GMEM-099
監禁!拷問!調教!絶叫!絶頂! 強●絶頂絶叫拷問調教 哀しきエリート麻薬捜査官 無限淫乱憑依する鍛え抜かれた肉体 木下ひまり

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作品詳細

品番
GMEM-099
FANZA
gmem00099
DUGA
avs2-1255
メーカー
AVS collector’s
発売日
2023-07-22

作品説明

連続麻薬捜査官失踪事件の捜査に携わるエリート捜査官・ひまりは、仲間が次々と巻き込まれる中、日々の怒りと苛立ちが募ってゆく。そんな彼女が情報屋から悪の組織「黒獅子会」が事件に関与していると知り、単独で乗り込む決意を固める。しかし、黒獅子会の仕組まれた罠に嵌まり、自分が追っていた違法●物の前に意識が遠のいていく。鍛え上げられた白き美しいBODYは、身動きが取れなくなった拘束状態で理不尽に身体を弄られ、屈辱の快楽調教を受ける。強●的に淫乱覚醒させられた彼女の身体は、自分の意志とは裏腹に快楽に狂い、淫乱女肉と化して全身を快楽の絶頂が繰り返し襲ってくる。必死に耐えても快楽が快楽を呼び、無限の快楽地獄に堕ち、パニック状態でイキ続けてしまう。果たして彼女の運命は一体どうなるのだろうか!

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レビュー

平均評価 4.9点 全7件
可愛い、引き締まった身体、プリプリのお尻 画質も非常に良く、綺麗な身体が映えています。特に緊縛がより際立っており、椅子に拘束されたシーンでは、お尻がはみ出している様子が非常にエロく、胸が熱くなるほどでした。アタッチメント付きの電マ責めのシーンでは、下アングルから撮影されたプリケツが非常に印象的で、視覚的にも刺激がありました。一方で、ドリルバイブのシーンは、諸事情があったのだろうかと感じたのですが、見たかったようなイキ悶えや体液を撒き散らす姿が見られなかったのが少し残念です。ドリルバイブフェチにとっては、もっとリアルな描写が欲しかったですね。 良い所、不満な所、コントラストが強い作品だが満足感は高い! ひまりさんのヤラれ感は非常に秀逸で、拷問系のシーンでは女性の声が「イグ~!ギャー!」などとなると、うるさいと感じる場合もあるのですが、ひまりさんの声は可愛らしく、うるさく感じることなく、深い喘ぎ声も本物っぽく色っぽい印象を受けました。1部の寝台X字シーンでは、電マが多すぎる気がしました(中と外の2本で十分)。悶えている腰が見どころなのに、電マと男の手で隠れてしまい少し残念でした。男が多すぎると、女体を覆って邪魔になることも多く、アングルの自由度が下がってしまいます。 2部の四つん這いシーンは長く、見応えがありました。ひまりさんのヒップを高く突き出すバックフォルムが見事なので、金属バーではなく、両膝を開いて下に縄で固定し、腰も台から縄で緩く固定すると、アングルの自由度が上がり、より良いと思います。ブーツはゴツく、せっかくの美脚を台無しにしてしまうので、2部から脱ぐべきだったかもしれません。ひまりさんのイキの感じがリアルなので、イクイクとあまり言わなくても良い気がします。 3部の椅子M字固定も、ひまりさんのリアルさがエロく良いです。ブーツがなければ、椅子幅が少し広ければ、もっとエロいM字美脚になると思います。 4部の絡みシーンではバックがなくて残念で、ブーツも色気を半減させてしまいました。 総評として、すごく良い所と不満な所が極端な作品ですが、抜きどころはしっかり良いです。シリーズ物なのでしょうがないですが、個人的には衣装がミニスカ&パンストのほうが良かったと思います。導入部を少し短くし、栗を丁寧に攻めるシーンがあればもっと良いかと思います。ドラマ仕立てにしたかった意図は伝わった(博士の理屈っぽい話が少し長いかな)。 本気 可愛い顔の木下ひまりちゃんが、拘束されてこれでもかとイカされる様子がとてもエロくて、途中から本気汁を垂らしてくるほど本気でイカされまくっていました。潮吹きよりも本気汁のほうが何倍も興奮するし、ましてや木下ひまりちゃんの本気汁なら、最高にエロいです。木下ひまりちゃんの作品の中でも、最高の一つだと思います。 強く美しい女が拷問と調教で堕ちていく王道のエロさ 木下ひまりが拷問と調教によって、堕ちていく姿がエロい作品です。快楽に堕ちた彼女が、全裸で首輪をつけて、薬を求めてオナニーするシーンは、非常にエロくて最高でした。 このシリーズ最高の作品です! 木下ひまりさんの美しさやドMな反応が、とてもドストライクです。このシリーズでは、電動ドリルバイブ責めのシーンでいつも電マや男優さんの手が邪魔になって、最高の抜きどころで胸や腋や表情が見えなかったり、カメラアングルが低すぎて、モザイクのアップしか見えなかったりで、フラストレーションが溜まることが多かったのですが、この作品では、それがなく、クライマックスのシーンでひまりさんの美しい胸や腋や表情の悶えている様子がしっかり見られて良かったです。 私が抜きどころ(クライマックスシーン)と思っているのは01:29:10~01:29:50で、次点は01:26:00~01:26:53です。腋フェチの私にとっては、このシーンでひまりさんの美しい腋が男優さんの手で強●的にグッと開かれて良く見える(グッジョブ!)シーンがたまらんのでしょうなぁ。 なお、01:28:20付近で男優さんが「もっと欲しいか?」と訊くのに対してひまりさんが「欲しい、もっと欲しい」と答えてしまうのはちょっと興醒め……Sの私としては(本当は欲しくても……)徹底的に嫌がってほしかったかも(笑)

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