ROE-137
彼女のために童貞を守り抜くと決意した7日後、僕は叔母とSEXしていた。 一色桃子

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配信サイト:

作品詳細

品番
ROE-137
FANZA
roe00137
メーカー
マドンナ
レーベル
MONROE
発売日
2023-07-21
出演者

作品説明

大学に入学し、厳しい親元を離れ親戚の一色家に居候することになった。親とは違い、放任主義で、サークルに入り彼女もでき、人生の最高潮に浮かれていた。しかし、そんな様子を察した叔母の桃子さんは、彼女や私生活について質問責めにかけてくる。彼女が出来たことを喜び、『あんなに可愛かった学ちゃんにも彼女が出来たんだね』と私の成長を称えるような言葉をかけてくれた。しかし今振り返れば、その言葉の裏には、彼女への猛烈な嫉妬が隠されていたことが分かってきた。

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レビュー

平均評価 4点 全13件
桃叔母さんのぴちぴちピンクニットミニワンピ 衝撃的で、一歩踏み出せないような怪演。耳元で囁きながら喘ぐ桃叔母さんの表情が心に残る。その際どいコスプレSEXや乳首ポロパンチラ、お風呂場での手こきなど、全てが興奮を誘う。特に桃叔母さんのエロ下着やコスプレが、自分の中で特別な興奮を引き起こす。全裸とはまた違う、独自の魅力が感じられる。嫉妬とコスプレ、桃叔母さんのエロさが最高に引き立つ。この作品は、桃叔母さんの魅力を最大限に引き出す出来栄え。 嫉妬した桃子の童貞食い 俺の初めての彼女「けいこ」。次は手を繋いで、次はキス、そしていよいよ……。童貞の俺が考えるも、桃子叔母さんは完全にいけない女だ。甥っ子学ちゃんが好きすぎてたまらない。冒頭で甥っ子に彼女ができることを知った時の嫉妬顔が、心の底から出てきたようで、非常にエロい。清楚で美人で妖艶な桃子の嫉妬は、ただの感情ではなく、エロさそのもの。この嫉妬心は抑えきれない、めらめらと沸騰していき、エッチな衣装やランジェリーで挑発。顔舐めや耳舐め、おふ○らから本番へと、桃子叔母さんは暴走する。学君もたじたじ。初めてのエッチで困らないようにとか、手ほどきなんてもんじゃない。淫語も飛び交い、桃子叔母さんのエッチな暴走が最高にエロい。ぴゅっぴゅっしたいの?、おま○こたべて、ち○ぽなめてあげるからもってきなさい、汚して全部ちょうだい。学君も感動したに違いない。熟女ならではのエッチさが、桃子叔母さんの魅力を際立たせる。この作品は、桃子叔母さんにとっての勝利。 はじける一色桃子、ライトな快作! 毎月リリースされる一色桃子作品、ここ数カ月はハードなドラマが多かったが、今回はライトな作風で、桃子のまた違ったはじけ方を観ることができた。甥っ子が好きでたまらない桃子叔母の止まらない挑発と誘惑と攻撃が、あえてリアルを排した一色桃子の芝居。甥っ子の彼女の話に嫉妬する背中もちゃんと表現されている。中途半端ではないオーバーアクションも、とても素敵に映えている。ハードドラマでの演技ももちろんいいが、それとは違った、ある意味コメディエンヌぶりに感嘆した。楽しんで演じているのが伝わってきて、とても良い作品。絡みもほぼほぼ一色桃子の一人舞台。セクシーな吐息、次々と繰り出す淫語、舌なめずりの音、挑発する表情、形を変えながら動く体。セクシーな衣裳やランジェリーのバリエーションも豊富。全編に渡って途切れることがない。これでは甥っ子ならずとも、誰もが一色桃子にノックアウトされてしまうだろう。欲を言えば、絡みのアングルがもっとバラエティに富んでいたらな、とは思った。色気たっぷりで積極的な一色桃子を楽しめる快作だが、同タイトルで今後他の女優が出演することになると、ハードルが高くなってしまったかな。作品によって違った貌を見せつつも、自身の表現に筋を通す一色桃子の姿勢が、近作で顕著に感じ取れる。なかなか稀有な存在だと思う。 溺愛する甥っ子の彼女に激しく嫉妬甥っ子を自分のものにする叔母 桃子は旦那と居候の甥っ子の3人暮らし。桃子夫婦には子供がおらず、甥っ子を小さい頃から溺愛して来た桃子。ある日、甥っ子に彼女ができることを知ると、その彼女に激しい嫉妬心を抱く桃子。桃子は甥っ子を誘惑すべく、エッチな服装をして、甥っ子のすぐそばであの手この手で惹きつけようとする。身体が疼くと言いながら甥っ子に急接近、ある日2人は肉体関係を持つようになった。甥っ子も彼女を大切にしたいと思いつつも、桃子の執拗なまでの顔舐め等の愛撫、乳首を勃たせた超エッチな下着で、乳首、クリ、おまんこを舐められ、何度も何度も淫らな悶え顔、大きな喘ぎ声を挙げて絶頂を感じる。甥っ子のちんぽを大きい、大きい、奥までついて、もっとして、無茶苦茶にして、いっぱいして、いっぱい汚してと淫らな言葉を連発、自ら腰を浮かしクリを擦り付けるようなポーズ、上半身を仰け反らせ弓なりになってイキまくる桃子は、いつものドMの桃子そのもので見応えたっぷりだった。嫉妬心から甥っ子を誘惑する際のエッチな服装やいやらしい言葉、甥っ子が積極的になったきてからのドMな姿の対比も面白い。特に最初の方でウインナーを桃子がいやらしい食べ方をする場面では笑ってしまった。今回も桃子の艶技は抜群だった。 男優の情けない喘ぎ声 嫉妬に狂った桃子叔母さんが挑発するドラマシーンは面白かったが、肝心のエッチシーンが男優さんの情けない喘ぎ声が気になって台無しになってしまった。主役は桃子さんなんだから、男優さんは目立ってはいけないと思う。

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