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【※悪用厳禁】通電ショック洗脳実験 「パブロフの犬の定理」の電気実験を使って少女を完全にマインドコントロールする監禁術。 冬愛ことね

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作品詳細

品番
OMHD-001
FANZA
omhd00001
DUGA
dogma-1365
メーカー
ドグマ
発売日
2020-11-19

作品説明

この作品は、一人の少女が洗脳されるまでのプロセスを丁寧に描いた映像です。洗脳の手段として用いられているのは、「パブロフの犬」の実験をモチーフにした手法です。パブロフの実験では、犬にエサとメトロノームの音を同時に与えることで、メトロノームの音だけでよだれを垂らすようになったというものです。この作品では、メトロノームの音の代わりに電気ショックが使われ、少女の意識を段階的に操作していきます。これは架空の物語ではなく、実際に洗脳されてしまった少女の体験を描いたリアルなストーリーです。その過程には、心理的な変化や感情の揺らぎが描かれ、視聴者に強い印象を与えます。

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レビュー

平均評価 3.4点 全7件
監督のひとりよがりが過ぎる。 正直に言って、思ってたのとだいぶ違ったという感想です。ジャケットの写真は一体何なのやら、全くイメージが湧きませんでした。 ドラマのような雰囲気を期待していたのですが、実際には個人ビデオのような作りで、シナリオもテンポも全体的に冗長で、どこか停滞感がありました。雑な作り込みで、没入感がゼロに近いです。 例えば、人形化しているのに「足開いて…」と指示されたら、女優が足を開けるという演出は、ちょっと冷めてしまいました。編集でカットすべきシーンだったかもしれません。 トイレのシーンで画面の色合いがコロコロ変化するのも、素人並みの表現で、お金を払って見ている以上、最低限のカメラの知識は必要だと感じました。 ドグマの作品としての評価は、こんなにも低レベルだったのかと、監督が撮影を楽しんでいたのだろうな、と感じました。 唯一の救いは、冬愛ことねさんのドアップの連続でのかわいさと、すっぴんで体を張って演技する姿。それに、犬に癒されるシーンも印象に残りました。 まさかの神曲 まさかこんな所で、いやこんな所だからこそなのか、めちゃくちゃキャッチーなメロディに頭に残るフレーズがあります。これは新時代の幕開け間違いなしの作品です。また、内容も多少はすこすこだったんで、購入して正解でした。 リアリティがある 本作はリアリティがあり、見ごたえがあります。美人で通電の演技をする作品よりも、本作のように少々不細工な女の子でも実際に通電している(ように見える)作品の方が、ずっと良いと思います。歴史に残る作品になる可能性を感じています。 嫌々だけど自発的に 痛いのが嫌だから、仕方なく、っていうよりも、痛みを逃れたくて必死で、っていうのが、とても良いですね。 他の作品は無理矢理させるけど、これは自発的なんですよね。対男じゃなくて、対電流だから。 個人的には、お風呂の中に顔突っ込んでフェラするところが苦しそうで、好きです。 第一作が冬愛ことねでよかった。演技がうまいです。是非シリーズ化はしてほしいです。 太田みぎわ第2章の開幕!それを受け止める冬愛ことねもヤベェ 太田みぎわ監督といえば「憑依バカッター」や「がいがぁかうんたぁ」、というのが多くのAVマニアの印象だったと思われるが、その世界観というか内なる狂気が炸裂しているのが「少女を詰め込んで運ぶ」系の作品だったと思う。 暗くて胸糞悪く救いがない内容で、何かとうるさいご時世によくこれだけ攻められるなと思ってしまう作品なのだが、その「やってはいけないこと」こそがエロであり興奮要素だというのがビシビシ伝わってくる作品だった。 そしてドグマ移籍後第一弾である本作は、それらの要素を引き継ぎながら、遥かに凌駕する狂気に満ちている。 今回やってしまう「やってはいけないこと」は、レ●プだとか少女を監禁するだとかというレベルではない。 洗脳、というより人格の破壊、人間の肉体どころか精神まで犯してしまう。AVのジャンルでよくある洗脳催●ものはどこかギャグっぽい要素があるが、ここまでガチでやられるとヤバさしか感じない。 ノートに走り書きされたチープな計画と、手作り感満載の安っぽい装置がかえってその不安を後押しする。もう、マジの犯罪の光景を見せられてるんではという気にすらなってくる。 そしてその狂気を受け止める冬愛ことねの表情! もちろん台本があるのだろうが、それにしてもガチすぎる演出、ガチすぎる狂気にだんだんと目が死んでいく様子には、やはり「やってはいけないこと」のエロスを感じずにはいられない。冬愛ことねと一緒に、見ている自分もこの狂気の世界に取り込まれ、冬愛ことねが壊れていく光景に興奮している。そしてその自分に気づいた時の背徳感たるや! この作品は最近のAVとしてはかなり変わっている。 しかし単に奇をてらったとかいうのではなく、その異質さこそがエロのキモである。 本当にヤバいのではと心配にすらなる演出と、冬愛ことねの熱演の応酬は、この技をどう受けて返すかというプロレスを見ているかのようでもある。 太田みぎわはこのドグマ移籍第一作で、新たな段階に進んだと思う。 そして(多少大げさに言えば)AVの概念も変えてしまうかもしれない。そんな気すらしてくる。

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