OYCVR-041
【VR】 誰とエッチできるかわからない!ドキドキの修学旅行の夜!!果たして誰が布団に入ってくるのか?TYPE-D クラスに男はボク1人の修学旅行の夜。女子部屋で一緒に盛り上がっていたら見回りの先生がやって来た!ピンチ!!と思い慌てて布団に隠れたら同じ布団に… に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

動画サムネイル
サンプル画像 1
サンプル画像 2

配信サイト:

作品詳細

作品説明

誰とエッチできるかは購入後になって初めてわかる!ドキドキと不安が入り混じるお夜食くじ引きVRが今度も登場!ジャケットに掲載されている5人の女性の中からランダムで1人しか出演していないという、運命を左右するくじ引き要素が加わったVR作品です。前回同様、作品の「TYPE-A~D」ごとに出演している女性が異なるため、購入前に誰が出演しているかは一切わかりません。そのため、視聴するまでは誰が自分を誘惑してくるか全く分からないという、興奮が倍増する仕組みとなっております。また、タイプによっては出演者が出ない場合もあるため、一度お試しになっていただけますと幸いです。今回の舞台は修学旅行の夜!女だらけの学校で、男はアナタひとり!そんな状況で行った修学旅行先の宿で、女子部屋でワイワイと楽しそうにしていると、突然先生が見回りに現れます。慌てて布団に潜り込み隠れると、その布団の中に一緒に隠れきった女子が!果たして誰が隠れているのか、徐々に顔を出し始める女子の姿にドキドキと胸が高鳴ります。先生がなかなか部屋から出ていかない間、超密着する体、少し動けばキスしそうな唇が近づいてきます。意識すればするほど、変な空気感に包まれていきます。そして、女子の方がさらに距離を縮めてくる!こうなったらもう我慢できず、唇を重ねて互いに求め合う!本作は収録人数5人のうちの誰かとエッチできるくじ引き型VRとなっております。ご購入の際にはTYPEの重複にご注意ください。※前回の反省を生かし、今回はどのタイプも導入部分の内容が異なります。それぞれのTYPEが持つ独自の展開を楽しんでいただけるよう、工夫が加えられています。「TYPE-A」はこちら「TYPE-B」はこちら「TYPE-C」はこちら

田中ねねの他の作品

桜井千春の他の作品

くじ引きVRの他の作品

レビュー

平均評価 4.3点 全11件
Dの中身は?(失敗したくない人だけ読んでね) Dタイプの魅力は、囁き合いのシーンにあります。他のタイプと比べるとエロさが控えめで、日常的な雰囲気を感じさせます。下着の露出が目立ち、ちょっとしたわいわいとしたエロさが楽しめます。一人だけが戻ってきてフェラをしてくれるという流れも、期待感を高めてくれます。 ただ、他のタイプ同様、布団に現れる人物が必ずしも予想通りとは限りません。個人的には、最初に目当てだった女の子を見つけようと、結局は全タイプを購入してしまいました。 エッチシーンは濃厚で、着衣でのエッチから全裸のシーンまで幅広く楽しめました。特に体操服姿のエッチは、異様なほどに興奮しました。演技力も高く、一番エロかった絡みだったと感じました。 Dタイプで布団に入ってくるのは、堀沢ゆいちゃんです。全タイプを購入したことで、それぞれにストーリーがあり、どれを見ても意外な展開があり、とても面白かったです。 このようなシチュエーションは大好物なので、今度はくじではなく、普通にまとめて1本で制作してほしいです。 TYPEAにほとんど記載済みでほぼ同じレビューです。 4つのタイプすべてを見ました。その上で感想を述べます。 出演者は田中ねね、桜井千春、有星あおり、堀沢ゆい。一人だけはちょっとわからなかったですが、元気で可愛らしい女の子がいました。 布団の中に潜り込むまで、誰が来るかまったく予測できません。誰が来ても外れではないような感じがします。 全部を購入すれば、必ず全員とHできます。これは間違いないです。自分の好みに合わせて、買うもよし、1本だけ買ってドキドキ味わうもよし、という感じです。 全体的にHシーンは、さまざまな体位をちゃんと取り入れており、映像のクオリティも安定しています。この企画でドキドキしたい人は、ネタバレなしで購入するのがおすすめです。 プチ情報として、TYPEDはちょっとお得でした。 作品としての総合力は、これが一番高い気がします。 4タイトルの中で、本編-1からの展開が、修学旅行AVとして一番違和感のない流れになっている気がします。エロさの展開も、とても自然で良かったです。 4タイトルの世界線は、さまざまな形でリンクしており、キャラクターは共通しています。TYPE-Dの主役の彼女のキャラクターに関しては、TYPE-Cの本編-1で見られるなど、キャラクターのつながりも感じられます。それぞれの本編-1で登場するゲストキャラクターは、別のタイトルの主役だったりします。 TYPE-Dでは、主役とゲストキャラクターの間には、さまざまな意味での高低差があり、どこか大人びた彼女の最後に見せる可愛さは、この子の他のタイトルも見てみたいと思わせるほどでした。私の中では、モブ子さんが一番の好演でした。 前作は、キャラクターの立ち位置がタイトルごとに違い、「実は…」的な展開が多かったため、結果的に好感度がバラバラだったりしたのですが、今作はキャラクターがタイトルごとに同じで、世界線が異なったり交差したりしていることで、4本に分けて制作された真価が発揮されている気がします。オムニバス作品ですが、5人とも好きになってしまいました。 ショート ショートカットの女優たちが出演しており、全体的に質が高く、モザイクも丁寧で、満足できました。 満足できる 最初に見ただけで、もう満足です。一応、全部見ようと思っていましたが、少し悩みます。もう一度見て考えることにしました。 この作品のクオリティはかなり高く、とても満足しました。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!