RBK-019
酒に溺れ、加齢臭漂うオヤジのボロ屋敷。 混濁した意識の中犯●れて、肉奴●に成り下がってしまった令嬢。 二宮ひかり

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作品詳細

品番
RBK-019
FANZA
rbk00019
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
発売日
2021-07-30

作品説明

渡部という使用人が辞職した。私は彼が物心つく前から二宮家で働いており、「おじ様」と呼び、とても慕っていた。渡部が去った後、私は結婚することになり、どうしても彼に報告したくなった。彼の住所を頼りに訪ねてみると、そこは見るも無残なボロ屋敷だった。部屋は散らかっていて、雰囲気は暗い。そこへ迎え入れてくれたのは、変わり果てた渡部だった。彼の心の闇に、私はこのときまだ気づくことができなかった。

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レビュー

平均評価 3.9点 全7件
お嬢様無しでは生きていけない にのひーさんが演じる清楚で真面目で何よりも美しく、お嬢様役として非常に魅力的な存在に出会えたのは本当に良いですね。睡眠薬を使って身体を自由に奪い、その後の凌辱的なシーンは、M的な気質に満ちたにのひーさんの表現として非常に見事です。このような美しいお嬢様を相手にしていると、自分の気持ちを抑えきれないという自然な感情も理解できる気がします。カメラワークも、生々しいアップから美しい身体を捉える広角まで、非常に自然でスムーズに移り変わるアングルが見事で、観る人をより一層すけべ心を刺激してくれます。確かに叔父様の欲望の出口としてのストーリーですが、にのひーさんが演じるお嬢様が本当に性奴隷として快楽に浸っているのか、それとも母性愛のような気遣いから応じているのか、その辺りの解釈は作品の深みを追及する上で非常に興味深いです。AV作品の枠を超えて、より深いテーマにも触れてくれる作品だと感じました。 狂気の沙汰。 薬を使って強引に行為を強制し、拉致監禁して意識を改変するという設定は、かなりクオリティの高いものだと期待していたのですが、結局は「狂気」や「調教」の要素がほとんど見られず、雰囲気にはなっているものの、肉奴隷としての従順さもあまり感じられませんでした。エンディングに至るまで、堕ちた状態と見せかけのズレが残ってしまい、タイトルから連想するイメージとは少し違った気がしました。よくて心優しいお嬢様が、すがりついて依存してしまうような描写が少しだけありました。1ヶ月という期間が経ち、共依存状態のひかりさんが登場し、拘束されたおじ様を見て「私から奪わないで!」と暴れる様子が、結局は婚約者に抑えられながら終わるという展開は、リアリティに欠ける部分があります。せっかくの佐川銀次という理性的かつ情熱的な男優の起用にもかかわらず、この作品には少しだけ物足りなさを感じてしまいました。 へそ舐めあり 1回だけのヘソ舐めシーンはありがたいですが、もっと長めに何回もヘソ舐めをして欲しかったです。少しだけの描写で終わってしまうのが少し物足りなかったですね。 元使用人に監禁され、肉便器扱いされてしまう令嬢 社長令嬢が以前お世話になっていた「おじ様」と呼び慕っていた元使用人の家に結婚報告に訪れ、そのおじ様が妻に逃げられ、家がゴミ屋敷になっている無残なアル中であることを知ると、彼は昔とは違う状態にイラっとします。昔と変わらぬ華やかな生活を送っている令嬢に怒りを抱き、自分が普段使っている睡眠薬を投与し、監禁してしまいます。そして、「酒をやめたら自分もまともな生活が取り戻せるのでは」と思い、酒が飲みたくなると監禁した令嬢を犯してスッキリするという、最低な方法を考え出します。令嬢が少しでも抵抗するとビンタしながらレズビアン的な行為を繰り返す男。全ての欲望をレズビアン的な行為で発散した男は、徐々に酒を飲まなくなっていき、暴力性も減って昔のように優しい姿に戻っていきます。最後には、二人の関係はどうなるのか、ぜひ観てご確認ください。 まだお嬢様出来る! にのひーさんをちょっと衰えたかな?と思っていたけど、まだ清楚なお嬢様としての魅力はしっかり残っています。演技も完璧で、本当に素晴らしいです。

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