VENU-943
父が出かけて2秒でセックスする母と息子 岡村麻友子

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配信サイト:

作品詳細

品番
VENU-943
FANZA
venu00943
メーカー
VENUS
発売日
2020-07-12

作品説明

夫に構ってもらえない麻友子は、息子と禁断の関係に陥ってしまう。自分では「全部あの人が悪いの!私はただ…淋しかっただけ」と言い訳を繰り返すが、募る罪悪感は一向に減らない。その身体はすでに息子の欲望に染まっており、夫が出かけるのを待ちわびる日々は、下着を濡らしながらの毎日。今日も「いってらっしゃい」と夫を見送ったその口で、息子の肉棒を舐めしゃぶり…。日常の隙間から広がる、禁断の快楽と葛藤が織りなすドラマ。

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レビュー

平均評価 4点 全3件
思っていたより良かった。 夫の仕事の忙しさに追われ、家に帰ってきてくれない状況の中、麻友子は実の息子と関係を持つという設定。この作品は、夫が家を出るタイミングを狙って、息子が行動を起こすという流れが描かれています。 玄関で息子が強引に絡んでくる場面は、緊張感と焦りが伝わってきて、かなり印象的でした。書斎で父が留守中のタイミングを狙って、息子が近づき、次第にエスカレートしていきます。バスルームでは、息子の指と舌の技術が上手で、麻友子はイキっぱなしになるという描写がとてもリアルで、感動的でした。しかし、後半の首のシーンは、全体の流れに合わず、少し不要に感じました。 この作品は、設定そのものに背徳的な要素があるものの、それ以上に、人物の行動や感情に深みがないのが少し残念です。もっと心理描写を深めると、作品としての完成度が高くなると思いました。 あぶない遊戯 夫が家を出るのを玄関で見送る岡村麻友子。ドアが閉まるやいなや、息子の雅也に背後から抱きしめられ、唇を貪られてしまいます。エプロンの裾を上げられ、ジーパンとショーツを下ろされ、バックで犯されるという展開は、非常にエロティックで、緊張感が高まります。 ドアのすりガラスに映った人影に気づき、母子は慌てて身を引き締めます。しかし、戻ってきた夫がまた出かけるため、雅也はドアに鍵をかけ、麻友子に舌を絡められ、股間をまさぐるなど、非常にエロティックな行為が続きます。エプロンを脱がされ、胸を揉まれ、ブラを外され、乳首を吸われ、ショーツを脱がされ、即舐めされ、マンズリで胸射される描写は、非常にスリリングで、麻友子の快楽が伝わってきます。 リビングで朝刊を読んでいる夫が書斎に引っ込めば、キッチンで食器を仕舞っていた麻友子は、ダイニングでコーヒーを飲んでいた雅也に近づられ、抱きしめられていきます。ソファでべろキスされ、胸をしだかれ、カーディガンを脱がされ、タンクトップを脱がされ、ブラに指を挿れられ、乳首を吸われ、タイトスカートをまくられ、股間をまさぐられ、ショーツを脱がされ、即舐めされ、即尺とパイコキで胸射される描写は、非常にエロティックで、麻友子の快楽が伝わってきます。 湯船では舌を絡められ、洗い場では手コキと尻コキが行われ、マンズリで吸茎され、喉射されます。ベッドで夫に添寝すれば、会社から呼び出しがあり、夫が寝室を出て行くと、雅也が忍び込み、麻友子をベロキスし、胸をしだかれ、スリップをはだけられ、乳を揉まれ、股間をまさぐられ、ショーツに手を突っ込まれ、乳首を吸われ、ショーツの股布をずらされ、指マンと舐陰が行われ、顔騎され、乳頭や陰茎をしゃぶられ、後背位や対面騎乗位で「頸絞めて」と窒息プレイを懇願し、膣内射精され、お掃除フェラやべろキスが行われます。 この作品は、場所と時間を変えて繰り返される展開が、緊張感とエロティックさを高めていますが、設定そのものに背徳的な要素があるものの、それ以上に、人物の感情や心理に深みがないのが少し残念です。 どちらかというと、攻める息子と受け身の母という雰囲気 サイトの紹介文にあるような母が息子とのセックスを待ちきれないというような雰囲気ではなく、母の体にがっつく息子が、父がいなくなるのを見計らって、襲い掛かり、母がそれを受け入れるというような設定が描かれています。最初から関係を持っているという設定なので、心の揺れ動きといった表現はなく、玄関、リビング、お風呂、寝室と場所と時間を変えて、同じ展開が繰り返されることになります。したがって、設定は背徳的ながら、あまりそういう雰囲気は感じられません。 岡村さんは、細身の美人で、肌が白く、とても綺麗な女優さんです。男を誘うような表情やセリフ回しなどに磨きをかけて、もっとストーリーのしっかりした作品にも出てほしいところです。この作品は、設定そのものに背徳的な要素があるものの、それ以上に、人物の感情や心理に深みがないのが少し残念です。

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