USBA-025
媚薬BDSM 強力媚薬とぶっかけで快楽地獄の虜 若宮はずき

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作品詳細

作品説明

バイトから帰宅するはづきを待ち受けていたのは、暗闇に包まれた地下倉庫だった。黒い服を着た男たちがニヤニヤしながら彼女を捕らえる。逃げようとするはづきには手錠をかけ、その場で強力な媚薬を注射。その効果で彼女の性感がどんどん高まり、快楽に溺れる。次々と襲い掛かる男たちによって輪●SEXにされ、体を無理やり弄られながらも快楽に浸る。どんどんオルガズムが重なり、意識が曖昧になっていく。ザーメンの量も増えていくたびに、彼女はますます淫らな姿を見せ、快楽の極みへと導かれる。完全に自我を失い、体と心を支配される。快楽の渦に飲み込まれる彼女の姿は、まさに絶頂の連続!

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レビュー

平均評価 4点 全5件
はねるのハずき。 はずき=瑞希嬢は、元からガチイキをする際には、陸に揚げられた魚のように跳ねイキをしていたような存在。そのため、拘束イカセや緊縛イカセといった制限された状態でのプレイが、彼女にとって遥かに魅力的だと考えられる。涙や鼻汁、ヨダレといった感情の迸りも必然的に伴うだろう。彼女の裸体やパイパンも美しく、その魅力は充分に感じられるが、出来栄えの低さなせいか、それらが持つ萌えやエロさが中途半端に終わってしまい、残念さを残す。 おへそいじり 若宮はずきちゃんは、張りのあるバストとヒップ、そして締まったウエストを備えた極上ボディを誇るお姉さん。今作では拘束調●というテーマに挑戦している。三人の男たちが媚薬を使って彼女を責め、絶頂へと導いていく。おへそいじりは第一章と第五章で行われ、第一章では衣服を脱がされ、手錠をかけられ、全身に媚薬が垂らされる。乳首を弄られ、おへそに指が差し込まれ、5秒ほどいじられる。その後も口の中にも媚薬を注入され、感度が高まる。第五章ではベッドの上で男たちに囲まれ、舌を絡ませた接吻や乳房への愛撫を受け、おへそに指が挿入される。そのあと、さらに11秒のおへそいじりが行われる。 煽られる個人の趣味性。 はずきちゃんは、良い意味でキレている。今井夏帆ちゃんと愛乃零ちゃんの作品を観た時に、全く嵌った感じはしなかったが、このシリーズは被虐タイプの女優より、加虐タイプの女優が責められる内容の方が、自分には映える。いじめられっ子がいじめられるよりも、いじめっ子がお仕置きをされるという視点で見ると、興奮が倍増する。これは見る側の見方次第で、個人の加虐性をうまく煽る仕掛けだ。変態的な趣味として、強い物の転落を見るのは、一種のトラウマの歪んだ解消法のようなものだ。AVSさん作品で、ドラム缶に縛り付けられた捜査官役の彼女を見た時、滅茶苦茶に興奮したのも、この感覚によるものだろう。 残念……… 若宮はずきさんが出演するこの媚薬作品は、色気を放ち、ワクワクしながら視聴できるものだった。しかし、結果として”中途半端”と感じた。媚薬と拘束の要素が十分に活用されておらず、最初のシーンでの媚薬塗布や飲用も、効果待ちをしない展開で、媚薬の効果が分からないままに進んでしまう。これにより、媚薬による悶えと弄りの区別が曖昧になり、小道具としての魅力が薄れてしまう。以降のシーンでも媚薬は登場するが、効果的な活用はされず、ラストシーンでは存在しない。また、小道具や衣装の活用も不十分で、プレイの邪魔になっている。媚薬による屈服や、拘束され、快楽に溺れる姿が観られず、ラストシーンではそわそわとした演技が目立ち、媚薬を使わず輪●とぶっかけがされるが、その設定もないため、滑稽に思える。作品コンセプトと女優さんが良かっただけに、残念である。 拘束電マクリトリス連続絶頂 「お願いしますリアル」が欲しい。もっと見たい、拘束電マクリトリス連続絶頂20回映画。中断することなく、彼女はとても敏感で、非常に良い反応を見せてくれる。

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