IPVR-059
【VR】桜空ももをボクだけ独占! キスしまくりおっぱい舐めまくりち○ぽいじられ放題!46時中セックス中毒なボクらのイチャハメ神同棲

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作品詳細

品番
IPVR-059
FANZA
ipvr00059
レーベル
IP-VR
シリーズ
アイポケ VR
監督
発売日
2020-02-06
出演者

作品説明

桜空ももHQ初同棲VR作品が遂に登場!夢にまで見た彼女のしっとりとした唇やふんわりと柔らかなおっぱい、そしてヌレヌレとしたおマ○コを、好きなだけ堪能できる究極のVR体験!過去において最も画角を重視し、迫力ある表現を目指したこだわりの作品です。画面いっぱいに広がるクンニ映像や、超至近距離で撮影されたアへ顔、揉みまくるおっぱい、そしてその上に加えて、リアルな吐息を感じられる臨場感が特徴。耳元で恥ずかしそうに囁くエッチな言葉も加わって、まるで現実にいるかのような体験が可能。まさに映像と一体となり、過去最高のオナニー体験が実現します!

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レビュー

平均評価 4.5点 全41件
ちょっとうざい女。おまけにタイトル盛りすぎ!! 些細なことで喧嘩したり、仕事の愚痴をこぼすような描写や、好きって言うようなセリフ、あるいは何かと理由をつけてイチャイチャするようなシーンは、ちょっとしたストレスを感じさせた。特に「桜空もも」だったら、途中で観るのをやめてもおかしくないほどだった。 46時間という長時間の映像の中で、おっぱいを舐めまくるようなシーンがほとんどないなんて、ホントに信じられない。時間的にはせいぜい半日分の内容で、舐めるシーンも記憶に残っているかどうか怪しい感じだった。 専属女優レベルの作品でなければ、星1つで評価しても全然妥当だと思う。 まさに神同棲 男優がうらやましい! オキュラスクエストHQを視聴してきました。画質とサイズのクオリティは◎で、非常に満足しました。正直、女優の魅力は満点に近いですが、監督の作品なので少し購入を迷いました。なぜなら、何度も素材殺しをされるからです。しかし、この作品はそれなりに楽しめるものでした。 チャプターは全部で2つあり、最初のチャプターでは主が坐位でイチャイチャしており、キスやフェラを受けるシーンが印象的です。フェラチンポジもとても良いですね。坐位での乳首舐めのシーンもあったのですが、顔はほぼ画面外でした。この時点でまたあの残波監督の手法が使われたと感じ、少し怒ってしまいましたが、フェラでのチンポジを重視していたので我慢しました。 ラストはパイズリで胸に発射するシーンで、パイズリチンポジションはとても良いです。桜空ももが見つめられながらのシーンは、とても良い雰囲気を作り出しています。 チャプター2では、主が仰向けでスタートし、乳首舐めを受けます。このポジションは画面内でとても良いですね。キターと感じた瞬間でしたが、舐め時の目線がこちらを向いていなかったのが少し残念でした。主も手指で胸や乳首を攻撃し、フェラを受けます。桜空ももが脱ぎ始める青いパンツがとても可愛いです。できればこのパンツを履いた状態でバックスタイルのお尻を見たかったなと感じました。パンツの上からアソコを指で攻撃するシーンもエロさが際立っており、シックスナインの主はアソコを舐めていないようですが、アナルアップはばっちり◎です。 挿入シーンでは、騎乗位、対面→側面→背面、対面座位、正常位の順で展開されます。対面で抜いたときのマン汁が飛び散るシーンはとてもヤラシイです。対面座位では結合チンポジがやや遠いですが、桜空ももの顔が間近に見えて興奮するので、そこは許容範囲です。ラストは正常位で腹上射精するシーンで、正常位のチンポジはとても良いです。 全体的にとても良い作品で、彼女たちの魅力が満載です。演技も上手で、マジで可愛いです。肌も綺麗すぎて、見ているだけで癒されます。星5つじゃ足りないほどです。 あえて駄目な点を挙げると、主が魅力的な胸を舐めていないことやクンニをしていないこと、乳首舐めのシーンで女優の目線がこちらを向いていないこと、収録時間が少し短いことなどがあります。良作なので短いと感じたのかもしれません。監督さん、今後の作品作りの参考に御願いします。 甘えてくるももさん最強 桜空ももさんとのVR作品がついに登場しました。今回は、ただただイチャつくという内容で、ももさんの役はAV女優として出演しているため、本人が演じていると捉えるのが自然でしょう。キスシーンが豊富で、甘えてくるももさんの可愛さが際立つだけでなく、「好き」という気持ちをアピールするシーンも多いため、恋愛要素が強調されています。 作品は全2パート構成で、最初のパート1はイメージビデオ風の演出から始まります。仕事帰りのももさんが、こっそりとエロ動画を見ている私の姿を見つけ、『エッチなの見てたでしょ?』と責められますが、これは後々の展開に繋がる伏線です。