PPPD-837
無愛想なお隣の巨乳お姉さんと1週間のツンデレ同棲生活 桐谷まつり

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12

配信サイト:

作品詳細

品番
PPPD-837
FANZA
pppd00837
メーカー
OPPAI
レーベル
OPPAI
発売日
2020-04-16

作品説明

お隣のまつりお姉ちゃんは昔から少し距離があり、冷たい態度を取っていたからちょっと苦手だった。だが、親同士の関係が良好で、我が家のお父上が旅行に行く一週間、僕の面倒を見てくれるようになってしまった。ぶっきらぼうな態度とは裏腹に、たまに僕にちょっかいを出してくるお姉ちゃん。お酒を飲んでしまい、痴女っぽい態度を取ったり、むりやり添い寝を誘ったりと、意外な一面を見せてくれる。そしてある日、ふと気づく。お姉ちゃん、実は僕のこと…?完全主観で体験する、爆乳ツンデレなまつりお姉ちゃんとの同棲生活。

桐谷まつりの他の作品

レビュー

平均評価 4.5点 全35件
Don’t think. Feel!!…ってことですね。 最初は少し戸惑った作品だったが、視聴が進むにつれて評価がガラッと変わった。まさに、最初は「何この感じ」と思っても、最終的には「凄かった!」と納得してしまうような作品だ。冒頭からまつりさんの演技は、どこか無邪気でどこか大人びた雰囲気を漂わせており、少し戸惑わせるような存在感だった。 2日目は、お酒を飲んで寝てしまったまつりさんにちょっかいを出していたところ、目覚めた彼女に睨まれて脱がされてしまった。このシーンでは、棒読み風の台詞が意外とツンツンとした雰囲気を醸し出し、それがまた愛くるしい表情や身体の魅力と相まって、とても魅力的な演出になっている。また、台詞が完全に女優さん側のもので、男優との掛け合いがほぼない点も、逆にドラマとしての独自性を生み出している。男優とのやりとりがあった方が物語が成り立つかもしれないとも思えたが、この台詞の流れは相手を引き込むような力を持っている。まつりさんのペースで進んでいくことで、独特な空気感が生まれ、徐々に「まつりワールド」に浸り込んでいくことができる。 カメラワークも非常に上手で、主観視点による描写が印象的だ。小顔に官能的な厚みのある唇と、大きな瞳、そしてぷるんぷるんと揺れる爆乳を、常に堪能できる構成になっている。特に、ドアップで撮られたギレカワ(半ギレ半カワ)な表情や、プレイ後の恥じらいを混ぜた笑顔は、本当に刺さる。突然「好き!」と告げて、それに対して「好きなの?好きだよ」と自己完結してしまう場面は、まるでドラマのクライマックスのような存在感を放っている。ヤバい、怖い、と感じさせられるほどだ。 まつりさんの演技スタイルは、細やかな(中途半端な)演技は無理っぽいが、プレイ後にデレデレになるのを楽しみにしている。翌日はオールリセットになってツンツンしているが、日を追うごとに少しずつデレデレになっていく。そのため、1日1日のツンからデレを楽しむのが、この作品の楽しみの一つでもある。 構成に関しては、シリーズの他の作品と同様で、親不在の7日間を時系列で描いている。初日はプレイがないため、全体的に長く感じる部分もある。3日目はSMクラブで働いているまつりさん、4日目は虫が出て怖いからと自室でベッドイン。その中で、ガン勃ちしているアレが当たって寝れなくなる場面が、責任を持って対応するまつりさんの姿が描かれる。ツンツンしながらも目はウルウル。キスも多いし、添い寝状態からのプレイなので密着度も高く、この章が1番好きなシーンだ。5日目はお風呂場でのスク水とパイズリ、6日目はフェラパイズリメイン。最終日は初回絡みと似たようなプレイをしている。それぞれの章が独自の魅力を持っているが、5日目や6日目あたりはカットしたり、統合したりすることで、作品全体としてスッキリするだろう。 どんな役でも可愛いね 主観的な描写が多いため、顔のアップシーンも豊富で、じっくりと表情や目、体のラインを観察することができ、とてもドキドキしながら見入ってしまいました。セリフも上から目線の命令的な口調で、役柄にとても合っていて、臨場感がありました。最初からじっくりと鑑賞することを強くおすすめします。その臨場感と興奮度は、他の作品とは一味違います。ファンの方には絶対に見てほしいです。おかげでずっと興奮しっぱなしで、とても満足しました。ありがとうございました。 お願いしまお いくら胸が大きいとしても、台詞の表現が主観的すぎて読んでも物足りないものもある。キャラクターの声が一貫せず、読み手の想像に任せすぎている部分が多い。ストーリーがしっかりしているとしても、台詞の作り方が雰囲気を損ねてしまう。もっと自然で、読者に共感できるような台詞の工夫が欲しかった。 多少棒読みが気になるものの、表情も体も豊かなので許せます デビュー当初から注目していた彼女の魅力は、エロティックな体質だけでなく、その可愛らしい表情や表情の豊かさも重要な要素です。小顔に見えるほどしっかりとした顔立ちと、厚みのある唇と大きな瞳が、表情をどんどん変えていく様子は、まるで別の人格のように思えるほどです。その表情には母性を感じさせ、豊かで柔らかな体もそれに呼応して、より一層魅力を引き立てています。特に唇と瞳の組み合わせは、見ていて心を揺さぶられるほどです。 まつりさんはサイコー まつりさんは本当に魅力的で、見ているだけで心がときめきます。ただ、この作品の出演者についてはちょっと物足りなさを感じました。演技がちょっと物足りなくて、ツンデレという役柄に合っていないように思えました。それに加えて、脚本も多少雑な部分があり、全体的にスムーズに進まない場面もいくつかありました。もっと深掘りして掘り下げた脚本や、役柄に合った演技があれば、もっと楽しめる作品になっていたと思います。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!