PRVR-016
【VR】松本いちかプレミアム初登場! GWやることがなくてシコシコ家に居たら発情期の愛猫が擬人化!大型連休の間、性欲旺盛にゃん娘と交配SEXしまくった! 【HQ高画質!】

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10

配信サイト:

作品詳細

品番
PRVR-016
FANZA
prvr00016
メーカー
プレミアム
レーベル
PREMIUM VR
シリーズ
PREMIUM VR
監督
発売日
2020-05-15

作品説明

【松本いちかがめっちゃ可愛い!】甘えん坊なにゃん娘がいっぱい登場!ご主人様であるアナタをずっと思い恋しくて、イチャラブな展開が満載です。覆い被さりの騎乗位や正常位で、美しくて妖艶な顔を見つめながらのプレイがたまりません。特に覆い被さりの正常位でキスをせがんでくる猫娘の姿は、心を奪われてしまうほどです。にゃんにゃんと可愛い声で、エッチな展開が丁寧に描かれる萌え系の作品。まるで夢の中のような、癒しとエロが融合した一冊です。

松本いちかの他の作品

PREMIUM VRの他の作品

レビュー

平均評価 4.6点 全14件
いちにゃん可愛過ぎ(笑)こんな猫飼いたい。 松本いちかちゃんが完全に猫に変身した姿に心から感動しました!この作品を待っていた甲斐がありました。笑顔が本当に素晴らしいし、それもまた魅力の一つです。美少女とVRの融合が完璧で、まるで現実にいるかのように臨場感があり、大満足です。 ライティングもとても自然で、いちかちゃんらしい魅力が際立っており、画質もとても良いです。4Kスマホで見るにも問題なく、3Dの描写もしっかりしており、距離の調整も上手いです。VRでの視聴体験は非常に満足度が高いです。 猫だけに顔舐めが多めですが、なぜか顔の中心をあまり舐めてくれないため、舌が見えるのは最初だけなので、舌が見たい派にとっては少し物足りないかもしれません。 対面杭打ちの騎乗位が長く、とても嬉しかったです。通常の騎乗位とは違って顔が近く、3Dの描写も崩れず、表情がしっかり観察でき、見るだけで心が癒されます。 対面座位も3Dの描写がしっかりしており、表情がゆるんでいて、見るだけでゾワゾワするほど魅力的です。 ブラとパンツは着用されていますが、設定上は毛皮と考えて、毛をかき分けるような獣系の描写として見ると自然です。 極VRのパパ活と並ぶ、いちかちゃんのVRベスト作だと思います。これは買って損はしないでしょう。 また、台本が分かってしまうような台詞もあり、いちかちゃんは天然ではなく、ナチュラルに演技するのが上手いと感心してしまいました。 猫なんだからブラとパンツはいらないだろ 美少女のイメージが強く、爺やキモ男に侵されるような役ばかりで、最近の出演作品の多くがギャップ商法でうんざりしていました。今回、ペットの猫が擬人化したにゃん娘とハッピーな交配SEXの設定だったので期待を込めて購入しました。 画質はスケールの問題もないので、それなりに良いと思います。しかし、物足りない点が多く、最大のマイナポイントは、綺麗なちっぱいやかわいいお尻の露出が少なすぎることです。 サンプルで嫌な予感はしていたのですが、やはりといった感じでした。ピンクのビキニは最初だけ可愛いですし、すっぽんぽんの魅力と破壊力は着エロを超えると感じました。 監督にはMOODYZのようなVR作品でリベンジしてもらいたいです。 松本いちかという甘えてくる猫と獣缶 主なプレイ内容はフェラ、口内フィニッシュ、騎乗位、対面座位、正常位中出し(視界外)フィニッシュです。 悪い点としては、「愛猫が擬人化」という設定で、猫耳があるのに人間の耳があるのがおかしいと感じる方々が一定数いるため、配慮すべきでしょう。個人的には人間の耳は隠したほうが売れると思います。 また、全体的にプレイ内容に物足りなさがあり、獣缶として背面系の体位があれば良かったですし、下着からはみ出た股間のぷにぷに感が遠目では見えるのに、間近で見れる顔騎系がなかった点が残念です。 良い点としては、松本いちかが猫の設定が他にはないおもしろさがあり、甘え系の痴女感が良いです。猫役まで高クオリティでこなすのは天才すぎます。 「お魚の臭いがするにゃ」とか中出しされたのを猫の手で舐めるなど、演出が非常に上手です。 騎乗位が堪能でき、グラインドと杭打ちの両方が堪能できた点は大きなポイントです。 松本いちかの「グヒヒ」って素で出ちゃった笑いが個人的には結構好きです。 松本は猫である これまで見た猫の擬人化の役の中で、最高レベルのなりきり方です。猫好きなのが伝わってきます。 猫の手も不用意に開いたりせず、発情するシーンも愛くるしく、お尻を突き上げておねだりし、床に背中を擦り付けながらお尻を振る演出は、観る側もご主人様になりきるしかないほど魅力的です。 2020年のVR部門において、松本いちかさんほど安定したクオリティの作品を連発した女優はいないと思います。 正直なところ、この作品のような擬人化ものは自分の趣味ではありませんが、ゴーグル越しに見る松本いちかさんは本当に愛くるしい猫そのもので、髪型もそれしかないというほど役に馴染んでいて、ヤられました。 画質も綺麗で、サイズ感も気になるところは見当たりませんでした。 餌でも家でも買ってやる! こんなに淫靡な猫がいたらたまるか! 2020年のGWどころか、1年以上経っても定期的に見てしまう。 第二弾、第三弾をはやく!!

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!