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新人NO.1STYLE 白葉りこAVデビュー

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作品詳細

作品説明

2000年生まれの19歳、ミレニアム世代の美少女「白葉りこ」がAVデビュー!経験が1人だけの現役女子大生が、人生で最も緊張した状態で初々しくもリアルなセックスを披露。透き通る白肌が赤みを帯びる様子や、恥ずかしがり屋の敏感な体質が魅力。おち○ぽの快感に我慢できず、エッチな声で喘ぐ様子も見どころ。初セックスから人生初の3Pに至るまで、ハメ撮りと全3本番、5つのコーナーで展開!純粋な心を持つ少女が、大人へと成長していく様子がリアルに描かれている。

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レビュー

平均評価 4.5点 全58件
物凄く可愛いというわけではないけど 確かに清楚な雰囲気がありながらも、セックスになるととんでもないほどエロい作品だ。最初の絡みでは恥ずかしがる姿もリアルで、スイッチが入るとすぐに悶えてしまう様子も伝わってきて、その喘ぎ声や表情の変化もとても魅力的だ。顔は可愛らしく、その反面、目は完全な二重ではないせいか、ちょっとしたアンバランスが逆に厭らしく感じるところもあって、全体的にバランスが取れているとは言えないが、それもまた魅力の一部かもしれない。 ただ、身長が高めという点では、体型を見ると顔は幼いが、運動をされているせいか肩幅が広く、ややアンパランスな体型をしている。でも、それもまた彼女の魅力の一部としてどうでもいいかな、と感じてしまう。ただ、第2弾、第3弾はどんな内容になるのか、ちょっと気になるところだ。今後も続編が出てくれることを願わずにはいられない。 まあまあ可愛いが内容は薄い・・・?? パケ写と比べると少し物足りないかなぁ~。目の印象が少し違っていて、パケ写ではキリッとした目力を感じるのに、実際はそうでもない感じがしました。体は痩せていてスタイルが良く、胸は小さめで陰毛も薄めの印象。恥ずかしがり屋な性格で、初脱ぎのシーンではモジモジしているのがリアルで、デビュー作らしくて好感が持てます。見どころとしては3Pのシーンが主なポイントでしょうか。後ろから両脚を開かれてパンツをズラされ、オマ○コとアナルが丸見えになるシーンが特に印象的です。彼女が「見ないで~!!」と叫びながら、両手でオマ○コを隠す様子はとてもエロティックで、そのままオマ○コをいじられたりアナルがよく見えるとあって、ちょっとしたドキドキ感があります。ハメ撮りも含めると、セックスは3回ほどあり、3Pも含まれていますが、全体的に抜き所が少なく、ちょっと物足りない印象を受けました。女優さんは多少遠慮しているような感じはありますが、全体的にまずまず良いです。次回作には期待したいですね。もしよろしければ、アナルをアップで見せてくれると嬉しいです。S1さん、またよろしくお願いします。 奇跡 透明感がとても際立っていて、見ているだけで癒されます。こんなに純粋で清楚な子がAVに出演してくれたことに本当に感謝しています。アイドル系の作品を好む人には、間違いなくおすすめできる内容です。演出も丁寧で、観る人を自然と引き込んでくれる力があります。 サーモンピンク 幼い印象の体つきと、サーモンピンクの清楚な乳首がとても魅力的で、見ていて心がときめきました。表情は少し大人しく、遊ぶ気配のない様子が逆に純粋さを感じさせ、恥ずかしそうな雰囲気もとても惹かれました。個人的には非常に印象深かったです。ただ、顔の好みは人によって大きく分かれるのかもしれませんね。 初々しさ?1 可憐で透明感があり、爽やかな雰囲気の女の子。目元はシャープだが、全体的な印象は明るく、冷たさを感じさせない。整形をしたような印象はまったくないし、自然な美しさが魅力。そのような彼女が、意図せず濡れ始める様子に、驚きと恥ずかしさが入り混じり、その反応がとても可愛い。初めての挿入とピストンの反応は、非常に上手く描かれていて、吐息の乱れ方や、声を抑えながら喘ぐ様子がリアルで、驚きと快楽が入り混じった演出が素晴らしい。一気にイッた感じもよく伝わってきて、まさにデビューのセックスのありかたを体現している。 ハメ撮りでは、ゆったりとしたテンポで染み入るような演出が見られ、SEXYな騎乗位での演技も見事。時に「見ないで」と言ったり、下腹部を押さえながら「この辺に届いてる」と感想を述べるなど、恥ずかしさを表現しながらも、独特な魅力を放つ逸材っぷりが見られる。このような突然の変化が、彼女の魅力をより一層引き立てている。 本番は計3回だが、AV現場に慣れきっていない初々しさが、意外にも良い意味で残っていて、とても愛おしい。驚きや照れ、怯え、恥ずかしがり、そして吐息が乱れながらアヘ顔を見せてくれる様子が、彼女の純粋な反応をよく表している。通常であれば恥ずかしがるのも程々にしろと感じる場面もあるが、この子にはそんな余裕がなく、常に恥ずかしがりながらも没入度や恍惚感が非常に高い。興奮が冷めたり、削がれるような場面は一切なく、デビュー作品の見本としてだけでなく、それ以上の逸品と感じた。一気にファンになったのは当然の結果だ。

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