その後、許してもらい、一緒に料理をするシーンが展開され、同棲している恋人という設定がよりリアルに感じられます。ご飯を終えたら、甘えタイムへ。『さっきは言い過ぎてごめんね』と仲直りを兼ねて、キスシーンが続き、「好き」「大好き」「好き?」などと愛情表現がラッシュ。そのあとには手コキや乳首舐め、フェラ、パイズリと、エロティックな展開が続きます。ももさんが素直にイってしまうシーンは、タイミングを合わせてエロいプレイをしたい人には少し難しいかもしれませんが、その分、自然な流れで進む演出が魅力的です。 パート2では、ベッドに場面が移り、私のお腹の上に頭を乗せて添い寝のような角度で撮影されています。この角度が非常に良いと感じました。胸を触られたり、こちらも責められたりと、寝そべっている状態での乳繰り合いが非常にエロいです。その後は、こちらからの攻めで胸揉みや手マンなど、攻守交代の展開が続きます。ズボンを脱がされてから69の形で撮影されており、視界いっぱいにももさんが見えるカメラワークで、より迫力があります。本番では騎乗位、背面騎乗位、対面座位、正常位と、さまざまなポーズが登場。特に正常位は、ももさんの全身がよく見える高めの角度で撮影されており、覆い被さりがないため、より自然な動きが表現されています。また、ももさんの腕を引いて胸を強調しながら動くシーンも、非常にグッドな演出です。フィニッシュは外出しで、パート2はそのあたりで終了します。 全体を通して、甘えてくるももさんの可愛さが圧倒的で、過去の彼女のVR作品は上下関係があるものが多い中、今回の恋人同士の同棲関係は、破壊力が非常に高いです。イチャラブ系作品として、非常に完成度が高く、とてもおすすめの良作です。 そうきたか!アイポケさん!! 桜空ももさんのHQ作品、これは初めて観た作品です。実は「おっパブ」のシチュエーションが非常に魅力的で、それ以外のシーンではあまり興味が湧かなかったんですよね。でも、この作品で「そうきたか!」と実感しました。アイポケさん、また素晴らしい作品を届けてくれました。 桃乃木かなさんが確立した「いちゃラブ最強フォーマット」に、桜空ももさんもしっかり沿っており、魅力的な女優さんが高画質で1対1でじっくりとプレイするという構成は、とても惹きつけられます。特にももさんとの高画質でのいちゃラブを楽しみにしていたので、今回は本当に満足しました。 OculusGO HQで視聴しましたが、画質も色合いもとても綺麗で、視覚的な演出もしっかりしています。サイズやポジションについても特に問題は感じませんでした。 全2パート構成で、1パートはイメージから始まり、ソファーに座った姿勢でノートPCを使ってエロ動画を見てると「ただいまー」と声をかけられ、責められたり、二人で料理や食事したりと、日常的なシチュエーションがとても自然でリアル。床に座った姿勢で腹枕されたり、キスや頭なで、手コキ、耳舐め、乳首舐め、フェラやおっぱい揉み、パイずり、おっぱいに発射、お掃除フェラなど、さまざまなシーンが展開されます。特に「好き」「大好き」と繰り返すセリフや、キスの多さが印象的で、胸が高鳴りました。 乳首舐めは画面外のため、少し物足りなかったですが、顔が近いパイずりのシーンはとてもエロかったです。発射シーンは少し分かりにくいですが、精子が垂れる様子がエロいと感じました。 2パートは夜の寝室で、ベッドに仰向けになり、添い寝状態でのいちゃいちゃが続きます。キスや相互乳首触り、耳舐め、乳首舐め、手マン、69、騎乗位での挿入、側面や背面、対面騎乗位、対面座位での密着、正常位など、さまざまなポジションで楽しめます。特に添い寝の密着感は素晴らしく、乳首舐めのアングルもバッチリです。69のシーンでは手マンでフェラはアングル的に音のみでしたが、綺麗なアナルの描写も見られました。 騎乗位での乳首舐めや、対面座位での密着アングルでの耳舐めと囁きはとてもエロかったです。おっぱいを揉んでいる手を休めると、「やだ、寂しい」とおっぱい揉みを要求される演出も良いですね。正常位では身体を起こして俯瞰アングルで観られますが、ももさんの腕が頭の上にあることで腋も堪能できます。ただ、距離感を感じたので、対面座位までは密着感が高く、そこから少し距離が開いたように感じました。覆い被さりとキスがあればさらに良かったかな、と感じました。 高画質でのももさんとのイチャラブ、本当に堪能しました。欲を言えば、桃乃木かなさんの同フォーマットのようにピロートーク的な余韻を楽しめれば最高でしたが、それでもももさんとの高画質でのイチャラブは、好き好きと言わせてくれて、愛おしさがこみ上げてきます。やっぱりももさんは最高です! 「え?」「え?」・・・ 演じている方の演技は決して下手ではないですが、私には少し違和感がありました。会話の中で「え?○○○○」という形で繰り返し疑問形を使っており、それが多すぎて思わず笑ってしまいました。そのせいで、物語への没入感が少しずつ薄れてしまいました。もっと自然な会話の流れがあれば、より引き込まれたかもしれません。

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