の作品は166分なので、実際には大差ないですが、3時間という長さは注目ですね。本編は2時間で、撮影後のトークやプレイも楽しめます。女性同士のプレイってこんな感じなんだなと、とても興味深かったです。まぁ、普通の家には縄や双頭は無いですよね(笑)。本編の設定はわかりやすく、ドラマとしてのストーリーもしっかりしています。グラスとボトル、そして「あれは、いいものだ!」というセリフも印象的でした。宮沢ちはるさん、この作品で知りました。飲み過ぎた翌日のシーンはとてもよかったです。このシーンのBGMも好きで、良い演技が印象的でした。冷えピタを張って仕事するシーンも雰囲気があり、春原さんの冷えピタと前髪をまとめた姿も可愛かったです。締め切り調整後のシーンはセリフが少し好みじゃなかったですが、その中でも頑張る姿が好感持てました。原稿上げた後のシーンでは、春原さんの演技がとても上手で、泣いているシーンもよく見るけど、彼女の感情の豊かさを感じました。撮影後のインタビューでは、宮沢さんも感情豊かな方だと感じました。春原さんの一面が語られていて、とても面白かったです。最後のシーンでは、お話ししながらのプレイがとても良いと感じました。春原さんの胸に顔を埋め、足で挟まれるシーンはとても素敵で、是非見てほしいです。最後に春原さんからのメッセージも、とても心に残りました。

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