KAVR-353
【VR】彼氏とデート行く前に幼馴染に腋チェックお願いしたら…ワキ凝視され、クンクン匂われ、撫でられ不覚にも発情してしまった私。 二葉エマ

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12

配信サイト:

作品詳細

品番
KAVR-353
FANZA
kavr00353
メーカー
kawaii
レーベル
kawaii* VR
シリーズ
kawaii*VR
発売日
2024-02-25
出演者

作品説明

純情な乙女心と、彼氏持ちの幼馴染・エマがボクに腋を見せてくれることになった。デート前の最終チェックを頼まれたことで、気乗りはしなかったものの渋々観察することになった。エマが照れくさそうにしている様子に、なんだか見てはいけないようなエロい物を見ているような気分になった。ボクもまた興奮が抑えられなくなっていく。互いに無意識のうちに惹かれ合っている様子が伝わってきて、ムンムンと香ってくる腋の熱気と匂い。そんな中、2人は新たな性癖の扉を開いてしまう。

二葉エマの他の作品

kawaii*VRの他の作品

レビュー

平均評価 4.3点 全20件
ワキ特化&顔面特化、ありそうでなかった傑作! 「彼氏とデートに行く前に、幼馴染に腋チェックをお願いしたら…ワキを凝視され、クンクン嗅がれ、撫でられてしまって不覚にも発情してしまった私」というタイトル通り、この作品はワキフェチに特化した内容となっています。タイトルを見て興味を持った方は、ぜひ即購入してみてください。 本作は「腋フェチ」「顔ヌキ派」「汗フェチ」のどれかに当てはまる方には、かなり刺さる内容です。どれもに当てはまる方であれば、間違いなく満足いただけるでしょう。 二葉エマさんは、作品によって印象が異なる女優さんですが、この作品では「幼馴染」「隣の女の子」のような健康的で純粋な雰囲気を漂わせています。ノースリーブの夏服姿で登場し、会話の中で顔を近づけてくる導入が、とてもリアルで説得力があります。やがて「腋の毛の処理がちゃんとされているか」というチェックと、「ニオイがどうか」を嗅がれるという2つのターンが登場し、時間も十分に与えられ、距離感も完璧です。目の前には健康的なエマさんの腋があり、顔も近いことで、まさに「ワキ特化」と「顔面特化」の両方を満たす演出がされており、演出のスキがありません。 このあたりからワキ舐めや撫でが登場し、腋コキやフェラで第一章が終了します。この頃からエマさんは汗をかき始め、その湿った髪の毛や乱れた状態が、とてもセクシーな印象を与えます。 第二章はイチャイチャシーンが登場し、エマさんのセルフ腋舐めの接写という非常に素晴らしいシーンも含まれています。座り、騎乗位、正常位、覆いかぶさりの正常位と、さまざまなポジションで演出が行われ、全編がワキに特化した内容となっています。監督の演出は、フェチのツボをしっかり掴んでおり、非常に完成度が高いです。 二葉エマさんもこれまでの作品の中でも最も美しく、かわいらしく映っていると思います。特に肩から二の腕の健康的な肉付きが、腋の魅力をさらに引き立てています。欲情するにつれて充血する目も、とても綺麗で魅力的です。 これまでのワキAVでは、2D作品の『【ワキコイ】兄が私の腋に恋してる 林愛菜』(傑作)などがありましたが、メジャー感のあるVR-AVとしては、これまでありそうでなかった作品だと思います。フェチのツボを外さず、女優さんの魅力も最大限に引き出している作品です。唯一の難点はノースリーブからのワンシチュエーションで、半袖の袖口からの腋チラがなかったことですが、それは単なる難癖に過ぎません。内容的には完璧です。 おすすめです。 二葉エマがVR映画に大復活 この作品は、ワキに注目したアダルト映画として非常に面白かったです。特に、カメラが近づいていて、対面するシーンや、フルヌードの表現は、観る人を引きつけます。その迫力とリアルさは、他の作品とは一線を画するものでした。 二葉エマの出演も素晴らしいです。彼女の姿はとても美しく、彼女が登場するシーンは、全体の魅力を引き立ててくれます。もっとVR作品も撮ってほしいと感じました。 また、8Kバージョンを購入しましたが、いつも通りFANZAのビットレートが低く、動きが多いと画像がボヤけてしまいます。これでは、高画質の魅力が台無しになります。ビットレートを上げることで、より良い画質が得られると感じました。 鼻毛! 腋を気にしている人が多いですが、それ以前に鼻毛のケアにももっと気を遣ってほしいです。腋フェチにとっては「いい感じ」と言える作品ではありますが、左側の鼻穴からちょこんと出てきている鼻毛が気になって、少し集中できませんでした。メイクさんにも、女優さんの鼻毛のチェックをお願いしたいです。 個人的な経験ですが、ずいぶん昔に、鼻毛の先にファンデーションがついている女性を見たことがあります。その人とは仕事上の関係だったので、指摘するのは少し気が引かれたのですが、そのままだと恥ずかしいことはわかっていました。そのときの気持ちは、今でも覚えています。 ワキフェチを越えた傑作!密着感がスゴイ この作品は単なるフェチ向けのものではなく、ワキ特化と顔面特化の両方を同時に描き出すという画期的な構成になっている。美少女タイプの二葉エマが、きれいで自然な演技で、顔面とワキの同時接写アングルを何度も丁寧にこなしてくれる。その臨場感と表現力は、まるで現実にいるような錯覚を覚えるほどだ。 ストーリーもチャプター1から非常にスムーズで、ムダのない展開が続き、ワキ挟みフェラやワキを見上げながら騎乗位を取るなど、工夫が満載で見どころが絶えない。特に最後の正常位よりも、対面座位でのプレイの方が刺激的で、VR作品としての完成度が非常に高い。 個人的には、この作品が全VR作品の中でもトップ5に挙げられるほどのクオリティを持っていると感じた。今後は、同様の美少女タイプの出演者である美波こづえ、広仲みなみ、斉藤あみり、川菜美鈴などを使った続編が登場してくれると嬉しい。 めちゃくちゃエロい腋フェチ天国! この作品の主人公の顔が本当に好みで、特に脇の部分がとてもキレイなのに、数本の残毛があることで興奮しました。通常は「見せないで」「いやだ」と言うセリフが多いですが、この作品は逆に「見て!舐めて!もっと!」と、変態的なプレイが続くので、とても刺激的でした。腋フェチの私としては、大変満足しました。今後はシリーズ化してほしいですし、より多くの剃り跡や剃り残しのある女優さんが出演していただければ、尚更楽しめると感じました。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!