RCTD-304
東京乳輪2020 爆乳類最強の金メダルは誰の手に!? に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17
サンプル画像 18
サンプル画像 19
サンプル画像 20

A.出演している女優の名前は、春菜はな ,西村ニーナ ,優月まりな です。

配信サイト:

作品詳細

品番
RCTD-304
FANZA
1rctd00304
MGS
118RCTD-304
DUGA
rocket-1241
メーカー
ROCKET
レーベル
ROCKET
シリーズ
東京乳輪
発売日
2020-02-06

作品説明

爆乳で満載のデカ乳輪が登場する、おっぱいを主軸にした4種の競技が繰り広げられる激闘!むっちりしたボインが激しく揺れ、卑猥な雰囲気を漂わせる。パイズリと早抜きの競争ではザーメンが大暴発!乳首や乳輪を使ったオナニー、早イキ競争も登場。おっぱいを責めて我慢を試す耐久戦では、搾乳のアクメに至る。イキ我慢禁止のレズバトルも登場し、ドスケベな肉感が溢れる爆乳輪が堪らない。

春菜はなの他の作品

優月まりなの他の作品

レビュー

平均評価 3.8点 全12件
爆乳で色々なことしててエロくて良かったがオリンピックらしさがゼロ   【感想1】 爆乳で色々なことに挑戦してるのがエロくて良かった。 【感想2】 僕は今回のユーザーリクエスト祭りで「おっぱい図鑑」という企画を応募してて、 その企画の内容とは「おっぱいでありとあらゆることをして、それらを図鑑のように観察する企画」なのですが、 その「おっぱい図鑑」の中で提案してたプレイを、この「東京乳輪」の中で叶えてくれてたのがうれしかったしエロくて良かった。 【感想3】 「東京乳輪」という作品名は「東京五輪」を真似たくせして、 オリンピックらしさがまるで感じられない作品だったのがガッカリした。 まず一番謎だったのが、オリンピックはあんな薄暗い会場でやらないし、セクシーランジェリー姿なんかで勝負しないでしょ。 あとパッケージの表面のデザインも全くオリンピックらしさを感じない。 せめて五輪のマークに似せたのくらい表面にでかでかと入れようよ。 ちなみに表面中央にある2020の文字を五輪のマークに見立ててるつもりなのかもだけど全然五輪のマークに見えない。 あと今年開催される東京オリンピックのロゴやマスコットキャラを真似たのとかも パッケージの表面にでかでかと入れないと全然オリンピックらしさが出ないと思う。 しかもあの表面、女優3人をでかでかと紹介したいだけなデザインで、 あんなんなら作品名を東京乳輪にする必要性もない気がした。 ちなみにオリンピックの波に乗ろうとしてるからこそ流行の波に乗ろうとしてる面白さがある気がした。 【感想4】 もっとオリンピックらしさを出すためにROCKETの旧作の 「ガチンコ全裸女子レスリング 2」みたいな照明が明るいレスリング場で競技して、 パッケージの表面のデザインもあんな感じだったらオリンピックらしくて良かった。 さらにあの作品みたく全て全裸で競技だとエロかった! それか胸だけ穴が開いたゴムっぽい素材のレオタード。 【感想5】 ・おっぱいをいじって変形させたりオイルで光沢を出すプレイが特にエロくて良かった ・優月と西村が可愛くて良かった 【感想6】 女優3人とも首から上は常にゴムっぽい素材の全頭マスクで髪を隠して坊主頭風に辱めたり、 全頭マスクの上から鼻フックをして超豚鼻に辱めるとものすごくエロくて抜けた! とりあえず髪があるといくらエロいプレイをしてても美しすぎて辱めに欠けて エロさが激減して抜けないです!   結局何キロ!? パイズリシーンでは西村ニーナ、優月まりなのパイズリフェラもあり、なかなかよい。 オナニーシーンでは西村ニーナ、春菜はなのセルフパイ舐めもあり、まあまあであった。 後半のキャットファイトはレズ作品好きは大満足であろう。 しかし、個人的な感想でいえば、最初の「爆乳 乳輪計測」のシーン。 乳輪の大きさや乳房の重さを測るシーンのようで、そうとも限らなかった。 3人とも、自慢の爆乳をローションでぬるぬるにして、 メジャーで乳首をこすったり乳房を巻いたりしてみたり、 はかりの上で乳房を揺らしてパイズリをイメージさせてみたり、 計測のようで実際はただのイメージシーンであった。 せっかく測るのなら、ちゃんと測って欲しいと思った。 エロバカでGO 一応「競技」とは言っていますが優勝者に賞金があるわけでもなければ、敗者に罰ゲームイカセとかがある訳でもなく、タイムアタック種目で時間気にしてないという、そもそも展開全て台本で決まってる可能性さえある(優月さんは冒頭でヤラセなしって言ってますけど)という考えれば考えるほど見終わったあとに何も残らない作品ですが その「何も残らない」ということに、『古き良きおバカAV』の良さを見たような気がします。…というのは言い過ぎですけど、AVってこれでいいのです。 春菜西村優月の3人が、見る側も撮る側もよく考えれば何だこれ?となりそうなところをその爆乳(3人揃うとより巨乳じゃなくて「爆乳」みが凄い)でスピードを落とさず走り切っています。良くも悪くもフェロモンをガンガンに出すためにやり過ぎだろ!ってぐらいオイルまみれにしてるのと、仕切りの人を入れてないのが「何だこれ?という冷め」を起こさなかったファインプレーかも。とにかく「単純なエロの熱量」だけは僕が見た中で過去1の作品でした。 10年後に残る大名作!では正直全然ないですけど、ドラマやスレンダー重視が多い昨今、爆乳一本槍で走り抜けた、好きな人の脳内にはいつまでも残り続けるパワフルな作品でした。 爆乳同士の絡みがエロい 肉感たっぷりの爆乳三人がテラテラになってイカせ合う競技は見ごたえがあり、乳好きならたまらない。ただ、タイトルで東京五輪をパロっているが本編に五輪要素は薄く、例えば聖火にみたててバイブリレーとかそっち方面のロケット的な展開を期待して買うと肩透かしをくらうかもしれない。 なかなか 三人でいろんなことを競うのですが個人的にはもっとレズ作品であってほしかったです。最後にレズシーンがあるだけでもっと見たかった

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!